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私立大学/静岡

シズオカリコウカダイガク

静岡理工科大学の風景

研究が人を育てる! 研究を通して専門力と人間力を身につけた技術者を育成。

本学では研究に取り組むことの意義を、自らを研ぎすまし、学びを究めること、つまり「人としての成長」であると考えます。伸びたい学生をきちんと伸ばす、これが静岡理工科大学の教育に対するポリシーです。

静岡理工科大学の特長

静岡理工科大学の特長1

大学全体が大きな一つの研究サイト

約30台の高精度な分析・測定装置を集中管理する全国でも稀な「先端機器分析センター」、未来の移動体やエネルギーの研究拠点「やらまいか創造工学センター」など理・工学研究の最新設備が整っています。また、2017年4月にスタートした建築学科には、建築学を居ながらに実感できる「建築学科棟」や大規模なコンクリート材料の強度実験が可能な「構造実験棟」、照明や空調といった環境分野の実験を可能にする「環境実験棟」が備わっています。本学の研究室は少人数の学生を教員が指導する体制を採っており、この体制が、これらの設備を学生が自由に使える環境を可能にし、人間力を育む本学の「研究力」を支えています。

静岡理工科大学の特長2

企業や地域との積極的な交流と共同研究が学生を成長させる

各行政機関と連携した地域ならではの新技術、新製品の創出。さらには企業との共同研究、企業からの受託研究、技術相談に的確に対応できる「総合技術研究所」の設置。小・中・高校生を対象に行われる出張講義、実験講座。これらは本学が地域の高等教育機関、研究機関の拠点として貢献するための取り組みです。こうした企業や地域との交流、共同研究には学生も教員、大学スタッフとともに積極的に関わります。彼らはこれらの取り組みを通じて社会との繋がりを自覚し、地域社会に積極的に関わることの意義を理解していきます。

静岡理工科大学の特長3

目標実現をサポートするカリキュラム

個々の目標実現を効率的で無理の無い科目選択でサポートする。そらが本学の「カリキュラム」の特徴です。希望する研究室や就職分野に進む為にはどういった科目を段階的に履修する必要があるのかが示されています。こうした科目間の繋がりや研究・就職との関係性、身につく力を明確にすることで多くの科目の中から本当に必要な科目を理解し選択することを容易にしているのです。また、グループで課題解決に取り組むPBL科目も導入し、早期から研究活動に必要な「主体性」「チームで働く力」「考え抜く力」を養います。

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静岡理工科大学の特長1

大学全体が大きな一つの研究サイト

約30台の高精度な分析・測定装置を集中管理する全国でも稀な「先端機器分析センター」、未来の移動体やエネルギーの研究拠点「やらまいか創造工学センター」など理・工学研究の最新設備が整っています。また、2017年4月にスタートした建築学科には、建築学を居ながらに実感できる「建築学科棟」や大規模なコンクリート材料の強度実験が可能な「構造実験棟」、照明や空調といった環境分野の実験を可能にする「環境実験棟」が備わっています。本学の研究室は少人数の学生を教員が指導する体制を採っており、この体制が、これらの設備を学生が自由に使える環境を可能にし、人間力を育む本学の「研究力」を支えています。

静岡理工科大学の特長2

企業や地域との積極的な交流と共同研究が学生を成長させる

各行政機関と連携した地域ならではの新技術、新製品の創出。さらには企業との共同研究、企業からの受託研究、技術相談に的確に対応できる「総合技術研究所」の設置。小・中・高校生を対象に行われる出張講義、実験講座。これらは本学が地域の高等教育機関、研究機関の拠点として貢献するための取り組みです。こうした企業や地域との交流、共同研究には学生も教員、大学スタッフとともに積極的に関わります。彼らはこれらの取り組みを通じて社会との繋がりを自覚し、地域社会に積極的に関わることの意義を理解していきます。

