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熊本県認可/専修学校/熊本

クマモトデザインセンモンガッコウ

熊本デザイン専門学校 メディア映像デザイン科

定員数:
25人

就職率95.2%!ネットもスマホも映像の時代。さらに、実写×CG×アニメ…、メディアの枠を超えて映像を究める!

学べる学問
  • 画像・音響工学

    画像や音響について研究し、それら処理技術を学ぶ

    画像・音響の処理技術を学ぶ。実験・実習を通して、コンピュータ・グラフィックス(CG)の技術とその応用を研究するのが画像工学であり、音のデジタル処理や音波の利用などを研究するのが音響工学。

目指せる仕事
  • 映像プロデューサー

    予算や質的管理など番組全体の制作総括責任者

    テレビ番組などで、番組の企画立案をしたり、スポンサーや出演予定者との交渉、制作予算の管理、質的管理など、番組全体を管理するのが仕事。テレビ局や番組制作会社に入社するとアシスタントから始まり、ディレクター、プロデューサーと役割が徐々に大きくなっていく。

  • 映像ディレクター

    番組制作の監督であり、演出家

    TV番組のコンセプトなどプロデューサーが行った大枠の決定に従って、番組を実質的に制作し、演出するのが仕事。局によっては、取材、構成、台本などまですべて一人で担当する場合もある。アシスタント経験を要するのが現状。

  • 映像カメラスタッフ

    感性と想像力で映像をつくりだす

    TVや映画などのスタジオやロケーション現場でカメラを操作するのが仕事。カメラの知識、操作技術はもちろん、場面の内容や展開によってどのようにアングルやショットを変えるかなど、感性や想像力も求められる。

  • 映像編集者

    映像を集めて、制作・編集する

    国内外の各地から回線で届いたニュースや番組などの映像を収録し、編集し直したりして、VTRを作成するのが仕事。メッセージを伝える映像にするためには自分自身の視点も不可欠。

  • CGデザイナー

    コンピュータグラフィックスでイメージを映像に表現

    コンピュータで文字やイラスト(CG)をつくる。建築、都市計画、機械設計、デザイン、アニメーション、科学研究のシミュレーションなどさまざまな分野で活用されるようになってきた。コンピュータ理論やプログラミングに通じ、色彩、デザイン感覚に優れていることが条件。

  • グラフィックデザイナー

    雑誌や広告で“伝えたいこと”をデザインして表現する

    雑誌や広告、宣伝媒体、商品のパッケージなど、印刷物の紙面をデザインし、ビジュアル的効果を高めるのが仕事。アート面でのセンスが問われるのと同時に、流行を読み取る洞察力と、時代にマッチした感性も欠かせない。

  • WEBデザイナー・クリエイター

    使いやすいウェブサイトをデザインする

    インターネットのページをデザインするウェブデザイナーは、誌面のデザインとちがいナビゲーションのためのボタンの位置や、そのページに盛り込む情報の取捨選択など、画面になった時に利用者が、その画面を見て次の画面をわかりやすく選択できるような情報デザインの視点が求められる

初年度納入金:2026年度納入金 97万円  (入学金12万円含む、教科書・教材・実習費が別途必要となります)
年限:2年制

熊本デザイン専門学校 メディア映像デザイン科の学科の特長

メディア映像デザイン科の学ぶ内容

【Webクリエイティブ専攻】情報の波をとらえ、心を揺さぶる映像クリエイターを目指す
インターネットの環境や構造を理解し、画面構成や操作性に優れたホームページ作成技術を身につけ、ネット上に配信する動画(実写・CGアニメ)の編集技術も学びます。企画から制作、管理・運用までできるスキルを養い、人と人をつなぐ情報伝達力を習得。ソーシャルネットワーク(SNS)時代に通用するクリエイターを育てます。
【映像・アニメーション専攻】考え方と確かな技能を身につけ、映像業界で活躍するプロを目指す
TV-CM、ショートムービーなど映像制作の一連の流れを学びます。構成力・演出力を養い企画に基づいた撮影
技術を身につけます。また、作画力や創造力を磨き、動きの構造を理解したアニメーション技能を養います。カメラワークや機材操作、CG合成や特殊効果を利用した映像編集に欠かせない表現力を実践的に修得します。

