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新潟県認可/専修学校/新潟

コクサイエイゾウメディアセンモンガッコウ

国際映像メディア専門学校 イベントプロデュース科(2027年4月設置予定)

定員数:
5人 (2年制)

“推す側”から“創る側”へ!企画もマネジメントも学び、エンタメの現場を動かす影のヒーローに!

学べる学問
  • メディア学

    メディアの機能や役割、それらが人や社会に及ぼす影響を研究する

    活字媒体、テレビ、ビデオ、CATV、インターネットなど多様なメディアの特性、機能、役割を理解し、人間社会への影響や、新しいメディアづくりについて研究する。

  • 音楽

    声楽、器楽、作曲などのスペシャリストをめざす

    古典から現代まで多種多様な音楽を研究し、作曲や演奏を通して実践することで、心を豊かにして行く学問。

  • 美術

    美に関する表現力を高め、理論や知識を身につける

    さまざまな美術を対象に、理論と表現技術の両方を学ぶ。基礎から専門分野まで広く学んだ上で、創作活動を通し自分なりの表現を生み出していく。

目指せる仕事
  • 照明スタッフ

    場面や、構成に合わせてライティングする

    舞台やスタジオなどで照明を操る。たとえば、コンサートの照明スタッフは、プランナー、チーフオペレーター、オペレーター数名で構成される。プランナーは、曲やコンサートの構成に合わせて照明のプランニングを行い、オペレーターはピンスポットなどの使用する照明ごとのライティングを担当する。

  • 音響スタッフ

    いい音を出すためのエンジニア

    舞台や映画、テレビなどで、音声を調節したり、効果的な位置にマイクをセットしたりするのが仕事。特に音楽番組では、音が重要なポイントとなる。いろいろな場所で常にいい音を出すには、熟練した技術とセンスが必要。新しい技術を検討したり、システム作りをすることも。(2024年8月更新)

  • 美術スタッフ

    場面に合わせた道具やセットを用意する

    映画やTV、舞台などで美術を担当する。その場面に合わせた室内などを作り上げたり、そのなかに置かれているあらゆる道具を用意するのも仕事。映画などでは時代考証に合わせた古いものを集めてきたり、または、同じようなものを作り上げる技術も必要。

  • ラジオ・テレビ放送技術者

    放送に必要な専門技術を駆使

    放送に関わる電波の送信をしたり、番組制作で音響、照明や中継などに携わる。また新しいメディアとしてインターネットを使った事業を進めたり、最先端のCG技術を番組に取り入れるなどのマルチメディア化や更なる技術開発にも関わる。

  • サウンドプログラマー

    デジタルミュージックのデータをコンピュータに打ち込む

    マルチメディアに関わるさまざまなデジタルサウンドをつくり出し、演奏データをコンピュータに打ち込むのが仕事。コンピュータ上で曲を作る機会が多い現在の状況では、なくてはならない存在である。

  • ミキサー

    音を生み出すエンジニア

    レコーディングスタジオやコンサート会場などで楽器の音やアーティストの声をミックスするエンジニア。コンサートミキサーはPAとも呼ばれる。音響機器を操作して、音質や音量を調節するほか、スピーカーなどの機材のセッティングも仕事。知識や技術だけでなく、感性と理解力も重要。

  • コンサート・ステージスタッフ

    ステージセッティングや片づけを担当

    舞台監督の指示に従って、ステージで使うセットや各種の道具を管理する。まず、本番前にはステージの搬入経路、電気系統や配線設備をチェックし、音響、照明の機材や楽器などを手早く正確にセッティングする。本番では演出に従い、クレーン操作やスモークなどの仕掛けを担当する。終演後の片づけも仕事のひとつ。

  • コンサートプロモーター

    コンサートの宣伝、チケット販売等を担当

    芸能プロダクション等からコンサートの開催依頼を受け、その実施を請け負う。まず会場を予約し、日程や場所が決まり次第、各地域での宣伝や各種許可の申請、チケット販売と管理、集計などを担当する。制作、進行状況を随時チェックし、当日は観客の誘導や警備、出演者の送迎の手配なども行う。

