【給付型】G-7奨学財団奨学金(全学部共通)
【給付型】LPC奨学金(全学部共通)
【給付型】TSC奨学会奨学金(全学部共通)
【給付型】いであ環境・文化財団奨学金(全学部共通)
【給付型】ほくと育英会奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学部新1年生
※出身高校指定あり
- 給付額
- 月額15,000円
【給付型】エルアイシー給付型奨学金(全学部共通)
【給付型】オークネット奨学金(全学部共通)
【給付型】キーエンス財団奨学金(全学部共通)
【給付型】キーエンス財団奨学金(全学部共通)
【給付型】岡本教育財団 岡本育英奨学金(全学部共通)
【給付型】京信榊田喜三記念育英会奨学金(全学部共通)
【給付型】公益信託池田育英会トラスト奨学金(愛媛県)(全学部共通)
【給付型】香雪美術館奨学金(美術系分野)(全学部共通)
- 給付額
- 月額70,000円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
【給付型】香雪美術館奨学金(美術系分野)(全学部共通)
- 給付額
- 月額50,000円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
【給付型】似鳥国際奨学財団奨学金(全学部共通)
【給付型】滋賀大学基金私費外国人留学生対象奨学金(全学部共通)
- 対象
- 本学学部に当該年度に新たに入学した私費外国人留学生(在留資格「留学」の者)
- 給付額
- 50,000円
- 人数
- 10名
- 募集時期
- 2026年9月30日(水)
【給付型】重田教育財団海外留学奨学金(全学部共通)
【給付型】城陽市辻奨励金(全学部共通)
【給付型】神保育英奨学金(全学部共通)
【給付型】杉山育英奨学金(全学部共通)
【給付型】川尻育英奨学金(全学部共通)
【給付型】大学女性協会国内奨学金 一般奨学生(全学部共通)
【給付型】大学女性協会国内奨学金 社会福祉奨学生(全学部共通)
【給付型】大学女性協会国内奨学金 社会福祉奨学生(全学部共通)
【給付型】中村積善会奨学金(全学部共通)
【給付型】楠田育英会奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学部2,3,4年生
- 給付額
- 月額30,000円
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由により修学に困難がある優れた学生
- 給付額
- 9,900円~66,700円
所得金額に基づく区分、通学区分により決定されます。
- 募集時期
- [予約採用]毎年春(高校等を通じて)
[在学採用]4月頃
【給付型】日本台湾交流協会日本奨学金留学生(全学部共通)
- 対象
- (1)対象:①外国人留学生(注1)として日本の大学の大学院(注2)に在籍している正規生(注3)
②外国人留学生(注1)として日本の大学に在籍している最終学年の学部生,もしくは,大学院(注2)に在籍している非正規生(研究生等)のうち,2027年4月に日本の大学の大学院(注2)に正規生(注3)として進学を予定している学生。
(注1)「外国人留学生」とは,日本の大学等において教育を受ける目的をもって入国し,大学に入学した外国人留学生(出入国管理及び難民認定別表第一に定める在留資格「留学」を有するものに限る)を言う。
(注2)課程は,修士課程,専門職大学院の課程,博士課程のいずれかに限る。
(注3)「正規生」には研究生,研修生,専攻生,科目等履修生及び聴講生等を含まない。
(注4)博士課程が前期2年と後期3年の課程に区分されている場合や5年一貫制の大学院の場合は,前期課程と後期課程に区分して取り扱う。
(注5)ダブルディグリー、ジョイントディグリーに参加する学生については、以下の要件を満たす場合に対象とする。
・日本以外での研究活動の期間がプログラム全体の期間の半分以下であること。
・プログラムの最初の半年間(6か月)以上は日本に滞在し、日本の大学で研究活動を行っていること。
(2)国籍・地域:台湾籍を有し,申請時(2026年10月時点)に日本在住している者。
(申請時に日本国籍を有する者は,募集の対象とはならない。)
(3)年齢:1992年4月2日以降に出生した者。ただし,今年度当協会奨学金留学生で支給期間が終了する者が,来年度以降引き続き奨学金受給を希望して応募する場合はこの限りではない。
(4)健康:心身ともに大学における学業に支障がない者。
(5)意識:日本留学中,日本の国際化に資する人材として,在学中は、地域の活動に参加すること等,日本と台湾の相互理解に貢献するとともに,卒業後も日本台湾交流協会や留学した大学と緊密な連携を保ち,協会や大学が実施する各事業に協力することで,台湾と日本との関係向上に努めること。
(6)その他:次の①~④に該当する者は採用しない。採用後に下記①~④が判明した場合は奨学金の受給資格が取消となるので注意すること。
①本奨学金支給期間開始後に日本政府及び日本政府関係機関拠出のその他奨学金・フェローシップ等の受給を予定している者。
②留年者及び標準修業年限を超えて大学に在籍している者。
③在留資格「留学」が他の在留資格に変更になったもの。
④2027年4月から長期間,日本以外での研究,フィールドワーク,インターンシップ等を希望,予定している者。
- 給付額
- 月額144,000円(修士課程及び専門職大学院の課程)145,000円(博士課程)
(特定の地域で修学・研究する者に対しては,月額2,000円又は3,000円を月額単価に加算し,予算の範囲内で支給)
期間:標準修業年限
- 募集時期
- 2026年10月23日(金)
- 備考
- 授業料等:受入大学等に在籍するための要件となる経費で留学生本人が納入した額を本人の申請に基づいて予算の範囲内で支給。(自治会費,校友会費,学会費,保険料,書籍,消耗品,学内規定にない経費等は支給対象外。)また,本募集(国内採用者)は入学金及び入学検定料は支給対象とならない。日本政府の定める国立大学標準額の授業料(535,800円)を超過する金額については支給されない場合がある。(予算の状況により支給することもある。)
