【給付型】マルグリット・ブールジョワ奨学金(全学部共通)
- 対象
- 家庭経済の急変により就学を継続することが困難な方
- 給付額
- それぞれの事情に応じた学費支援(給付)
【給付型】遠距離通学費補助制度(全学部共通)
- 給付額
- 居住地によって、公共交通機関利用に関わる通学費として年間12万円を給付
【給付型】桜の聖母短期大学奨学金(全学部共通)
- 対象
- 1.本学を第一志望とする者(学校推薦型選抜(指定校・公募Ⅰ)の受験予定者)
2.成績優秀者で、奨学生候補として学校長の推薦を受けられる者
- 給付額
- 1.授業料全額:690,000円
2.授業料の50%相当額:345,000円
- 人数
- 1.授業料全額:3名まで
2.授業料の50%相当額:7名まで
- 募集時期
- 2026年8月17日(月)~ 9月4日(金)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付型奨学金(全学部共通)
- 給付額
- (月)(区分により)25,300円/50,600円/75,800円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 備考
- 国の高等教育の修学支援新制度により、入学金・授業料の免除/減額をあわせて受けることができます。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付型奨学金(全学部共通)
- 給付額
- (月)(区分により)12,800円/25,600円/38,300円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 備考
- 国の高等教育の修学支援新制度により、入学金・授業料の免除/減額をあわせて受けることができます。
【給付型】専門実践教育訓練給付金制度(生活科学科/福祉こども専攻こども保育コース)
- 対象
- 一定の条件を満たす雇用保険の一般被保険者(在職者)、または一般被保険者であった方(離職者)が、本学の生活科学科福祉こども専攻こども保育コースを修了した場合
- 給付額
- 教育訓練施設(本学)に支払った教育訓練経費の一定の割合額
2年間で教育訓練経費の50%(年間上限40万円)
- 備考
- ※さらに、受講後に資格などを取得し1年以内に就職すると→最大教育訓練経費の80%(既に支給を受けた50%の給付との差額)
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
- 対象
- 住民税非課税世帯、およびそれに準ずる世帯の学生
日本学生支援機構の給付型奨学金の認定要件と同一のため、給付型奨学金制度における認定を受けた者は、授業料等減免対象者としての認定を行うべき者とみなされます。
- 減免額
- 授業料等減免上限額
第Ⅰ 区分(満額):入学金約250,000円、授業料(年額)約620,000円
第Ⅱ 区分(満額の2/3):入学金約170,000円、授業料(年額)約410,000円
第Ⅲ 区分(満額の1/3):入学金約80,000円、授業料(年額)約210,000円
- 募集時期
- 高校在学中予約採用可(入学後申込も可能)
【減免型】入学金減免制度(全学部共通)
- 対象
- (1)本学に入学を希望する者
(2)次の家計基準「ア」もしくは「イ」に該当する者
ア.給与所得者841万円以下
イ.給与所得者以外355万円以下
※家計基準の金額とは、学生本人の父母又はこれに代わって家計を支えている人(主たる家計支持者一人)の収入金額をいい、「給与所得者」にあっては源泉徴収票の支払金額とし、「給与所得者以外」にあっては確定申告等の所得金額とする。
- 減免額
- 入学金29万円を15万円とする
- 募集時期
- 各試験出願期間と同じ
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 貸与(月額)
- 20,000円/30,000円/40,000円/50,000円/60,000円から選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 貸与(月額)
- 20,000円/30,000円/40,000円/53,000円から選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第二種
- 貸与(月額)
- 20,000円から120,000円のうち、1万円単位で希望月額を選択
- 利子
- 利子
【貸与型】福島県奨学資金(全学部共通)
- 貸与(月額)
- 40,000円
- 貸与(総額)
- 大学等入学一時金500,000円(入学前に貸与)※予約採用のみ
- 募集時期
- 4月~6月頃(在学採用)
被災者特別支援制度
学費(初年度納入金)