• スタディサプリ 進路(大学・専門学校)
  • 大学・短大を探す
  • 沖縄キリスト教短期大学

私立短期大学/沖縄

オキナワキリストキョウタンキダイガク

沖縄キリスト教短期大学の風景

英語と保育の専門教育とキリスト教精神に基づいた教養教育で、社会で活躍できる人材に

英語科では英語コミュニケーション能力とグローバルな視野を持つ国際人を、保育科では「知識・技能・人間性」を身につけ現場のニーズに応えられる保育者を育成します。

沖縄キリスト教短期大学の特長

沖縄キリスト教短期大学の特長1

“総合力”が身に付く英語科、子どもの心と体を育む、知識と技能を取得する保育科

英語科では英語コミュニケーション能力を身に付けるための理想的な環境を提供しています。また3つのポイント【相手の発言を聞く力と自分の意見を伝える力を学ぶ『Oral English』】、【英語の文章・書物を読み取る力『リーディング』】、【自分の思い・意見を英文として書く力『英作・文法』】の授業で身に付く身になる総合的な英語スキルを取得します。保育科では1年次から、児童福祉施設や社会福祉施設、保育所、幼稚園など様々な現場での実習が充実しています。また本学独自の取り組みとして、大学施設を開放し、地域の親子との触れ合いを目的とした「地域子育て支援実習」を行っています。

沖縄キリスト教短期大学の特長2

ネイティブスピーカーの先生や保育現場にて経験のある先生から学べます

週8時間ある『Oral English』のクラスは少人数制で講師はすべて英語のネイティブスピーカー。自分のレベルにあったクラスから学び始め、実力をつけ上級クラスにステップアップしていきます。保育科では、子ども達の健やかな発達を支援するためのリトミック音楽教育、図画工作など実技も多彩。少人数で音やリズムを体で表現するおもしろさや難しさを体感しながら学ぶ音楽表現指導法。グループごとの課題も多く、チームワークの大切さを学べる学科です。

沖縄キリスト教短期大学の特長3

在学、正規留学を応援する留学奨学金があります

英語科では本学に在籍したまま留学ができる「在学留学システム」を利用し卒業を延期することなく、2年間で留学も卒業も実現できます。協定校である米国の大学では、整備された学習環境の下、存分に英語の勉強ができます。留学する目的を明確にするため、留学制度の説明会や経験者との情報交換会、個別のカウンセリングも行います。保育科では、ハワイにある協定校にて海外研修があります。ハワイ語を公用語とする幼児教育施設などで、見学や体験学習を行い、日本とは異なる幼児教育や保育について学びます。本学協定校にて、英会話の授業や現地学生との交流、ハワイ伝統文化についても学ぶ機会があります。

右へ
左へ
沖縄キリスト教短期大学の特長1

“総合力”が身に付く英語科、子どもの心と体を育む、知識と技能を取得する保育科

英語科では英語コミュニケーション能力を身に付けるための理想的な環境を提供しています。また3つのポイント【相手の発言を聞く力と自分の意見を伝える力を学ぶ『Oral English』】、【英語の文章・書物を読み取る力『リーディング』】、【自分の思い・意見を英文として書く力『英作・文法』】の授業で身に付く身になる総合的な英語スキルを取得します。保育科では1年次から、児童福祉施設や社会福祉施設、保育所、幼稚園など様々な現場での実習が充実しています。また本学独自の取り組みとして、大学施設を開放し、地域の親子との触れ合いを目的とした「地域子育て支援実習」を行っています。

沖縄キリスト教短期大学の特長2

ネイティブスピーカーの先生や保育現場にて経験のある先生から学べます

週8時間ある『Oral English』のクラスは少人数制で講師はすべて英語のネイティブスピーカー。自分のレベルにあったクラスから学び始め、実力をつけ上級クラスにステップアップしていきます。保育科では、子ども達の健やかな発達を支援するためのリトミック音楽教育、図画工作など実技も多彩。少人数で音やリズムを体で表現するおもしろさや難しさを体感しながら学ぶ音楽表現指導法。グループごとの課題も多く、チームワークの大切さを学べる学科です。

沖縄キリスト教短期大学の特長3

在学、正規留学を応援する留学奨学金があります

英語科では本学に在籍したまま留学ができる「在学留学システム」を利用し卒業を延期することなく、2年間で留学も卒業も実現できます。協定校である米国の大学では、整備された学習環境の下、存分に英語の勉強ができます。留学する目的を明確にするため、留学制度の説明会や経験者との情報交換会、個別のカウンセリングも行います。保育科では、ハワイにある協定校にて海外研修があります。ハワイ語を公用語とする幼児教育施設などで、見学や体験学習を行い、日本とは異なる幼児教育や保育について学びます。本学協定校にて、英会話の授業や現地学生との交流、ハワイ伝統文化についても学ぶ機会があります。

