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インターンシップ・実習が充実

生産・加工・販売――さまざまな農業経営を想定した『校内インターンシップ教育』

創立74年の伝統、経験豊かな教員、約50haの広大なキャンパスを誇る本校。新たに導入した「就農支援カリキュラム」により、農業技術や農業経営を集中的に学べる総合教育をさらに強化しています。また本校では、実習農場で生産した農産物を市場などに積極的に出荷しているほか、農産物直売所、加工施設、牧場など多くの施設を校内に設けています。さらに、2016年度より学内で約1000頭の牛を飼育する大規模畜産企業など、農業生産法人が生産圃場を運営しています。これらの実際に経営販売を行っている施設を活用しながら、卒業後のさまざまな農業経営を想定した『校内インターンシップ教育』に力を入れています。学校の特長1

学外の人との交流が盛ん

食べ物(農産物)について、生産から健康までふくむ幅広い視点で学べます

人々の生活をささえる「食」について、本校では生産から加工・流通・利用・調理・健康まで一貫して学べます。さらに、食べ物(農産物)の流れについて一つの線としてだけでなく、環境にやさしい農業や、しっかり経営できる農業、あるいは季節感をいかした食材の利用、さまざまな年齢・健康状態の人にあった食事提供など幅広いつながりの中で学べます。講義・実習ではアグリビジネス科で食品系科目を学ぶ一方、食品栄養科では農業実習など農業系科目を学びます。このような「食と農のコラボレーション」のなかで、一つの専門分野や技能だけにすぐれた技術者でなく、応用力の高い実践的なスペシャリストを養成します。学校の特長2

学費に特長・奨学金制度あり

本校独自の奨学金制度があります

本校独自の奨学金「鯉淵学園奨学金(無利子)」が利用できます。貸与額は、月額2万円、3万円、5万円の中から選択が可能です。また、日本学生支援機構奨学金(第一種、第二種)も利用できます。採用条件や申請方法など詳細は、本校学生募集要項でご確認ください。また農林水産省による「農業人材力強化総合支援事業(農業次世代人材投資事業)」の農業次世代人材投資資金の交付対象に指定されています。就農希望者はお問い合わせください。学校の特長3
鯉淵学園農業栄養専門学校(専修学校/茨城)

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