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静岡県認可/専修学校/静岡

オイスカカイハツキョウイクセンモンガッコウ

高・大卒、社会人が全国各地から!豊富な現場体験で国際協力や農業のプロを育てます!

国際協力団体の(公財)オイスカを母体とし、国際協力や農業の後継者を育成しています。海外では熱帯農業や環境保全・語学等について、国内では先進農家や農業法人等で農業技術・経営について、実践的に習得します。

オイスカ開発教育専門学校の特長

学校の特長1

広大な農場、豊富な実習や体験、異文化体験、個別対応の特別教育プログラムが魅力!

1年生では国際協力や農業の基礎を豊富な実習や座学により身につけます。2年生ではコース別に4~6ヵ月の海外研修または国内研修(インターンシップ)で、専門家や経営者からノウハウを実践的に学びます。国際協力実践コースの海外研修では熱帯農業や植林を中心とした環境保全、異文化、語学について学びます。農業専修コースの国内研修(インターンシップ)では先進的な農業法人や農家で栽培技術や経営を学びます。個別の特別教育プログラムでは、例えば英語力アップを希望する場合、課外のTOEIC対策講座、海外研修での英語学校や現地学校での英語による授業参加などを組み合わせる「英語基礎集中プログラム」があります。

学校の特長2

2年間で1200時間を超える実習時間を確保。学校所有の広大な農園で農業の基本を習得

2年間で1200時間を超える豊富な実習で、農業の基礎・基本が習得できます。実習は学校が所有する広大な田畑や茶園で行われ、稲作・蔬菜(そさい)・花卉(かき)などの栽培を通したマネジメントの体験学習、また生産、品質管理、野菜の収穫、出荷、販売工程を通して「農」と「業」のマネジメントを学ぶことができます。個人畑では、自ら農作物植付の計画を立て、実践していきます。インターンシップは段階ごとに計数回、2~3週間の短期や4~6ヵ月の長期があり、様々な実習先から希望に応じて選択します。

学校の特長3

海外協力の現場で即戦力となる農業や国際感覚を身につけ、世界を舞台に活躍

オイスカ(OISCA)という海外協力を行うNGO法人が母体となり、海外協力に取り組む人材を育てようと1967年に設立された本校。学生たちの目的は「よりよい世界を作るために協力したい」と明確で、この学び舎から日本、そして世界で活躍する多くの卒業生が巣立っています。大学在学中、国際協力や開発には農業分野で途上国と関わっていくことに意味があると学び、そのスキルを活かした仕事に就きたいと志を立てた安部久美子さん(国際協力科2014年卒)。大学卒業後に本校へ入学し、海外研修などを通して海外協力で使える実践農業の基礎を習得。2014年7月からJICA青年海外協力隊の一員として東ティモールへ赴任。農業指導員として活躍しました。

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学校の特長1

広大な農場、豊富な実習や体験、異文化体験、個別対応の特別教育プログラムが魅力!

1年生では国際協力や農業の基礎を豊富な実習や座学により身につけます。2年生ではコース別に4~6ヵ月の海外研修または国内研修(インターンシップ)で、専門家や経営者からノウハウを実践的に学びます。国際協力実践コースの海外研修では熱帯農業や植林を中心とした環境保全、異文化、語学について学びます。農業専修コースの国内研修(インターンシップ)では先進的な農業法人や農家で栽培技術や経営を学びます。個別の特別教育プログラムでは、例えば英語力アップを希望する場合、課外のTOEIC対策講座、海外研修での英語学校や現地学校での英語による授業参加などを組み合わせる「英語基礎集中プログラム」があります。

学校の特長2

2年間で1200時間を超える実習時間を確保。学校所有の広大な農園で農業の基本を習得

2年間で1200時間を超える豊富な実習で、農業の基礎・基本が習得できます。実習は学校が所有する広大な田畑や茶園で行われ、稲作・蔬菜(そさい)・花卉(かき)などの栽培を通したマネジメントの体験学習、また生産、品質管理、野菜の収穫、出荷、販売工程を通して「農」と「業」のマネジメントを学ぶことができます。個人畑では、自ら農作物植付の計画を立て、実践していきます。インターンシップは段階ごとに計数回、2~3週間の短期や4~6ヵ月の長期があり、様々な実習先から希望に応じて選択します。

学校の特長3

海外協力の現場で即戦力となる農業や国際感覚を身につけ、世界を舞台に活躍

オイスカ(OISCA)という海外協力を行うNGO法人が母体となり、海外協力に取り組む人材を育てようと1967年に設立された本校。学生たちの目的は「よりよい世界を作るために協力したい」と明確で、この学び舎から日本、そして世界で活躍する多くの卒業生が巣立っています。大学在学中、国際協力や開発には農業分野で途上国と関わっていくことに意味があると学び、そのスキルを活かした仕事に就きたいと志を立てた安部久美子さん(国際協力科2014年卒)。大学卒業後に本校へ入学し、海外研修などを通して海外協力で使える実践農業の基礎を習得。2014年7月からJICA青年海外協力隊の一員として東ティモールへ赴任。農業指導員として活躍しました。

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学校の特長1

広大な農場、豊富な実習や体験、異文化体験、個別対応の特別教育プログラムが魅力!

