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私立短期大学/東京

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

卒業後の進路も見据え、科目の構成に万全の配慮をしています

本学のカリキュラムは、栄養士資格取得に必要な科目に加え、将来の目的に合わせて学べる選択科目が充実しています。大学での学びは、社会で様々な事例に対応し、生涯成長し続ける専門職となるために大切な基礎となるものです。また、調理のできる栄養士の養成を目指し豊富な調理実習も開講しています。社会で即戦力として活躍する、管理栄養士をめざす、さらに深い学びを目指し女子栄養大学3年次に編入する等、卒業後には幅広い道が開かれています。女子栄養大学への編入を目指す学生に優先的な学園内推薦編入制度(実践栄養学科15名、食文化栄養学科10名)もあります。学校の特長1

インターンシップ・実習が充実

豊富な実習先で、給食管理の実務を経験。実社会で確かな力を育みます

2年次に給食管理実習を実施し、特定給食施設における栄養士業務の体験・見聞を通じて、栄養士の役割、専門性について理解を深めます。実習先は病院や学校、事業所、福祉施設(老人ホーム、保育所)などの特定給食施設。学生はその中から一施設を選択し、1週間ないし2週間の実務を経験します。実習の前後には、オリエンテーションや実習施設から指導者を招いての特別講義を実施。栄養計画や献立作成といった実習課題の準備を念入りに行います。また、実習後にはテーマごとに討論を重ねるなどのフォローも万全です。学校の特長2

学外の人との交流が盛ん

荒川区の健康づくり施策『あらかわ満点メニュー』の開発に協力

ゼミの一つ「あらかわ満点メニュー開発支援チーム」(栄養指導研究室/小澤啓子専任講師)が、外食機会の多い働き盛りの人々の健康を食生活の面からサポートするメニューを考案。荒川区の依頼を受け区内53店舗の飲食店と共にメニュー開発をしています(2018年11月現在)。現在では118種類のメニューを開発しています。本学では建学の理念である「実践栄養」の具体化を目的として自治体や企業、教育機関と連携や協力を推進しており、ゼミの学びにも反映されています。学校の特長3
女子栄養大学短期大学部(私立短期大学/東京)

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