メディア映像デザイン科のカリキュラム

1年次はモノづくりの基礎を固め、2年次は「考え→作り→伝える力」と実践力を身につける
1年次は色彩やドローイング、DTP、Webなどビジュアル表現を学び、撮影や編集の基本を通じて映像制作の基礎を学びます。2年次はコミュニケーション手段としての映像を効果的に役立てるデザイン力を磨きます。撮影・編集実習、セールスプロモーション、Webデザインなどでチームワーク力を養い、専門性をさらに高めます。

メディア映像デザイン科の先生

現役で活躍するプロのクリエイターから業界の動向や最新技術を学ぶ
本校のこだわりは「即戦力」となるクリエイターを育てることです。そのために講師陣は、現役で活躍しているプロのクリエイターたちを迎えています。最先端の技術とノウハウや、時代をとらえる鋭い感性を持ったプロのクリエイターによる授業は、そのまま実践で役立つものばかりです。

メディア映像デザイン科の卒業後

Web・動画の専門技術だけじゃない。希望やスキルを活かす就活を、一人ひとり細やかにサポート!
Webデザイナー、Webプログラマー、コンテンツデザイナー、 映像カメラマン、ディレクター、編集者、CGアニメーター・デザイナーなど、都心や地元のデザイン業界で卒業生が活躍。動画技術とデザインをしっかり学ぶから、進路の選択肢が幅広いのも魅力のひとつ。インターンシップや卒業後も学生の就職活動を支援しています。

メディア映像デザイン科の施設・設備

施設・設備は常時開放。授業外でも自由に使い放題!
動画編集に特化したワークステーションルームや、人や物の映像合成撮影で使用するカメラスタジオなど、映像の制作環境を常時開放しています。

熊本デザイン専門学校 メディア映像デザイン科の募集コース・専攻一覧

  • 映像・アニメーション専攻

  • Webクリエイティブ専攻

熊本デザイン専門学校 メディア映像デザイン科の学べる学問

熊本デザイン専門学校 メディア映像デザイン科の目指せる仕事

熊本デザイン専門学校 メディア映像デザイン科の資格 

メディア映像デザイン科の目標とする資格

    • 情報検定(情報デザイン試験)【J検】 、
    • CGクリエイター検定 、
    • 色彩検定(R)

    ほか

熊本デザイン専門学校 メディア映像デザイン科の就職率・卒業後の進路 

メディア映像デザイン科の就職率/内定率 95.2 %

( 就職希望者数126名 )

メディア映像デザイン科の主な就職先/内定先

    (株)SENSTYLE、(株)アドシン、(株)西川印刷、テイク・シー、(株)スチームシップ、(株)ジーエークレアス、(株)サイバーレコード、アルサーガパートナーズ(株)、シモダ印刷(株)、(株)バド・プレスト、(有)ソフトシンク、マナスクリーン(株)、(株)富士巧芸社、(株)武右工門、(株)ディーゼロ、(株)ピークスマインド、(株)カウテレビジョン、(株)テレモーション・マックス、(株)アースコーポレーション、(株)放送技術社 ほか

※ 2025年3月卒業生実績 (学校全体)

熊本デザイン専門学校 メディア映像デザイン科の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒862-0973 熊本市中央区大江本町2-5
096-364-8500
info@kumamoto-design.ac.jp

所在地 アクセス 地図
熊本県熊本市中央区大江本町2-5 「交通局前(熊本県)」駅から徒歩 4分
「新水前寺」駅から徒歩 8分
「味噌天神前」駅から徒歩 4分

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