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千葉商科大学の奨学金

【給付型】一人暮らし支援制度(全学部共通)

対象
・2023年4月入学予定の学部生対象。
・自宅から大学までの通学時間が120分以上の学生。
・千葉商科大学指定学生マンションまたは指定学生寮に入居すること。
・留学生・編入学生は対象外。
給付額
【家賃】月額2万円(2023年4月~2024年3月までの1年間に限り)
【入居初期費用】15万円

【給付型】一般財団法人ホリプロ文化芸能財団(全学部共通)

対象
次の1~6すべての条件を満たす者とします。
1.卒業後、映画・音楽・演劇・テレビ番組などのエンターテインメントの製作に携わるプロデューサー・演出・ディレクターまたはタレント・アーティストを発掘・育成しマネージャーを志す者
【対象となる分野および職種】
映画、音楽、演劇、テレビ番組等映像コンテンツ制作に携わる業務:プロデューサー、演出、企画制作など
タレントマネージメント業務:タレント・アーティスト等のマネージャー
2.応募時点において、本学に在籍する者(休学者・大学院生を除く)で、3年生までとし標準修業年限とします。
3.心身ともに健康でかつ、志が高くコミュニケーション能力が優秀な者
4.財団が主催する年2回程度の交流会等の行事に出席できる者
5.国籍は問わないが、日本語による意思伝達が十分に可能であり、本学卒業後は日本のエンターテインメント業界で働ける者
6.年齢制限はないが、応募時点で未成年者の場合は、親権者(又は未成年後見人等)の同意を得ている者
給付額
月額30,000円
支給期間:採用決定年度4月から卒業年度を除く最長2年間とします。ただし、3年生の支給期間は1年間となります。
募集時期
該当年度募集告知の開始日より4月末日頃まで

【給付型】外国人留学生学習奨励費(全学部共通)

対象
私費留学生
給付額
48,000円
募集時期
4月中旬

【給付型】学費給付支援制度(全学部共通)

対象
大学院各研究科に在籍する学生(外国人留学生を除く)のうち、次の経済状況基準及び学業成績基準のすべてに該当する者
(1)経済状況基準
1.家計急変等の経済的理由により修学が困難な者
2.勉学意欲があり修業を継続しうると認められる者、または、修了が見込まれ社会に貢献しうると認められる者
(2)学業成績基準
直前のセメスターの修得単位数が次の学業成績基準修得単位数を満たしている者。ただし、学業成績基準修得単位数を大きく上回って単位修得している場合、もしくは修了に必要な修得単位数を満たしている場合は、その限りではない。なお、修士課程共通中小企業診断士養成プログラム受講生は、1年次に申請することはできない。
学種
大学院
給付額
原則として、学則に定める当該学期学費の3ヶ月分相当を上限
人数
若干名
募集時期
春学期の学費給付を申請する場合:4月頃
秋学期の学費給付を申請する場合:9~10月頃

【給付型】教育訓練給付金制度(全学部共通)

対象
労働者や離職者が、自ら費用を負担して、厚生労働大臣が指定する教育訓練講座を受講し修了した場合
学種
大学院
給付額
本人がその教育訓練施設に支払った経費の一部

【給付型】教育後援会チャレンジ応援制度 アワード(全学部共通)

対象
挑戦した活動において顕著な実績を残すとともに、その功績によって大学や社会の活性化に貢献した人物・団体
次の4つの条件を満たすものとします。
1.本学に在学中の学部生
2.チャレンジ応援制度(活動援助金)の趣旨を理解している。
3.教育後援会主催のイベント等において、活動内容の発表を行うことができる。
4.表彰内容、氏名、所属学科等を教育後援会の広報等に使用することを承諾できる。
給付額
最大10万円
募集時期
4月1日(金)~2023年3月10日(金)

【給付型】教育後援会チャレンジ応援制度 スタートアップ(全学部共通)

対象
新しく活動を始めたい学生
次の5つの条件を満たすものとします。
1.本学に在学中の学部生(秋学期に応募する場合は、次年度の春学期に活動できるメンバーがいること)
2.チャレンジ応援制度(活動援助金)の趣旨を理解している。
3.教育後援会主催のイベント等において、活動内容の発表を行うことができる。
4.表彰内容、氏名、所属学科等を教育後援会の広報等に使用することを承諾できる。
5.受給期間終了後に現金出納記録と年間活動報告書を提出することができる。
給付額
最大15万円

【給付型】教育後援会チャレンジ応援制度 ステップアップ(全学部共通)