静岡理工科大学の特長3

目標実現をサポートするカリキュラム

個々の目標実現を効率的で無理の無い科目選択でサポートする。そらが本学の「カリキュラム」の特徴です。希望する研究室や就職分野に進む為にはどういった科目を段階的に履修する必要があるのかが示されています。こうした科目間の繋がりや研究・就職との関係性、身につく力を明確にすることで多くの科目の中から本当に必要な科目を理解し選択することを容易にしているのです。また、グループで課題解決に取り組むPBL科目も導入し、早期から研究活動に必要な「主体性」「チームで働く力」「考え抜く力」を養います。

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静岡理工科大学の特長1

大学全体が大きな一つの研究サイト

約30台の高精度な分析・測定装置を集中管理する全国でも稀な「先端機器分析センター」、未来の移動体やエネルギーの研究拠点「やらまいか創造工学センター」など理・工学研究の最新設備が整っています。また、2017年4月にスタートした建築学科には、建築学を居ながらに実感できる「建築学科棟」や大規模なコンクリート材料の強度実験が可能な「構造実験棟」、照明や空調といった環境分野の実験を可能にする「環境実験棟」が備わっています。本学の研究室は少人数の学生を教員が指導する体制を採っており、この体制が、これらの設備を学生が自由に使える環境を可能にし、人間力を育む本学の「研究力」を支えています。

静岡理工科大学の特長2

企業や地域との積極的な交流と共同研究が学生を成長させる

各行政機関と連携した地域ならではの新技術、新製品の創出。さらには企業との共同研究、企業からの受託研究、技術相談に的確に対応できる「総合技術研究所」の設置。小・中・高校生を対象に行われる出張講義、実験講座。これらは本学が地域の高等教育機関、研究機関の拠点として貢献するための取り組みです。こうした企業や地域との交流、共同研究には学生も教員、大学スタッフとともに積極的に関わります。彼らはこれらの取り組みを通じて社会との繋がりを自覚し、地域社会に積極的に関わることの意義を理解していきます。

静岡理工科大学の特長3

目標実現をサポートするカリキュラム

個々の目標実現を効率的で無理の無い科目選択でサポートする。そらが本学の「カリキュラム」の特徴です。希望する研究室や就職分野に進む為にはどういった科目を段階的に履修する必要があるのかが示されています。こうした科目間の繋がりや研究・就職との関係性、身につく力を明確にすることで多くの科目の中から本当に必要な科目を理解し選択することを容易にしているのです。また、グループで課題解決に取り組むPBL科目も導入し、早期から研究活動に必要な「主体性」「チームで働く力」「考え抜く力」を養います。

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静岡理工科大学の学部・学科・コース

静岡理工科大学の学費(初年度納入金)

2018年度納入金(参考)/154万円(入学金30万円、授業料124万円)
(全学科同一)

静岡理工科大学の就職・資格

卒業後の進路データ (2017年3月卒業生実績)

卒業者数300名
就職希望者数273名
就職者数260名
就職率95.2%(就職者数/就職希望者数)
進学者数13名

就職支援

学生個々の希望を捉えた就職支援を実現

本学の最大の特徴は学生個々の把握力。キャリア支援課と教員を中心に3年次から様々な面談を実施しています。これらを通して、学生個々が希望する業界や企業、職種、勤務地等を細かく把握し、学生全員に対するマンツーマンの指導を実現しています。更に低学年次では職業人としての要素を学び、2、3年次から県内最大規模で実施するインターンシップをはじめ、ガイダンスや企業見学、模擬面接、学内合同企業セミナーなどを実施し、就職活動に対応する力を養っています。また、公務員志望者や大学院志望者に対するガイダンスも行っています。

静岡理工科大学の問い合わせ先・所在地・アクセス

入試広報推進課

〒437-8555 静岡県袋井市豊沢2200-2
TEL:0538-45-0115

所在地 アクセス 地図・路線案内
静岡県袋井市豊沢2200-2 「愛野(静岡県)」駅からスクールバス 5分
「愛野(静岡県)」駅から徒歩 25分

地図

 

路線案内

静岡理工科大学(私立大学/静岡)

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