いわて富士大学 スポーツ健康科学部 (2027年4月設置予定(構想中))
トレーナーからビジネスまで、幅広い専門知識を修得し、スポーツと健康の未来を学ぶ
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2027年度納入金(予定) 150万円 |
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いわて富士大学 スポーツ健康科学部の募集学科・コース
スポーツ健康科学科
※2027年4月設置予定(構想中)
地域や産学官と連携し、現場で学び課題解決力を磨く。
いわて富士大学 スポーツ健康科学部のキャンパスライフShot

- 300m4コースの陸上トラックを備えた屋内総合体育館をはじめ、人工芝野球場やサッカー場など充実した施設を完備。

- 毎年全国大会等で活躍している運動部。硬式野球部は2024年度に史上最多6名がドラフト指名を受けました。

- スポーツと健康を軸に、体を動かす楽しさや支える力を学び、地域に貢献できる人材を育てる学部です。
いわて富士大学 スポーツ健康科学部の学部の特長
スポーツ健康科学部の学ぶ内容
- スポーツと健康の未来を学ぶ
- 理論と実践の両面を重視し、地域や産学官との協働によるPBL(課題解決型学習)を通じて学びます。授業だけでなく、現場でのフィールドワークや共同研究、競技団体や高校との連携による指導・支援活動を実施。最新の研究センターやスポーツ施設を活用し、学生が主体的に課題を発見し解決する経験を積み、実践的な力を高めます。
スポーツ健康科学部の卒業後
- スポーツと健康に関わる専門知識を活かし、幅広い分野で活躍
- 本学部の卒業生は、現代社会で求められる人材として幅広い分野で活躍が期待されます。卒業後はトレーナー、体育教員、福祉・医療分野の専門職、スポーツ関連企業やチーム、一般企業、公務員、トップアスリートなど多様なキャリアパスが可能です。大学でのスポーツ経験を活かしたアスリートのキャリア支援も充実しており、地域や社会に貢献できる人材を育成します。
スポーツ健康科学部の教育目標
- スポーツと健康を通して人と地域の未来を切り拓き、豊かな社会の実現に貢献
- スポーツと健康を軸に「人々のウェルビーイングと地域社会の持続的発展」に寄与することを理念とします。教育においては、理論と実践を融合させ、多様な領域で活躍できる人材を育成します。研究においては、健康寿命の延伸、女性スポーツの推進、パラスポーツや地域課題解決に資する実践的研究を推進し、産官学連携を通じて成果を社会に還元します。さらに、順天堂大学との連携や「女性スポーツ研究センター(仮称)」の設置など、国内外の専門知を地域に結集し、若者が地域に根ざして成長・活躍できるプラットフォームを構築します。
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いわて富士大学 スポーツ健康科学部の目指せる仕事
いわて富士大学 スポーツ健康科学部の問い合わせ先・所在地
〒025-8501 岩手県花巻市下根子450-3
TEL:0198-23-7238
E-mail:fuji-kou@fuji-u.ac.jp
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 岩手県花巻市下根子450-3 |
「北上」駅から石鳥谷行バス乗車 20分「富士大学入口」下車後、徒歩10分 「花巻」駅から北上駅行バス乗車 15分「富士大学前」下車後、徒歩1分 |
