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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

7学科が連携した学びで、「チーム医療」が実践できる医療者を育成

チーム医療で欠かせないのが「多職種への理解」と「コミュニケーション力」。複数の医療系学科がそろう本学では、医療系総合大学だからこそできる、多学科の学生とともに「チーム医療」を学び合う環境が整っています。本学の専門職間連携教育「IPE」の一つである「ケースカンファレンス(症例検討会)」では、異なる学科の学生がチームを組み、実際の症例をテーマにディスカッションを行います。体験型の授業で多職種への理解を深め、協調性を育み、チーム医療に貢献できる医療者を育成します。また、このほかにも1・2年次からの「チーム医療見学実習」などを通して、必要な知識や協調性・連携意識を段階的に高めることが可能な環境です。学校の特長1

インターンシップ・実習が充実

628施設の実習先を確保し、さまざまなフィールドで実習が可能

本学は大阪急性期・総合医療センターをはじめ大阪国際がんセンター、北野病院、医療法人錦秀会、医療法人協和会、南大阪病院などと密接な協力・連携・人材交流を行うため、相互連携協定を締結しています。実習先病院としての学生受け入れだけでなく、病院スタッフによる講義や客員教授の招聘、市民公開講座の開催などさまざまな取り組みを行っています。その他にも学生の実践力を養うため、628の病院・施設と学外実習を提携。さまざまなフィールドでの実習が可能です。また、宿泊を伴うような遠隔地での実習は原則として行われることがなく、経済的な負担はもちろん精神的・体力的な負担も軽減することができます。学校の特長2

資格取得に有利

医療大学だからできるトリプルサポート体制で、多彩な医療系国家資格の取得をフォロー

医療系国家資格・免許である「看護師」「保健師」「理学療法士」「作業療法士」「臨床検査技師」「臨床工学技士」「診療放射線技師」「はり師・きゅう師」の取得をめざす学生をフォローするため、学生生活から学習、国家試験対策や就職までを「トリプルサポート体制」でサポート。国家試験対策講座を実施するなど資格取得を支援します。また、看護学科では「養護教諭一種免許状」、臨床検査学科では「細胞検査士」、鍼灸学科スポーツ特修コースでは「中学・高校教諭一種免許状(保健体育)」、助産学専攻科では「助産師」の資格取得をめざせます。学校の特長3
森ノ宮医療大学(私立大学/大阪)

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