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私立大学/大阪

関西外国語大学(カンサイガイコクゴダイガク)

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キャンパスがきれい

ここは日本? 世界中から留学生が集まり、各国の言語が飛び交うキャンパス。

関西外大の中宮キャンパス。広大な敷地には教室棟、約38万冊の蔵書とマルチメディアホールやコンピューター教室などを備えた図書館学術情報センター、式典やイベントに使われる谷本記念講堂が並び、ファストフードやコンビニなども完備。さらに年間700人もの外国人留学生を受け入れ、いたるところで見られる留学生との交流の様子は、まるで海外のキャンパスのよう。また関西文化学術研究都市の一角にある穂谷キャンパスは豊かな自然に囲まれ、勉学に最適。中国との交流に加え、太平洋地域を中心とした大学・研究機関との交流を目的とした「アジア・太平洋交流センター」を設置。中宮キャンパスとの往来もシャトルバスでスムーズです。学校の特長1

留学制度がある

50か国・地域、333大学と提携。年間約1700人以上の学生が世界へ!

「関西外大といえば留学」といわれるほど関西外大の留学制度はとても充実。単位互換提携大学は50か国・地域、333大学にものぼり、年々拡大中。留学プログラムも夏休みなどを利用した4週間の短期留学、学位取得などもできる学位留学、2つの国に1年間ずつ留学して関連するテーマを学ぶ2カ国留学など約30種類! 自分の希望や興味、将来の目標に応じて選択が可能です。留学に向けて外国人留学生と一緒に授業を受けたり、英語でビジネスを学んだりといったユニークなプログラムで、徹底的に語学力を鍛えることができます。万全の態勢で留学に挑め、さらに多くのプログラムにおいて、留学先大学の授業料の援助体制が整っていることも大きな魅力です。学校の特長2

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

外国人教員に教わる授業が充実。少人数制で学生・教員の距離が近く、学びに集中。

関西外大では英米語学科・スペイン語学科・国際言語コミュニケーション学科の3学科が設置されています。英語で開講されているIESプログラム(英米語学科)、スペイン語で開講されているCIEプログラム(スペイン語学科)など、外国人教員による特別プログラムも充実。国際言語コミュニケーション学科ではドイツ語、フランス語、中国語、国際ビジネス、国際メディア英語の各コミュニケーションコースを導入し、学習習熟度別クラス編成で、より高い学習効果を得ることができます。授業の他にも、外国人留学生との交流を図るプログラムなどがあるのも関西外大ならでは。また、2011年4月に「英語キャリア学科」が設置されます。学校の特長3