帰国旅費:課程を修了し奨学金支給期間内に台湾へ戻る留学生に対しては,本人の申請に基づき日本の各国際空港-台北・台中・台南または高雄間直行便のエコノミークラスの航空券を支給する。
【給付型】平野紀人奨学金(全学部共通)
- 対象
- 彦根キャンパス学部生
- 給付額
- 1人30万円
- 人数
- 5名
【給付型】本庄国際財団(春採用)外国人奨学生(全学部共通)
- 対象
- ・2027年4月時点で大学院に在籍している者、または入学を予定している者
博士課程:35歳までに入学、または入学予定であること
修士課程:30歳までに入学、または入学予定であること
・2027年4月時点で在籍期間が残り1年以上あること
*奨学金受給期間中は他の奨学金(一部を除く)を受給できません
*奨学金受給中はアルバイトをしてはいけません(国際交流に関する一時的な仕事は除く)
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 最終目標とする学位取得までの最短年限にあたる期間を奨学金支給期間とする
①月額 23万円を1年間~2年間
②月額 21万円を3年間
③月額 18万円を4年間~5年間
- 人数
- 10名前後
- 募集時期
- 2026年9月1日(火)~2026年10月31日(土)
【給付型】木下記念事業団奨学金(全学部共通)
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
- 対象
- 次の申請資格のいずれかに該当する者
1.日本学生支援機構給付型奨学金の受給者もしくは給付奨学金に申請する意思のある者
2. 1.かつ多子世帯(扶養する子どもが3人以上いる世帯)である者
3. 1.かつ学資を主として負担している者(学資負担者)が死亡、又は学生若しくは学資負担者が風水害等の災害を受け家計が急変してから三か月以内に窓口へ申し出る者
家計基準
・収入基準
第Ⅰ区分・第Ⅰ区分(多子世帯):市町村民税所得割額が非課税であること※
第Ⅱ区分・第Ⅱ区分(多子世帯):100円以上25,600円未満
第Ⅲ区分・第Ⅲ区分(多子世帯):25,600円以上51,300円未満
第Ⅳ区分(多子世帯):51,300円以上154,500円未満
多子世帯:所得制限なし
※ふるさと納税、住宅ローン等の税額控除等の適用を受けている場合、各区分に該当しない場合があります。
・資産基準
申請者と生計維持者(原則父母)の資産額の合計が5,000万円未満であること。
※多子世帯の授業料減免は資産額の合計が3億円未満であること。
学力基準(次のア~オのいずれかに該当する必要があります)
・新入生
(ア)高等学校等における評定平均値が3.5以上、又は、入学試験の成績が入学者の上位1/2の範囲に属すること
(イ)高等学校卒業程度認定試験の合格者であること
(ウ)将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
・在学生
(エ)GPAが在学する学部における上位1/2の範囲に属すること
(オ)修得した単位数が標準習得単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
その他基準
(1)大学への入学時期等に係る基準
・高等学校を初めて卒業した日に属する年度の翌年度の末日から大学へ入学した日までの期間が2年を経過していない者
・「認定試験」の受検資格を取得した年度の初日から「認定試験に合格した日の属する年度の末日までの期間が5年を経過していない人で、かつ「認定試験」に合格した日の属する年度の翌年度の末日から大学へ入学した日までの期間が2年を経過していない者
(2)在留資格等に係る基準(日本国籍でない場合)
・法定特別定住者
・在留資格が「永住者」、「日本人の配偶者等」又は「永住者の配偶者等」である者
・在留資格が「定住者」であって、日本に永住する意思がある者
- 減免額
- その期(前期分又は後期分)の授業料の全額又は一部
- 備考
- ※免除には日本学生支援機構給付奨学金に採用される必要があります。
【減免型】入学検定料免除特例措置(全学部共通)
- 対象
- 特例措置の対象
令和7年5月14日以降に出願手続きを行う令和8年度滋賀大学入学者選抜試験(科目等履修生及び研究生を除く。)
免除の対象者
(1)災害救助法が適用されている地域で被災した志願者で、以下のいずれかに該当する者
(ア)学資負担者(父母等、学資を主として負担している者 以下「学資負担者」という。)の居住する自宅家屋が全壊、大規模半壊、半壊、流失の被害を受けた者
(イ)学資負担者が死亡又は行方不明の者
(2)居住地が地震災害等に伴う原子力発電所事故等により、警戒区域又は計画的避難区域に指定された者
- 減免額
- 当該入学者選抜試験に係る検定料の全額
【減免型】入学料免除(全学部共通)
- 対象
- 入学料の納付が困難で、次の申請資格のいずれかに該当する場合
(1)大学院又は専攻科に入学する者(学部生除く)で、経済的理由により入学料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者
(2)上記(1)以外の者(大学院、専攻科又は学部に入学する者)で、入学前1年以内において学資負担者が死亡、又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けた場合
ただし、期間内に退職金、生命保険金等の受給があり、入学料の納付が著しく困難であると認められない場合は、入学料免除の対象とならないことがあります
(3)上記(1)(2)に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合
- 減免額