  • ステージエンジニア

    音響、照明、映像などで舞台を効果的に演出

    音響、照明、映像などで、ステージを効果的に演出する技術スタッフ。台本、スケジュール表などをもとに、どんな機材をどう使うか決める。この際、舞台の大きさ、電気系統、公演の内容などによって機種を使い分ける。機材の操作だけでなく、出演するアーティスト、ディレクターの意図を理解し、求められるイメージを実現する力が必要。

初年度納入金:2026年度納入金(参考) 127万円  (実習費・教材費が別途必要)
年限:2年制

国際映像メディア専門学校 イベントプロデュース科の学科の特長

イベントプロデュース科の学ぶ内容

礼節を徹底して学び、全国で活躍できる人材へ!
礼儀礼節はマネジメントをする上で重要なスキル!企業とのやり取りを円滑に進める手法を学びます。
「売れる」ストーリーを自ら創造する!
効果的なイベント時期やジャンル、「売る側」「買う側」の心理を学び、成功するイメージを養います。

イベントプロデュース科の実習

マネジメント力をとことん磨く!
東京で活躍するアイドルのライブやお笑い芸人のステージなど、実在のアーティストを招いたイベントを学生が企画から当日運営まで担当!学校内で行うショーから外部連携のイベントまで、本番そのままの環境で“マネジメント力”を育てます。
公式グッズのデザインを担当!
有名企業が企画する公式グッズや各種イベントへの参加など本物の現場を経験し、どうやったら売れるのかを考える力が身につきます。

イベントプロデュース科の卒業生

だから、この仕事を選びました!
舞台やスタッフに関する勉強や実習を経験していくうちにディレクターとして自分自身で制作をしていきたいと思うようになりました。イベントの企画など自分でやれることもたくさんあるので色々なものに挑戦してみてください。

イベントプロデュース科のイベント

みて!感じて!将来の夢がグッと近づく!!
オープンキャンパスでは授業を体験したり、先生や在校生とお話ししたりと魅力たっぷり!パンフレットだけでは知ることのできないi-MEDIA(本校)の魅力を発見できる一日。豪華スペシャルゲストが来校する特別なオープンキャンパスも定期的に開催!詳細や日程についてはHPをチェック!

国際映像メディア専門学校 イベントプロデュース科の募集コース・専攻一覧

  • イベントプランニングコース (2027年4月設置予定)

国際映像メディア専門学校 イベントプロデュース科の学べる学問

国際映像メディア専門学校 イベントプロデュース科の目指せる仕事

国際映像メディア専門学校 イベントプロデュース科の資格 

イベントプロデュース科の目標とする資格

    • Excel(R)表計算処理技能認定試験 (3級) 、
    • Word文書処理技能認定試験 (3級) 、
    • コミュニケーション検定 (初級) 、
    • 日商簿記検定試験 (3級) 、
    • 色彩検定(R) 、
    • ビジネス著作権検定(R) 、
    • イベント検定試験

    社会人常識マナー検定試験(3級) ほか

国際映像メディア専門学校 イベントプロデュース科の就職率・卒業後の進路 

イベントプロデュース科の主な就職先/内定先

    (株)よしもとブロードエンタテインメント、(株)よしもとブロードテック、(株)富士巧芸社、(株)テレビアルファ、(株)テレパック、(株)EIGHT、(株)新潟照明技研、(株)綜合舞台、(株)UXビジョン、(株)サニーレイン、(株) VIXI、(株)ドックス、(株)サウンドエイト、(株)ウエスト、(株)東京スタッフ、(株)サンビデオ映像、サリー・シンプソン合同会社、有限会社アートワークス ほか

※ 2025年3月卒業生実績

国際映像メディア専門学校 イベントプロデュース科の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒951-8063 新潟県新潟市中央区古町通6番町976
TEL:0120-551-400

所在地 アクセス 地図
本館 : 新潟県新潟市中央区古町通6番町976 JR「新潟」駅万代口バスターミナル0・1番線よりバス5分。「古町」下車、徒歩2分。

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