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私立大学/神奈川

カナガワダイガク

施設・設備が充実

2021年4月には、みなとみらいに新キャンパスが誕生 (写真はキャンパス完成イメージ図)

創立者・米田吉盛が1928年に開設した「横浜学院」に端を発し、時代の要請に応えて発展を続けてきた神奈川大学は、2018年に創立90周年を迎え、2021年4月には、横浜みなとみらいに新キャンパスを開設します。日本文化と歴史に深い理解をもち国際交流ができる人材を育成する国際日本学部(2020年4月設置予定構想中)、外国語学部、経営学部(国際経営学部に2021年4月名称変更構想中)の3つのグローバル系学部が集結します。今後、みなとみらいキャンパスとともに横浜キャンパスをさらに整備し、就学キャンパス等の計画を進め、2023年4月には、理学部の横浜キャンパスへの移転を予定しています。学校の特長1

学費に特長・奨学金制度あり

4年間で最大800万円!伝統の「給費生制度」は国内最大級、返還不要の奨学金

1933(昭和8)年から続く神大独自の「給費生制度」は、全国から優秀な人材を募り、その才能を育成することを目的とした奨学金制度です。12月22日(日)に全国20会場で実施される「給費生試験」の結果、給費生として入学すると、入学金などを除く初年度の学費が免除されるほか、文系学部は年額100万円・理工系学部は年額130万円、自宅外通学者にはさらに年間70万円が原則として4年間給付されます(2019年度実績、毎年継続審査あり)。これらの奨学金に、卒業後の返還義務は一切ありません。試験は現役・既卒を問わず受験でき、他の試験とも併願が可能です。給費生に採用されなくても、試験の成績優良者は2月の一般入試を免除して入学が許可されます。学校の特長2

就職に強い

入学直後から始まる「キャリア形成」科目と「就職支援プログラム」でサポート

実社会で活躍できる人材の育成をめざして、1年次から正課授業に「キャリア形成」科目を組み込み、全学支援体制でのキャリア教育に力を入れています。3年次からは独自の「就職支援プログラム」がスタート。面接対策や自己PRといった実践的な講座や、各種就職ガイダンス、業界研究講座などを開講しています。単位認定も可能な国内外でのインターンシップを実施し、オリジナル就職支援サイトも運営。さらに、企業とのパイプ役を担う就職アドバイザーによる情報収集を基に、キャリアカウンセラーの資格を持つ、人事採用経験が豊富なアドバイザーが、学生の意思を尊重しながら内定獲得まで徹底サポートします。学校の特長3
神奈川大学(私立大学/神奈川)

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