- 入学料の全額又は半額
【貸与型】「修学支援事業基金」を活用した奨学支援金貸与(全学部共通)
- 対象
- 学資負担者等の家計急変等経済的な理由により一時的に必要となる学資(授業料、教材費等)及び生活費の支弁に必要な学生
- 貸与(総額)
- 1人20万円を上限
- 利子
- 無利子
【貸与型】あしなが育英会奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学部生
- 貸与(月額)
- (一般)40,000円
(特別)50,000円
【貸与型】岐阜県選奨生奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学部生
- 貸与(月額)
- 32,000円(日本学生支援機構の奨学金を貸与している場合16,000円)
【貸与型】宮崎県奨学金(全学部共通)
【貸与型】交通遺児育英会奨学金(全学部共通)
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 一部給付あり
5万・8万・10万円から選択
【貸与型】交通遺児育英会奨学金(全学部共通)
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 一部給付あり
4万・5万・6万円から選択
【貸与型】清流の国ぎふ大学生等奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学部生
- 貸与(月額)
- 60,000円
- 備考
- ※条件により返還免除
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急・応急採用(全学部共通)
- 対象
- 家計に急変があったと認められる場合
- 募集時期
- 随時
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 授業料後払い制度(全学部共通)
- 対象
- 大学院博士前期課程及び専門職学位課程の学生のみ
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 生活費奨学金:0円(利用しない)、2万円、4万円
- 貸与(総額)
- 授業料支援金:年535,800円を上限として大学が請求する授業料と保証料相当額を併せた額
- 利子
- 無利子
- 備考
- ※授業料後払い制度と第一種奨学金は併用できません。授業料後払い制度では授業料支援金の利用を申請せずに、生活費奨学金の貸与だけを申請することはできません。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由により修学に困難がある優れた学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円~4万5千円
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- [予約採用]毎年春(高校等を通じて)
[在学採用]4月頃
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由により修学に困難がある優れた学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円~5万1千円
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- [予約採用]毎年春(高校等を通じて)
[在学採用]4月頃
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由により修学に困難がある優れた学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士課程・博士前期課程:5万円、8万8千円
博士後期課程:8万円、12万2千円
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- [予約採用]10月頃
[在学採用]4月頃
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)
- 対象
- 大学院・大学(学部)を卒業(修了)して海外の大学・大学院へ進学を希望している学生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(短期留学)(全学部共通)
- 対象
- 国内の大学等に在籍し海外の大学・大学院への短期留学を希望する学生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由により修学に困難がある優れた学生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円~12万円
- 利子
- 利子
- 募集時期
- [予約採用]毎年春(高校等を通じて)
[在学採用]4月頃
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由により修学に困難がある優れた学生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5万円、8万円、10万円、13万円、15万円
- 利子
- 利子
- 募集時期
- [予約採用]10月頃
[在学採用]4月頃
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
- 対象
- 第1学年(編入学者については入学年次)入学者で、条件を満たす者
- 貸与(総額)
- 10万円、20万円、30万円、40万円、50万円から選択
- 利子
- 利子
日本学生支援機構奨学金[教員になった者に対する奨学金の返還免除制度(教員免除)]
日本学生支援機構奨学金「特に優れた業績による返還免除」制度
学費(初年度納入金)