
ハードとソフトの両方を学べる環境が魅力

最新の設備を使ってデータ分析も学べる

情報工学分野で豊富な実績がある先生の指導
今は、すべての基礎となる統計や確率の基礎、数学や物理、さらに情報工学の第一歩となる基礎データ分析を学んでいます。正直、情報工学部の授業は想像していたよりも難しいです。しかし、わからないことは質問しあえるような良好な関係が同級生とも築け、授業のことなどの情報交換をしながら学べているので安心です。
私は高校3年生の1月、能登半島地震を経験。その際、情報技術にすごく助けられたことから、「人の役に立つ情報技術を提供できる仕事に携わりたい」という想いを抱きました。将来は、電気通信業に就職し、専門知識を生かすと共に、人と関わることが好きなので、多くの人をサポートできる営業になりたいと考えています。
情報工学部は新設の学部でしたが、ハードだけでなく、特に興味があった生成AIやデータ分析など、ソフト面をしっかりと学べること、県内の他大学よりDXに強いことを感じ、進学先に決めました。
情報工学を理解する上で必要な基礎から学べるため、これから社会に必要な力を身に付けたい人、この分野に少しでも興味のある人には特におすすめ。また、いろいろな学部の友人や先輩とも交流しやすい環境も魅力です。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



