• スタディサプリ 進路(大学・専門学校)
  • 大学・短大を探す
  • 私立大学
  • 神奈川
  • 神奈川大学
  • 学校の特長

施設・設備が充実

理工系学部が横浜に集結。情報学部*、化学生命学部*を新設し高度な研究設備を整備

2023年4月、理工系学部が横浜キャンパスに集結。理学部と工学部との有機的な連携が進み、情報を研究領域とする「情報学部*」と化学生命を研究領域とする「化学生命学部*」の2つの新学部が誕生します。学内には日本有数の機械工作センター、建築構造実験室、走査型トンネル電子顕微鏡など、高度な研究施設と最先端の設備を備え、分野横断的に学ぶことができます。2022年新設の建築学部では、工学に限らず、まちづくり、生活デザインなどを含めた総合的な「建築学」を学修できます。世界レベルの研究・教育をYOKOHAMAで!*2023年4月開設学校の特長1

学費に特長・奨学金制度あり

4年間で最大880万円!伝統の「給費生制度」は国内最大級、返還不要の奨学金

「給費生制度」は、全国から優秀な人材を募り、その才能を育成することが目的の奨学金制度です。12月18日(日)に実施する給費生試験の結果、給費生に採用されると、入学金相当額の給付に加え、文系学部は年額100万円/110万円(学部による)、理工系学部は145万円、自宅外通学者にはさらに年間70万円が原則4年間給付されます(毎年審査あり)。試験は3科目型で、全国22会場で実施。現役・既卒を問わず受験でき、他の試験とも併願可能です。合格発表は大学入学共通テスト前の1月12日(木)。実力を測るよい機会となります。また、給費生に採用されなくても、試験の成績優良者は一般入試を免除して入学が許可されます。学校の特長2

キャンパスがきれい

2021年4月みなとみらいキャンパスが誕生!あらたな「知の拠点」として始動

みなとみらいキャンパスは、横浜駅から徒歩11分、グローバル企業本社や文化施設に囲まれた好立地に誕生しました。高さ100m、地上21階建ての都市型・未来型キャンパスには経営学部、外国語学部、国際日本学部の3学部が集結。高層階は「プレゼンフィールド」を中心とした研究エリア。低層階は「ソーシャルコモンズ」として地域に開放、学生だけではなく、多様な「人」が集い、交わる「知の拠点」として機能しています。「グローバルラウンジ」はじめ、「観光ラウンジ」、3Dプリンターがある「ラボ」、図書館などを備え、街全体をキャンパスとして、周辺企業や官公庁などと連携し学びを深めています。学校の特長3
神奈川大学(私立大学/神奈川)

この学校へ資料請求した人が資料請求をしている学校の特長を見る

RECRUIT