■ コース制とインテンシブ科目群で英語、ドイツ語、フランス語、中国語、国際ビジネスを徹底的に勉強できるのが魅力
| ■募集人数 | 700人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 129万300円 (入学金25万円、授業料75万円、教育充実費27万円、諸会費2万300円) |
■ 英語は必修言語。さらに1、2年次の2年間は5つのコースに分かれて専門的に学習
1、2年次の2年間は、「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「国際ビジネス」「国際メディア英語」の各コミュニケーションコースに分かれて専門的な学習に取り組みます。3年次からは、1、2年次に選択したコミュニケーションコースをさらに深く学ぶ“インテンシブ科目”を開講しています。詳細はホームページで。
■ 4年間で複数言語の高度なコミュニケーション力、多言語、多文化理解力と共生力を育成
3年次からのインテンシブ科目は、2年次までに修得した専門基礎知識・能力をさらに集中的に強化し、より幅広い知識と高度なコミュニケーション力の修得を目的として開講。4年間を通して、英語、ドイツ語、フランス語、中国語、国際ビジネス関連の授業科目を開講しています。
■ 学生主体の自学自習をサポートするe-ラーニングシステム
言語の運用能力を効果的に向上させるために、各自の授業の空き時間を活用し、「英語」「ドイツ語」「フランス語」「中国語」学習の支援ツールとしてe-ラーニングシステム(コンピューターによる語学学習システム)を導入しています。語彙や発音などを自分のペースで練習することができます。
■ 次世代を担う人材育成に取り組むアジア・太平洋交流センター(穂谷キャンパス)
アジア・太平洋交流センターは、次世代を担う人材育成を目指し、中国文化圏の国・地域の大学を中心に国際教育交流プロジェクトを進めています。穂谷キャンパスでは、国際言語学部生が中国からの交換留学生や中国語教員インターンシップ生と活発に交流をしています。中国派遣プログラムはホームページで。












