洗足学園音楽大学 音楽学部 音楽学科 メディアアーツコース
映像と音響の融合により、新たな創造を生み出す。
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金 219万円 |
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洗足学園音楽大学 音楽学部 音楽学科 メディアアーツコースの学科の特長
音楽学部 音楽学科 メディアアーツコースの学ぶ内容
- 映像と音響を一体で学び、新しい映像表現を生み出す
- メディアアーツコースでは、撮影・編集・録音といった映像制作の実技に加え、シナリオ制作、WEB制作、デザインなど、企画から発信までの幅広い技術を学びます。音楽大学ならではの環境でソルフェージュや和声学も履修でき、副科実技では他コースのレッスンも受講可能。音と映像を自在に扱えるクリエイターをめざします。
音楽学部 音楽学科 メディアアーツコースのカリキュラム
- 1・2年で基礎を広く、3年次から専門性を深める
- 1・2年次は、映像制作の実技に加えて映像理論、アニメーション、デザインなど多様な表現方法を学び、基礎力を養います。3年次からは「特殊機材研究」「色彩研究」「CG制作研究」の3つの専門科目から選択し、興味や将来像に合わせて専門性を追求。複数の専門科目を組み合わせて学べ、自分だけのカリキュラムを組めます。
音楽学部 音楽学科 メディアアーツコースの授業
- Dolby Atmos対応スタジオで学ぶ実践的なメディア制作
- Dolby Atmos対応のMAスタジオやレコーディングブースを備えた環境で、メディア制作研究/音響制作論/応用演奏会収録などの授業を展開。最新の撮影・編集機材や立体音響設備を使い、映像と音響を統合した制作を実践的に学びます。各コースの成果発表公演を収録する授業では、現場さながらの経験を積みながら単位取得も可能。
音楽学部 音楽学科 メディアアーツコースの学生
- 多彩なコースの仲間と映像作品を創る
- キャンパスには、管楽器・打楽器・ダンス・声優アニメソングなど多彩なコースの学生が在籍。MVやドラマ制作では、学内で演者や奏者が自然と集まり、リアルな現場さながらの制作ができます。「応用演奏会収録」では他コースの公演を撮影・収録しながら交流を深め、音と映像の両面から表現に関わる楽しさを体感できます。
音楽学部 音楽学科 メディアアーツコースの卒業後
- 映像・WEB・音響のプロとして幅広いフィールドへ
- 卒業生は、映像やテレビ番組、CMのプロデューサー・ディレクター、映像エディター、カメラマン、MAエンジニア、録音技術者、WEBデザイナー、WEBプログラマー、グラフィックデザイナー、演出家、シナリオライターなど多彩な分野で活躍が期待されます。映像と音響を横断して学んだ経験は、コンテンツ産業で強みとなります。
音楽学部 音楽学科 メディアアーツコースの施設・設備
- 最先端の施設をフル活用できる
- 本コースは2024年に開設されたため、最新の設備を備えています。M-STUDIOや録音ブース、撮影機材など、実際の制作現場と同じ環境で学び、制作することができます。
洗足学園音楽大学 音楽学部 音楽学科 メディアアーツコースの学べる学問
洗足学園音楽大学 音楽学部 音楽学科 メディアアーツコースの目指せる仕事
洗足学園音楽大学 音楽学部 音楽学科 メディアアーツコースの資格
音楽学部 音楽学科 メディアアーツコースの取得できる資格
- 中学校教諭免許状【音楽】<国> (一種) 、
- 高等学校教諭免許状【音楽】<国> (一種)
洗足学園音楽大学 音楽学部 音楽学科 メディアアーツコースの就職率・卒業後の進路
音楽学部 音楽学科 メディアアーツコースの主な就職先/内定先
- プロデューサー、ディレクター、カラリスト、MAエンジニア、映像カメラマン、WEBデザイナー、WEBプログラマーなど
※ 想定される活躍分野・業界
洗足学園音楽大学 音楽学部 音楽学科 メディアアーツコースの問い合わせ先・所在地・アクセス
〒213-8580 神奈川県川崎市高津区久本2-3-1
TEL:044-856-2955(洗足学園音楽大学入試センター)
E-MAIL:entry@senzoku.ac.jp
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 溝の口キャンパス : 神奈川県川崎市高津区久本2-3-1 |
東急田園都市線・大井町線「溝の口」駅から徒歩 8分 JR南武線「武蔵溝ノ口」駅から徒歩 8分 |
