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【減免型】兄弟姉妹学納金減免制度 在学生(全学部共通)

対象
兄、姉が在学中で弟、妹が入学した場合
減免額
兄または姉の卒業までの授業料50%免除
入学した年度から、兄弟姉妹の重複在学期間中
備考
※兄弟姉妹学納金減免制度の利用を希望する方は、希望する年度ごとに申請をし審査を受ける必要があります。適用のためには在学期間中一定の条件を満たす必要があります。また他減免制度との併用制限がありますので、適用・継続条件については必ず「兄弟姉妹学納金減免制度規程」をご確認ください。

【減免型】兄弟姉妹学納金減免制度 入学生(全学部共通)

対象
兄、姉が在学中で弟、妹が入学した場合
減免額
弟または妹の入学金10万円免除
備考
※兄弟姉妹学納金減免制度の利用を希望する方は、希望する年度ごとに申請をし審査を受ける必要があります。適用のためには在学期間中一定の条件を満たす必要があります。また他減免制度との併用制限がありますので、適用・継続条件については必ず「兄弟姉妹学納金減免制度規程」をご確認ください。

【減免型】特待生制度 推薦入試K方式(危機管理学部)

対象
薬学部・危機管理学部・看護学部に合格した者のうち成績上位者から志願者数の10%以内
減免額
学費全額(授業料・実験実習費・施設設備費)を免除(1年間)。ただし、入学金及び学友会費は免除しない。
1年間
人数
最大10名

【減免型】入試特待生制度 特待生A(危機管理学部)

対象
入試得点率
一般入試|80%以上
センター利用入試|75%以上
「入試得点率」を満たした受験生の成績順に該当人数を特待生合格者とします。従って「入試得点率」を満たしていても成績順位によっては下位の特待生種別となる場合、もしくは特待生となれない場合があります。
減免額
4年間 授業料部分を50%免除

【減免型】入試特待生制度 特待生B(危機管理学部)

対象
入試得点率
一般入試|75%以上
センター利用入試|75%以上
「入試得点率」を満たした受験生の成績順に該当人数を特待生合格者とします。従って「入試得点率」を満たしていても成績順位によっては下位の特待生種別となる場合、もしくは特待生となれない場合があります。
減免額
4年間 授業料部分を30%免除

【減免型】入試特待生制度 特待生C(危機管理学部)

対象
入試得点率
一般入試|70%以上
センター利用入試|75%以上
「入試得点率」を満たした受験生の成績順に該当人数を特待生合格者とします。従って「入試得点率」を満たしていても成績順位によっては下位の特待生種別となる場合、もしくは特待生となれない場合があります。
減免額
4年間 授業料部分を10%免除

【減免型】入試特待生制度 特待生S(危機管理学部)

対象
入試得点率
一般入試|85%以上
センター利用入試|75%以上
「入試得点率」を満たした受験生の成績順に該当人数を特待生合格者とします。従って「入試得点率」を満たしていても成績順位によっては下位の特待生種別となる場合、もしくは特待生となれない場合があります。
減免額
4年間 授業料部分を100%免除

【減免型】特待生制度 推薦入試K方式(薬学部)

対象
薬学部・危機管理学部・看護学部に合格した者のうち成績上位者から志願者数の10%以内
減免額
学費全額(授業料・実験実習費・施設設備費)を免除(1年間)。ただし、入学金及び学友会費は免除しない。
1年間
人数
最大10名

【減免型】入試特待生制度 特待生A(薬学部)

対象
入試得点率
一般入試|80%以上
センター利用入試|75%以上
「入試得点率」を満たした受験生の成績順に該当人数を特待生合格者とします。従って「入試得点率」を満たしていても成績順位によっては下位の特待生種別となる場合、もしくは特待生となれない場合があります。
減免額
6年間 授業料部分を50%免除

【減免型】入試特待生制度 特待生B(薬学部)

対象
入試得点率
一般入試|75%以上
センター利用入試|75%以上
「入試得点率」を満たした受験生の成績順に該当人数を特待生合格者とします。従って「入試得点率」を満たしていても成績順位によっては下位の特待生種別となる場合、もしくは特待生となれない場合があります。
減免額
6年間 授業料部分を30%免除

【減免型】入試特待生制度 特待生C(薬学部)

対象
入試得点率
一般入試|70%以上
センター利用入試|75%以上
「入試得点率」を満たした受験生の成績順に該当人数を特待生合格者とします。従って「入試得点率」を満たしていても成績順位によっては下位の特待生種別となる場合、もしくは特待生となれない場合があります。
減免額
6年間 授業料部分を10%免除

【減免型】入試特待生制度 特待生S(薬学部)

対象
入試得点率
一般入試|85%以上
センター利用入試|75%以上
「入試得点率」を満たした受験生の成績順に該当人数を特待生合格者とします。従って「入試得点率」を満たしていても成績順位によっては下位の特待生種別となる場合、もしくは特待生となれない場合があります。
減免額
6年間 授業料部分を100%免除

【減免型】特待生制度 推薦入試K方式(看護学部)

