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城西大学、男子駅伝部、ニッタ株式会社とスポンサー契約を締結
2025/11/25
城西大学(埼玉県坂戸市、藤野陽三学長)の男子駅伝部(櫛部静二監督)は、ニッタ株式会社(大阪府大阪市、北村精一社長)とスポンサー契約を結んだ。
ニッタ株式会社は1885年の創業以来、「発明」、「改良」、「円満」という創業者精神のもと、ものづくりを通して社会の発展と人々の豊かな暮らしに貢献してきた。そして現在、自動車、半導体、食品、医療、建築など、世界中の多様な産業を支える製品・技術を提供している。
また、ニッタ株式会社が創業以来大切にしてきた「未来を担う人材の育成」の理念に基づく取組みとして今回のスポンサー契約が実現した。
社会の基盤を支えるニッタ株式会社と、未来の長距離界を担う学生アスリートが手を取り合うことで、「挑戦」と「成長」をキーワードに新たな価値を創造していく。今後はユニフォームに企業ロゴが掲出される予定。
城西大学男子駅伝部は大学駅伝、そして個人としても世界で戦うことを目指し、日々、研鑽を重ねている。2025年度は関東学生陸上競技対校選手権大会(通称、関東インカレ)1部5000mでヴィクター・キムタイ(4年)が優勝し、同ハーフマラソンでは三宅駿(2年)が5位、岩田真之(4年)が8位。大場崇義(2年)は関東インカレ1部1500m5位、日本学生陸上競技対校選手権大会(通称、日本インカレ)同種目で3位、そして日本選手権でも7位入賞を果たしている。またU20日本選手権では1500mで田村亘之介(1年)も優勝を遂げた。来たる駅伝シーズンも、すべての学生駅伝で過去最高順位の更新を目指し、邁進していく。
【櫛部静二監督のコメント】
今回、ニッタ株式会社様とスポンサー契約を結ぶことになりました。創業140年を数え、グローバルに事業展開しているその姿は、今後、歴史を積み重ね、世界での活躍を目指す城西大学男子駅伝部の目標と近しいものです。その企業ロゴがユニフォームの胸に刻まれることで、選手たちはこれまで以上に、誇りと責任感を持って走ってくれることでしょう。今後は社員の皆さまとの交流も深め、お互いに協力できる関係を築いて行きたいと考えております。これからの城西大学男子駅伝部にぜひご期待ください。
■詳細リンク先(https://www.josai.ac.jp/tjp/news/城西大学男子駅伝部はニッタ株式会社とスポンサ/)
ニッタ株式会社は1885年の創業以来、「発明」、「改良」、「円満」という創業者精神のもと、ものづくりを通して社会の発展と人々の豊かな暮らしに貢献してきた。そして現在、自動車、半導体、食品、医療、建築など、世界中の多様な産業を支える製品・技術を提供している。
また、ニッタ株式会社が創業以来大切にしてきた「未来を担う人材の育成」の理念に基づく取組みとして今回のスポンサー契約が実現した。
社会の基盤を支えるニッタ株式会社と、未来の長距離界を担う学生アスリートが手を取り合うことで、「挑戦」と「成長」をキーワードに新たな価値を創造していく。今後はユニフォームに企業ロゴが掲出される予定。
城西大学男子駅伝部は大学駅伝、そして個人としても世界で戦うことを目指し、日々、研鑽を重ねている。2025年度は関東学生陸上競技対校選手権大会(通称、関東インカレ)1部5000mでヴィクター・キムタイ(4年)が優勝し、同ハーフマラソンでは三宅駿(2年)が5位、岩田真之(4年)が8位。大場崇義(2年)は関東インカレ1部1500m5位、日本学生陸上競技対校選手権大会(通称、日本インカレ)同種目で3位、そして日本選手権でも7位入賞を果たしている。またU20日本選手権では1500mで田村亘之介(1年)も優勝を遂げた。来たる駅伝シーズンも、すべての学生駅伝で過去最高順位の更新を目指し、邁進していく。
【櫛部静二監督のコメント】
今回、ニッタ株式会社様とスポンサー契約を結ぶことになりました。創業140年を数え、グローバルに事業展開しているその姿は、今後、歴史を積み重ね、世界での活躍を目指す城西大学男子駅伝部の目標と近しいものです。その企業ロゴがユニフォームの胸に刻まれることで、選手たちはこれまで以上に、誇りと責任感を持って走ってくれることでしょう。今後は社員の皆さまとの交流も深め、お互いに協力できる関係を築いて行きたいと考えております。これからの城西大学男子駅伝部にぜひご期待ください。
■詳細リンク先(https://www.josai.ac.jp/tjp/news/城西大学男子駅伝部はニッタ株式会社とスポンサ/)