• スタディサプリ 進路(大学・専門学校)
  • 大学・短大を探す
  • 静岡理工科大学

私立大学/静岡

シズオカリコウカダイガク

建築学科誕生+情報学部リニューアル。モノから入る教育で技術と想像力を育む。

2017年4月、理工学部に「建築学科」を開設、総合情報学部を「情報学部」としてリニューアル。静岡県の「ものづくり」「ことづくり」を日本へ、世界へと発信するため未来に向けて進化を続ける大学です。

静岡理工科大学の特長

学校の特長1

企業や地域との積極的な交流と共同研究が学生を成長させる

各行政機関と連携した地域ならではの新技術、新製品の創出。さらには企業との共同研究、企業からの受託研究、技術相談に的確に対応できる「総合技術研究所」の設置。小・中・高校生を対象に行われる出張講義、実験講座。これらは本学が地域の高等教育機関、研究機関の拠点として貢献するための取り組みです。こうした企業や地域との交流、共同研究には学生も教員、大学スタッフとともに積極的に関わります。彼らはこれらの取り組みを通じて社会との繋がりを自覚し、地域社会に積極的に関わることの意義を理解していきます。

学校の特長2

実学重視の教育で、社会の推進力となる力強さを身につける

本学では、「社会で活きる」実学を重視し、授業や実習、研究などで実践教育を展開しています。目の前に機械があれば実際に触れてみる。どうしたら新しいエネルギーをつくることができるのか、デザインによって人の行動を変えることができるのか、挑戦し実践していきます。また、4年生から行う卒業研究での各研究室に配属される人数は5名前後です。少人数による研究体制は直接教員からの指導を受ける機会が多くなるため、主体性や計画力、実行力、周りを巻き込む力など、より確実に社会人としての素養を伸ばしていきます。学生達の研究成果は社会でも評価され、研究に直結した就職にも繋がっています。

学校の特長3

大学全体が大きなひとつの研究サイト

未来の移動体や情報伝達、エネルギーの研究設備が整った「やらまいか創造工学センター」、高機能、高精度な測定や機械工作を可能にする「工作センター」など、ものづくりを探求する環境が整っています。また、バイオ科学や新素材の開発に必要な高精度の測定・分析装置を集約した「先端機器分析センター」は企業や地域との連携の場にもなっています。これに加え、2017年2月に「活きた教材」として活用できる建築学科棟が完成。新設される建築学科で学ぶ意匠やデザイン、空間と居住性など様々な領域を網羅し、各分野の技術が統合して出来上がる建築を体現しています。このように、研究をコアとした学びの環境が整っています。

右へ
左へ
学校の特長1

企業や地域との積極的な交流と共同研究が学生を成長させる

各行政機関と連携した地域ならではの新技術、新製品の創出。さらには企業との共同研究、企業からの受託研究、技術相談に的確に対応できる「総合技術研究所」の設置。小・中・高校生を対象に行われる出張講義、実験講座。これらは本学が地域の高等教育機関、研究機関の拠点として貢献するための取り組みです。こうした企業や地域との交流、共同研究には学生も教員、大学スタッフとともに積極的に関わります。彼らはこれらの取り組みを通じて社会との繋がりを自覚し、地域社会に積極的に関わることの意義を理解していきます。

学校の特長2

実学重視の教育で、社会の推進力となる力強さを身につける

本学では、「社会で活きる」実学を重視し、授業や実習、研究などで実践教育を展開しています。目の前に機械があれば実際に触れてみる。どうしたら新しいエネルギーをつくることができるのか、デザインによって人の行動を変えることができるのか、挑戦し実践していきます。また、4年生から行う卒業研究での各研究室に配属される人数は5名前後です。少人数による研究体制は直接教員からの指導を受ける機会が多くなるため、主体性や計画力、実行力、周りを巻き込む力など、より確実に社会人としての素養を伸ばしていきます。学生達の研究成果は社会でも評価され、研究に直結した就職にも繋がっています。

学校の特長3

大学全体が大きなひとつの研究サイト

未来の移動体や情報伝達、エネルギーの研究設備が整った「やらまいか創造工学センター」、高機能、高精度な測定や機械工作を可能にする「工作センター」など、ものづくりを探求する環境が整っています。また、バイオ科学や新素材の開発に必要な高精度の測定・分析装置を集約した「先端機器分析センター」は企業や地域との連携の場にもなっています。これに加え、2017年2月に「活きた教材」として活用できる建築学科棟が完成。新設される建築学科で学ぶ意匠やデザイン、空間と居住性など様々な領域を網羅し、各分野の技術が統合して出来上がる建築を体現しています。このように、研究をコアとした学びの環境が整っています。

