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施設・設備が充実

大学全体が大きな一つの研究サイト

約30台の高精度な分析・測定装置を集中管理し、プロジェクト研究や学生実験、卒業研究などに利用される「先端機器分析センター」、未来の移動体やエネルギーの研究拠点「やらまいか創造工学センター」など理・工学研究の最新設備が整っています。また、建築学科には、建築学を居ながらに実感できる「建築学科棟」や大規模なコンクリート材料の強度実験が可能な「構造実験棟」、照明や空調といった環境分野の実験を可能にする「環境実験棟」が備わっています。これらを自由に使えることや、機器操作のレクチャーを専任の教職員が行うなど、支援体制の充実が人間力を育む本学の「研究力」を支えています。学校の特長1

教育方針や校風が魅力

企業や地域との積極的な交流と共同研究が学生を成長させる

各行政機関と連携した地域ならではの新技術、新製品の創出。さらには企業との共同研究、企業からの受託研究、技術相談に的確に対応できる「総合技術研究所」の設置。小・中・高校生を対象に行われる出張講義、実験講座。これらは本学が地域の高等教育機関、研究機関の拠点として貢献するための取り組みです。こうした企業や地域との交流、共同研究には学生も教員、大学スタッフとともに積極的に関わります。彼らはこれらの取り組みを通じて社会との繋がりを自覚し、地域社会に積極的に関わることの意義を理解していきます。学校の特長2

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

2022年4月 土木工学科開設

2017年4月に建築学科が開設、そして2022年4月には新たに土木工学科を開設することで、土木・建築という「建設分野」を備える静岡県内唯一の私立理工系総合大学として新たな一歩を踏み出します。土木工学科では伝統的な専門知識を総合的に学修するとともに、従来の土木工学の枠に捉われず、他分野の先端技術を積極的に取り入れ、また行政や一般市民の方々などとも立場を超えて密接に連携して防災・減災研究を進めていきます。これらを通して、大震災に備える静岡県での防災・減災の在り方、環境との融合、安全で快適な生活環境を考慮した社会基盤整備をになう土木工学技術者を育成します。学校の特長3
静岡理工科大学(私立大学/静岡)

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