対象
今までの活動をより充実・拡大したい学生
次の5つの条件を満たすものとします。
1.本学に在学中の学部生(秋学期に応募する場合は、次年度の春学期に活動できるメンバーがいること)
2.チャレンジ応援制度(活動援助金)の趣旨を理解している。
3.教育後援会主催のイベント等において、活動内容の発表を行うことができる。
4.表彰内容、氏名、所属学科等を教育後援会の広報等に使用することを承諾できる。
5.受給期間終了後に現金出納記録と年間活動報告書を提出することができる。
給付額
最大15万円

【給付型】公益財団法人小原白梅育英基金(全学部共通)

対象
次の1~5の条件を満たす者とします。
1.資格
・大学1年生
・学術優秀な者
・品行方正で、礼儀、礼節、身なり、言葉遣いが基金の奨学生として相応しい者
・保護者の年収や資産が著しく少なく、学費の支弁が困難な者
・大学の推薦を受けた者
※男女を問わず過度な茶髪、男性で長髪等、基金奨学生として相応しくない身なりをしている者は採用不可。
2.人物
・健康で、向学心に富み、行動が学生に相応しく、将来良識ある社会人として活動できる見込みがある者
3.家計
・学費の支弁が困難な者。日本学生支援機構(第一種)の基準内である者
※国の修学支援新制度における給付型奨学金との併給不可
4.学力
・高等学校の全履修科目について平均した評定(=評定平均値)が 3.5以上であった者
5.家庭の教育に対する関心度
・家庭、特に保護者が、本人の教育に対して十分な関心と理解を持っており、学修半ばにして退学するような懸念のない者。
6.所定期日までに、必要書類を不備なく提出できる者
給付額
月額5万円
支給期間:卒業までの最短修業年限
募集時期
該当年度募集告知の開始日より4月中旬頃まで

【給付型】資格取得者等支援奨励金給付制度(全学部共通)

対象
本学学部生のうち、次に該当する者
1.日商簿記検定2級合格
2.AFP(アフィリエイテッド・ファイナンシャル・プランナー)資格取得
3.1級ファイナンシャル・プランニング技能検定合格
4.2級ファイナンシャル・プランニング技能検定合格
5.3級ファイナンシャル・プランニング技能検定合格
6.応用情報技術者試験合格
7.基本情報技術者試験合格
8.ITパスポート試験合格
9.MOS上級レベル(Word/Excel)合格
10.MOS一般レベル(Word/Excel/PowerPoint)合格
11.TOEIC(Listening & Reading)785点以上取得
12.TOEIC(Listening & Reading)650点以上780点以下取得
13.TOEIC(Listening & Reading)550点以上645点以下取得
14.公務員試験合格
※市役所等の行政職、警察官・消防官等の公安職、公立学校の教員採用試験(常勤)の合格
15.宅地建物取引士資格試験合格
16.総合旅行業務取扱管理者試験合格
17.国内旅行業務取扱管理者試験合格
備考
※給付金額
1.日商簿記検定2級合格:25,000円
2.AFP(アフィリエイテッド・ファイナンシャル・プランナー)資格取得:20,000円
3.1級ファイナンシャル・プランニング技能検定合格:25,000円
4.2級ファイナンシャル・プランニング技能検定合格:20,000円
5.3級ファイナンシャル・プランニング技能検定合格:10,000円
6.応用情報技術者試験合格:30,000円
7.基本情報技術者試験合格:25,000円
8.ITパスポート試験合格:10,000円
9.MOS上級レベル(Word/Excel)合格:各10,000円
10.MOS一般レベル(Word/Excel/PowerPoint)合格:各5,000円
11.TOEIC(Listening & Reading)785点以上取得:25,000円
12.TOEIC(Listening & Reading)650点以上780点以下取得:20,000円
13.TOEIC(Listening & Reading)550点以上645点以下取得:10,000円
14.公務員試験合格:30,000円
※市役所等の行政職、警察官・消防官等の公安職、公立学校の教員採用試験(常勤)の合格
15.宅地建物取引士資格試験合格:25,000円
16.総合旅行業務取扱管理者試験合格:25,000円
17.国内旅行業務取扱管理者試験合格:10,000円
※No.11~13のTOEIC(L&R)において、上位スコアの奨励金を申請または受給した場合、それよりも下位スコアの奨励金の受給はできません。
給付回数は、各資格につき1回

【給付型】大学生協学業継続奨学制度(たすけあい制度)(全学部共通)

対象
扶養者(主たる家計支持者)を亡くし経済的に学業を続けることが困難になっている学生
給付額
100,000円

【給付型】同窓会課外活動特別援助金(全学部共通)