1年生では国際協力や農業の基礎を豊富な実習や座学により身につけます。2年生ではコース別に4~6ヵ月の海外研修または国内研修(インターンシップ)で、専門家や経営者からノウハウを実践的に学びます。国際協力実践コースの海外研修では熱帯農業や植林を中心とした環境保全、異文化、語学について学びます。農業専修コースの国内研修(インターンシップ)では先進的な農業法人や農家で栽培技術や経営を学びます。個別の特別教育プログラムでは、例えば英語力アップを希望する場合、課外のTOEIC対策講座、海外研修での英語学校や現地学校での英語による授業参加などを組み合わせる「英語基礎集中プログラム」があります。

学校の特長2

2年間で1200時間を超える実習時間を確保。学校所有の広大な農園で農業の基本を習得

2年間で1200時間を超える豊富な実習で、農業の基礎・基本が習得できます。実習は学校が所有する広大な田畑や茶園で行われ、稲作・蔬菜(そさい)・花卉(かき)などの栽培を通したマネジメントの体験学習、また生産、品質管理、野菜の収穫、出荷、販売工程を通して「農」と「業」のマネジメントを学ぶことができます。個人畑では、自ら農作物植付の計画を立て、実践していきます。インターンシップは段階ごとに計数回、2~3週間の短期や4~6ヵ月の長期があり、様々な実習先から希望に応じて選択します。

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海外協力の現場で即戦力となる農業や国際感覚を身につけ、世界を舞台に活躍

オイスカ(OISCA)という海外協力を行うNGO法人が母体となり、海外協力に取り組む人材を育てようと1967年に設立された本校。学生たちの目的は「よりよい世界を作るために協力したい」と明確で、この学び舎から日本、そして世界で活躍する多くの卒業生が巣立っています。大学在学中、国際協力や開発には農業分野で途上国と関わっていくことに意味があると学び、そのスキルを活かした仕事に就きたいと志を立てた安部久美子さん(国際協力科2014年卒)。大学卒業後に本校へ入学し、海外研修などを通して海外協力で使える実践農業の基礎を習得。2014年7月からJICA青年海外協力隊の一員として東ティモールへ赴任。農業指導員として活躍しました。

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オープンキャンパスに行ってみよう!

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秋の風吹きぬける、本校農場での「農業」体験♪

10月に入ると、心地よい風が吹き抜ける本校の農場にて、秋野菜の収穫もしくは稲刈り体験ができます。 天…

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「国際協力」について、真剣に取り組む学生の様子を伝えます!

少しずつ寒さを感じるこの時期は、キャベツに大根に白菜などが美味しく育つ時です!本校農場で、収穫体験し…

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オープンキャンパス一覧を見る

オイスカ開発教育専門学校からのメッセージ

9月も半ばを過ぎ、すっかり秋らしくなってきていますね。本校でも10月には稲刈り実習があります。天日干しでのお米作りも実習の一つになるので、楽しみながら進めていきたいですね。
10月のオープンキャンパスは10月21日(土)10時~あります。この日には、稲刈りを体験していただけますので、ぜひ、自分の手で「毎日食べるお米の収穫」を体験してください!また、後日美味しいお土産が届くかもしれませんよ。

(9/22更新)

オイスカ開発教育専門学校の学部・学科・コース

国際協力実践コース

農業専修コース

卒業後のキャリア

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国際ボランティア・NGOスタッフ

中垣 豊さん

国の根幹産業である農業。「国づくり」の大切な部分に関わるやりがいのある仕事です…

学費(初年度納入金)

2017年度納入金(参考)/国際協力科 農業専修コース82万5000円、国際協力実践コース82万5000円
(入学金・学費・諸費用・施設費含む、寮費・通学生の昼食費は別途)

就職・資格

就職支援

世界34カ国にネットワークあり!グローバルに活躍したい学生をサポート!

学校で学んだ農業技術や異文化体験を活かせるよう、青年海外協力隊、自営農家、一般企業などへの道をサポートしています。母体となるオイスカは国連NGOとして世界34カ国にネットワークをもっており、海外で活躍する卒業生も数多くいます。また国内外の大学への進学・編入も可能です。本校の卒業生は、人間性を評価されることが多く、その理由に発展途上国での長期研修(2年次)が関係しているようです。水道・ガス等のインフラが不十分な農山村で生活するという体験が学生たちの人間的な成長ぶりを際立たせているのかもしれません。このように人間性を成長させる実践的な授業がまさしく就職後の高い評価につながっています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試係

〒431-1115 静岡県浜松市西区和地町5815
TEL:053-486-5770

所在地 アクセス 地図・路線案内
静岡県浜松市西区和地町5815 「浜松」駅前バスターミナル1番ポール発 舘山寺温泉行バス 35分 和地停留所下車 徒歩 5分

地図

 

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