
友人とのディスカッションでも視野が広がります。

授業では観光を多角的に学び、みんなの前でプレゼンテーションをします。

少人数制だからこそ、授業中の意見交換が活発で学びが深まります。
現在取り組んでいるのは、観光と経営学を軸に、社会や人の動きを多角的に学ぶことです。例えば「ニューツーリズム論」では観光の新しい形や背景を事例分析し、そこから新たなアイデアを考察しています。旅行は楽しみや非日常を味わうものですが、授業で学んだ課題や戦略を知ると、観光地の見方がガラッと変わりました。
将来は、観光や鉄道など、地域に関わる仕事で人と社会をつなぐ存在になることが目標です。マーケティングや業界分析で培った視点を活かし、地域の魅力を正しく伝えられる人材になりたいと考えています。そのために、幅広い分野に触れながら学びを深めていきたいです。
高校時代に観光とマーケティングに興味を持ちました。オープンキャンパスで少人数制の授業や共栄大学の雰囲気に惹かれ、自分の考えを大切にして学べる環境だと感じ、進学を決めました。
少人数制で、一人ひとりに向き合ってくれることが共栄大学の良さです。さらに、コースにとらわれない学びで視野が広がる環境も魅力です。大学選びでは、学べる内容だけでなく「質問しやすさ」や「相談できる環境」も大切にしてください。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1限目 | 不動産ビジネス論 | 中小企業論 | ||||
| 2限目 | ニューツーリズム論 | 経営倫理論 | キャリアデザインIII | |||
| 3限目 | ライセンスゼミC(Excel) | 人材マネジメント論IIA | ||||
| 4限目 | 観光文化論・観光メディア論 | 専門ゼミナールI | ||||
| 5限目 | ||||||
| 6限目 |
好きな授業は「ニューツーリズム論」。観光の常識が変わる視点が面白いです。空き時間はレポート作成や企業研究に活用。放課後は友人と課題について話し合い、理解を深めています。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