対象
応募資格:
次の1~3のいずれかに該当すること。
1.地区大会等の予選を経て参加する全国規模以上の大会等であること。
ただし、参加標準記録の突破または加盟団体等からの選出により参加する全国規模以上の大会等もこれに準ずる。また、学生連盟等の主催による大会等に限定しない。
2.予選等を経て参加しない全国規模以上の大会等である場合、学生部委員会にて判断する。
3.その他、学生部委員会において認められた大会等
支給対象:
次の1~3のいずれかに該当の者に、当該年度3回を上限として援助する。
1.個人参加の場合は、大会等にエントリーされている者のみとする。
2.団体参加の場合は、大会等に必要最低限の人数に対して支給する。なお、必要最低限の人数等については、学生部委員会において判断する。
3.その他、学生部委員会において認められた者
給付額
1回の申請につき1名あたり合計5万円を上限
募集時期
随時

【給付型】同窓会奨学研究~学生プレゼンテーション・コンテスト~(全学部共通)

対象
本学学部学生のみ
給付額
最優秀賞:1編 奨学金5万円
優秀賞:1編 奨学金3万円
奨励賞:3編 奨学金1万円
参加賞:QUOカード 5千円分

【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変(全学部共通)

対象
家計支持者が失職、病気、震災・火災・風水害等に被災した場合等、予期できない事由により家計が急変し、緊急に支援の必要がある者
募集時期
年間通じて随時
備考
対象となれば、授業料も免除又は減額される。

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付型奨学金(全学部共通)

対象
人物・学業共に優れた学生で、経済的理由により修学が困難な者
給付額
月額:12,800円から75,800円
給付期間:採用年月から卒業までの最短修業年限の終期まで
募集時期
4月と10月
備考
給付型奨学金の対象となれば、入学金・授業料も免除又は減額される。

【給付型】資格検定試験等支援奨励金(商経学部)

対象
本学商経学部の在学生

【給付型】資格検定試験等支援奨励金(サービス創造学部)

対象
本学サービス創造学部の在学生のうち、次に該当する者
1.日本商工会議所の簿記検定3級に合格した者
2.日本商工会議所の簿記検定1級を受験した者
3.日本英語検定協会の実用英語技能検定2級に合格した者
4.税理士試験を在学中に科目合格した者
5.その他、サービス創造学部が奨励するに相応しいと認めた資格検定試験を受験もしくは合格
備考
※給付金
1.日本商工会議所の簿記検定3級に合格した者:3,000円を在学中1回に限り給付
2.日本商工会議所の簿記検定1級を受験した者:在学中2回に限り、受験料を給付
3.日本英語検定協会の実用英語技能検定2級に合格した者:10,000円を在学中1回に限り給付
4.税理士試験を在学中に科目合格した者:1科目の合格毎に20,000円を給付する。ただし、科目合格の給付は4科目を上限とする。
5.その他、サービス創造学部が奨励するに相応しいと認めた資格検定試験を受験もしくは合格:申請により受験料または奨励金を給付

【給付型】資格検定試験等支援奨励金(人間社会学部)

対象
本学人間社会学部の在学生

【給付型】資格検定試験等支援奨励金(国際教養学部)

対象
本学国際教養学部の在学生のうち、次に該当する者
1.HSK(漢語水平考試)試験を受験した者
2.TOEFL iBT試験を受験した者
3.IELTSアカデミック・モジュールを受験した者
※2、3については、当該テスト受験日までにTOEIC L&Rテスト550点以上を取得していることが条件になります。
備考
※給付金
1.HSK(漢語水平考試)試験を受験した者:受験料全額(日本国内の受験のみ対象)
2.TOEFL iBT試験を受験した者:20,000円を在学中1回に限り
3.IELTSアカデミック・モジュールを受験した者:20,000円を在学中1回に限り

【減免型】給費生授業料減免制度(全学部共通)

対象
本学の給費生選抜対象入学試験において給費生に選ばれた者
減免額
初年度年間授業料の半額
備考
所定の成績基準を満たすことを条件に、2年次以降も修業年限まで減免を継続することができます。
(注)私費外国人留学生授業料減免制度と同時に減免を受けることはできません。

【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

対象
日本学生支援機構の給付奨学金の採用候補者決定通知を受領している者(修学支援新制度の対象となる者)
備考
・給付奨学金の申請手続きを完了したが、採用候補者として認められなかった場合は、減免の対象とはなりません(貸与奨学金のみの採用候補者は含まれません)。
・入学手続き完了後に修学支援新制度の対象であることが判明した場合は、入学後、差額を返金します。
・学費等納入金月払い制度と併用はできません。
・各種期限(申請期限や納入期限)は必ず厳守してください。
・修学支援新制度の手続方法等は、変更になる場合があります。