対象
薬学部・危機管理学部・看護学部に合格した者のうち成績上位者から志願者数の10%以内
減免額
学費全額(授業料・実験実習費・施設設備費)を免除(1年間)。ただし、入学金及び学友会費は免除しない。
1年間
人数
最大10名

【減免型】入試特待生制度 特待生A(看護学部)

対象
入試得点率
一般入試|80%以上
センター利用入試|75%以上
「入試得点率」を満たした受験生の成績順に該当人数を特待生合格者とします。従って「入試得点率」を満たしていても成績順位によっては下位の特待生種別となる場合、もしくは特待生となれない場合があります。
減免額
4年間 授業料部分を50%免除

【減免型】入試特待生制度 特待生B(看護学部)

対象
入試得点率
一般入試|75%以上
センター利用入試|75%以上
「入試得点率」を満たした受験生の成績順に該当人数を特待生合格者とします。従って「入試得点率」を満たしていても成績順位によっては下位の特待生種別となる場合、もしくは特待生となれない場合があります。
減免額
4年間 授業料部分を30%免除

【減免型】入試特待生制度 特待生C(看護学部)

対象
入試得点率
一般入試|70%以上
センター利用入試|75%以上
「入試得点率」を満たした受験生の成績順に該当人数を特待生合格者とします。従って「入試得点率」を満たしていても成績順位によっては下位の特待生種別となる場合、もしくは特待生となれない場合があります。
減免額
4年間 授業料部分を10%免除

【減免型】入試特待生制度 特待生S(看護学部)

対象
入試得点率
一般入試|85%以上
センター利用入試|75%以上
「入試得点率」を満たした受験生の成績順に該当人数を特待生合格者とします。従って「入試得点率」を満たしていても成績順位によっては下位の特待生種別となる場合、もしくは特待生となれない場合があります。
減免額
4年間 授業料部分を100%免除

【貸与型】日本学生支援機構奨学生 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
※留学生は出願できません。
優れた学生であって経済的理由により修学に困難であると認定された者
〔1年次生〕
・高等学校又は専修学校の高等課程最終2か年の学習成績の評定を全履修科目について平均した値が3.5以上の者又は国の行う大学入学資格検定に合格した者。
〔2年次生以上〕
・大学での学習成績が、本人の属する学科の上位3分の1以内であること。
※日本学生支援機構奨学生には、上記の学力基準の他に家計収入基準も設定されています。
家計収入については家族の居住地や家族人数によって計算値が違ってきます。
また、家計収入が日本学生支援機構が定めている収入基準をオーバーしている場合は出願することができません。家計収入については、出願時に提出していただく資料から大学側で計算します。
※出願者が募集内示数より多い場合は、出願基準に該当していても採用枠に入れない場合があります。
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
20,000円、30,000円、40,000円または54,000円から選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅

【貸与型】日本学生支援機構奨学生 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
※留学生は出願できません。
優れた学生であって経済的理由により修学に困難であると認定された者
〔1年次生〕
・高等学校又は専修学校の高等課程最終2か年の学習成績の評定を全履修科目について平均した値が3.5以上の者又は国の行う大学入学資格検定に合格した者。
〔2年次生以上〕
・大学での学習成績が、本人の属する学科の上位3分の1以内であること。
※日本学生支援機構奨学生には、上記の学力基準の他に家計収入基準も設定されています。
家計収入については家族の居住地や家族人数によって計算値が違ってきます。
また、家計収入が日本学生支援機構が定めている収入基準をオーバーしている場合は出願することができません。家計収入については、出願時に提出していただく資料から大学側で計算します。
※出願者が募集内示数より多い場合は、出願基準に該当していても採用枠に入れない場合があります。
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
20,000円、30,000円、40,000円、50,000円または64,000円から選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外

【貸与型】日本学生支援機構奨学生 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
※留学生は出願できません。
優れた学生であって経済的理由により修学に困難であると認定された者
〔全学年共通〕
・ 次のいずれかに該当する者とする。
(1) 1年次生の者は、高等学校又は専修学校の高等課程における最終2か年の学習成績が、当該出身学校において平均水準以上と認められる者。
2年次生以上の者は、大学の学習成績が本人の属する学科の平均水準以上と認められる者。
(2) 特定の分野において特に優れた資質能力を有すると認められる者。
(3) 大学における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込があると認められる者。
(4) 大学入学資格検定に合格した者で、上記の(1)(2)又は(3)に準ずると認められる者
※日本学生支援機構奨学生には、上記の学力基準の他に家計収入基準も設定されています。
家計収入については家族の居住地や家族人数によって計算値が違ってきます。
また、家計収入が日本学生支援機構が定めている収入基準をオーバーしている場合は出願することができません。家計収入については、出願時に提出していただく資料から大学側で計算します。
※出願者が募集内示数より多い場合は、出願基準に該当していても採用枠に入れない場合があります。
奨学金の種類
第二種
貸与(月額)
20,000円~120,000円(10,000円刻み)から選択。
(薬学課程においては140,000円を選択できます)
利子
利子
学費(初年度納入金)
千葉科学大学/奨学金