右へ
左へ
学校の特長1

企業や地域との積極的な交流と共同研究が学生を成長させる

各行政機関と連携した地域ならではの新技術、新製品の創出。さらには企業との共同研究、企業からの受託研究、技術相談に的確に対応できる「総合技術研究所」の設置。小・中・高校生を対象に行われる出張講義、実験講座。これらは本学が地域の高等教育機関、研究機関の拠点として貢献するための取り組みです。こうした企業や地域との交流、共同研究には学生も教員、大学スタッフとともに積極的に関わります。彼らはこれらの取り組みを通じて社会との繋がりを自覚し、地域社会に積極的に関わることの意義を理解していきます。

学校の特長2

実学重視の教育で、社会の推進力となる力強さを身につける

本学では、「社会で活きる」実学を重視し、授業や実習、研究などで実践教育を展開しています。目の前に機械があれば実際に触れてみる。どうしたら新しいエネルギーをつくることができるのか、デザインによって人の行動を変えることができるのか、挑戦し実践していきます。また、4年生から行う卒業研究での各研究室に配属される人数は5名前後です。少人数による研究体制は直接教員からの指導を受ける機会が多くなるため、主体性や計画力、実行力、周りを巻き込む力など、より確実に社会人としての素養を伸ばしていきます。学生達の研究成果は社会でも評価され、研究に直結した就職にも繋がっています。

学校の特長3

大学全体が大きなひとつの研究サイト

未来の移動体や情報伝達、エネルギーの研究設備が整った「やらまいか創造工学センター」、高機能、高精度な測定や機械工作を可能にする「工作センター」など、ものづくりを探求する環境が整っています。また、バイオ科学や新素材の開発に必要な高精度の測定・分析装置を集約した「先端機器分析センター」は企業や地域との連携の場にもなっています。これに加え、2017年2月に「活きた教材」として活用できる建築学科棟が完成。新設される建築学科で学ぶ意匠やデザイン、空間と居住性など様々な領域を網羅し、各分野の技術が統合して出来上がる建築を体現しています。このように、研究をコアとした学びの環境が整っています。

右へ
左へ

静岡理工科大学の学部・学科・コース

学費(初年度納入金)

2017年度納入金/154万円(入学金30万円、授業料124万円)
(全学科同一)

就職・資格

卒業後の進路データ (2016年3月卒業生実績)

卒業者数287名
就職希望者数272名
就職者数265名
就職率97.4%(就職者数/就職希望者数)
進学者数10名

就職支援

学生個々の希望を捉えた就職支援を実現

本学の最大の特徴は学生個々の把握力。キャリア支援課と教員を中心に3年次から様々な面談を実施しています。これらを通して、学生個々が希望する業界や企業、職種、勤務地等を細かく把握し、学生全員に対するマンツーマンの指導を実現しています。更に低学年次では職業人としての要素を学び、2、3年次から県内最大規模で実施するインターンシップをはじめ、ガイダンスや企業見学、模擬面接、学内合同企業セミナーなどを実施し、就職活動に対応する力を養っています。また、公務員志望者や大学院志望者に対するガイダンスも行っています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試広報推進課

〒437-8555 静岡県袋井市豊沢2200-2
TEL:0538-45-0115

所在地 アクセス 地図・路線案内
静岡県袋井市豊沢2200-2 「愛野(静岡県)」駅からスクールバス 5分
「愛野(静岡県)」駅から徒歩 20分

地図

 

路線案内

請求できるパンフはこちら

無料
大学案内(入試概要を含む)
静岡理工科大学(私立大学/静岡)

この学校へ資料請求した人はこんな学校へも資料請求しています

前へ

  • Photo

    「工学部」「経営学部」「情報科学部」。ものづくりを中心とした“工科系総合大学”

  • Photo

    次代の社会を支える「工学」「情報」「デザイン」を、実学教育を通じて身につける。

  • Photo

    イノベーション創出を可能にする「世代・分野・文化を超えた共創教育」を実践

  • Photo

    トヨタ自動車が設立。日本の未来を担う技術者・研究者を育成

  • Photo

    フレキシブルな学びで「深い専門性」や「複数分野の広い知識」を持つ技術者になる!

  • Photo

    『夢をカタチにする』建築・インテリアの分野で即戦力を育成!

  • Photo

    企業が求める総合力と実践力を持った、モノづくりのスペシャリストを育成します。

  • Photo

    “まなぶ”と“はたらく”をつなぐビジネス教育で現代社会をリードする人材を育てる

  • Photo

    3学部8学科の総合大学。工学や環境、スポーツなど多彩な分野で活躍できる技術者に。

  • Photo

    中部圏トップクラスの総合大学。文・理の枠を越えて学び、自らの道を究めよう

次へ

この学校に興味を持ちましたか?
らくらく資料請求で学校を詳しく知ろう!

閉じる