【減免型】私費外国人留学生授業料減免制度(全学部共通)

対象
私費外国人留学生
減免額
年間授業料の30%を減免
さらに、日本語能力試験(公益財団法人日本国際教育支援協会主催)1級取得者には、在学中1回に限り3万円を加えて減免
募集時期
春学期入学者:5月中旬頃
秋学期入学者:10月中旬頃
備考
減免対象者は、秋学期の学費納入時に相当分が免除されます(秋学期入学者は、春学期に減免)。但し、入学時および在学中における成績優秀な学生に対しては30%を超えて減免することがあります。

【減免型】資格取得特待生授業料減免制度(全学部共通)

対象
本学在学生のうち、次のいずれかに該当する者
1.入学後、日本商工会議所の簿記検定1級または中小企業診断士1次試験全科目に合格した者
2.入学後、公認会計士論文式試験または税理士試験に合格した者。但し、税理士試験科目合格者は含みません。
減免額
1.入学後、日本商工会議所の簿記検定1級または中小企業診断士1次試験全科目に合格した者:1年間の授業料半額
2.入学後、公認会計士論文式試験または税理士試験に合格した者:1年間の授業料全額
備考
※授業料減免の適用期間について、4年次生または早期卒業制度の対象となった3年次生は、修業年限内で半年間となります。

【減免型】成績優秀者表彰制度(全学部共通)

対象
本学在学生(2~4年次生)のうち、下記全ての条件に該当する者
1.各年次の前年度の終了時における年間GPAが3.50以上であること。
2.各年次の前年度の修得単位数について、1年次終了時には36単位以上、2年次終了時には72単位以上、3年次終了時には108単位以上修得していること。
3.当該学部・学科において、他の学生の模範となる者と認められる者。
減免額
年間授業料の半額
人数
各学部若干名

【減免型】卒業生子女等入学金減免制度(外国人留学生は除く)(全学部共通)

対象
千葉商科大学、千葉商科大学付属高等学校卒業者若しくは千葉商科大学大学院修了者(以下「本学卒業者等」とする)又は前述学校在学生の2親等以内の受験生が2023年度入試で出願し、合格した場合
減免額
入学金から10万円

【減免型】大規模自然災害等に係る受験者への経済的支援(全学部共通)

対象
学費負担者が指定の災害により被災した受験者ならびに入学予定者
被災状況:学費負担者が所有する自宅家屋が全壊(流失)あるいは大規模半壊した場合
減免額
・入学検定料の納入免除
・入学金の納入免除
募集時期
入学検定料の納入免除:各入学試験の出願受付締切日まで
入学金の納入免除:各入学試験の第1次入学手続締切日まで

【減免型】入試特待生授業料減免制度(外国人留学生は除く)(全学部共通)

対象
本学入試における合格者のうち、日本商工会議所の簿記検定1級有資格者
減免額
初年度年間授業料半額

【減免型】文化・スポーツ特待生授業料減免制度(全学部共通)

対象
優秀な文化活動実績又はスポーツ活動実績を有し、本学の入学試験において文化・スポーツ特待生に選ばれた者
減免額
初年度年間授業料の全額又は半額
備考
所定の基準(当該文化活動状況又はスポーツの活動状況含む)を満たすことを条件に、2年次以降も修業年限まで減免を継続することができます。
(注)私費外国人留学生授業料減免制度と同時に減免を受けることはできません。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急(第二種)採用(全学部共通)

対象
家計支持者に家計の収入減少を伴わない支出増加(病気、震災・火災・風水害等に被災した場合等)があり、奨学金が必要となった場合
募集時期
年間通じて随時

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急(第一種)採用(全学部共通)

対象
家計支持者に家計の収入減少を伴わない支出増加(病気、震災・火災・風水害等に被災した場合等)があり、奨学金が必要となった場合
募集時期
年間通じて随時

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学業共に優れた学生で、経済的理由により修学が困難な者
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
20,000円、30,000円、40,000円、50,000円、64,000円から選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
採用年月から卒業までの最短修業年限の終期まで
募集時期
4月と10月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学業共に優れた学生で、経済的理由により修学が困難な者
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
20,000円、30,000円、40,000円、54,000円から選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
採用年月から卒業までの最短修業年限の終期まで
募集時期
4月と10月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学業共に優れた学生で、経済的理由により修学が困難な者
奨学金の種類
第二種
貸与(月額)
20,000円から120,000円のうち、10,000円単位で選択
利子
利子
貸与期間
採用年月から卒業までの最短修業年限の終期まで
募集時期
4月と10月
学費(初年度納入金)
千葉商科大学/奨学金
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