右へ
左へ
沖縄キリスト教短期大学の特長1

“総合力”が身に付く英語科、子どもの心と体を育む、知識と技能を取得する保育科

英語科では英語コミュニケーション能力を身に付けるための理想的な環境を提供しています。また3つのポイント【相手の発言を聞く力と自分の意見を伝える力を学ぶ『Oral English』】、【英語の文章・書物を読み取る力『リーディング』】、【自分の思い・意見を英文として書く力『英作・文法』】の授業で身に付く身になる総合的な英語スキルを取得します。保育科では1年次から、児童福祉施設や社会福祉施設、保育所、幼稚園など様々な現場での実習が充実しています。また本学独自の取り組みとして、大学施設を開放し、地域の親子との触れ合いを目的とした「地域子育て支援実習」を行っています。

沖縄キリスト教短期大学の特長2

ネイティブスピーカーの先生や保育現場にて経験のある先生から学べます

週8時間ある『Oral English』のクラスは少人数制で講師はすべて英語のネイティブスピーカー。自分のレベルにあったクラスから学び始め、実力をつけ上級クラスにステップアップしていきます。保育科では、子ども達の健やかな発達を支援するためのリトミック音楽教育、図画工作など実技も多彩。少人数で音やリズムを体で表現するおもしろさや難しさを体感しながら学ぶ音楽表現指導法。グループごとの課題も多く、チームワークの大切さを学べる学科です。

沖縄キリスト教短期大学の特長3

在学、正規留学を応援する留学奨学金があります

英語科では本学に在籍したまま留学ができる「在学留学システム」を利用し卒業を延期することなく、2年間で留学も卒業も実現できます。協定校である米国の大学では、整備された学習環境の下、存分に英語の勉強ができます。留学する目的を明確にするため、留学制度の説明会や経験者との情報交換会、個別のカウンセリングも行います。保育科では、ハワイにある協定校にて海外研修があります。ハワイ語を公用語とする幼児教育施設などで、見学や体験学習を行い、日本とは異なる幼児教育や保育について学びます。本学協定校にて、英会話の授業や現地学生との交流、ハワイ伝統文化についても学ぶ機会があります。

右へ
左へ

沖縄キリスト教短期大学の学部・学科・コース

沖縄キリスト教短期大学の学費(初年度納入金)

初年度納入金2018年度 96万7430円
(入学金、授業料、教育充実資金などを含む)

沖縄キリスト教短期大学の就職・資格

就職支援

学生自身の潜在力と就職力を高めるきめ細やかなキャリア支援で、思い描く『未来』へ送り出します。

【ポイント1/徹底した「個別支援」できめ細やかなサポート】本学のキャリアサポートの最大の特徴は徹底した「個別支援」です。産業カウンセラー、キャリア・コンサルティングの有資格者3名、県派遣の専任コーディネータを含め6名が配置されており、手厚い支援を実現しています。【ポイント2/卒業後の就職支援】未就職のまま卒業した場合でも既卒者向けの求人の案内を行い、また就職後の悩み相談も受け付けております。【ポイント3/多彩なキャリア支援体制】各種試験・検定対策講座、就活体験☆合宿、保護者のための就活セミナー、県外就職合宿、進路セミナー、就活スタートアップセミナー、講義との連携、インターネット・モバイル端末の活用。

沖縄キリスト教短期大学の問い合わせ先・所在地・アクセス

沖縄キリスト教短期大学

〒903-0207 沖縄県中頭郡西原町字翁長777番地
TEL:098-945-9782

所在地 アクセス 地図・路線案内
沖縄県中頭郡西原町字翁長777番地 ゆいレール「旭橋」駅から徒歩2分 那覇バスターミナルより琉大線(97番)約40分 「キリスト教短大入口」下車 徒歩5分
ゆいレール「旭橋」駅から徒歩2分 那覇バスターミナルより糸満西原線(33番・46番)約40分「翁長(坂田小)」下車 徒歩10分

地図

 

路線案内

沖縄キリスト教短期大学のブログ・インフォ

  • 2018年12月13日 09:55 facebook

    こんなのいた(* ̄∇ ̄)ノ 保育科学生の手作りです。 一足早すぎるイースター?

    https://www.facebook.com/246304302169373/posts/1420668788066246

  • 2018年12月04日 13:25 facebook

    【命のボランティア 愛の献血】 今年もやってきました!!愛の献血。 年末にやってきました!!人助け。 ご協力よろしくお願いいたしま~す。 ---------------------------------- 日時:12月4日(月)13:00~16:30 場所:中庭 所要時間:30分~40分     ○受付約(10分)     ○問診・貧血検査等(10分)     ○献血(10分~15分) ----------------------------------

    https://www.facebook.com/246304302169373/posts/1413168275482964

  • 2018年12月04日 09:24 facebook

    【NEW PROPAGANDA】 本学のDaniel Broudy教授が「THE PROPAGANDA MODEL TODAY」を出版しました。 以下、Broudy教授よりコメントです。(英文の下に和訳あり) -------------   This new collection of essays, published by University of Westminster Press, began as a dialogue between a Canadian academic and me about six years ago. Dr. Jeffery Klaehn and I were talking about how Edward Herman and Noam Chomsky’s so-called “Propaganda Model” and its ability to explain how mass media perform across both time and cultures.   I had been noticing some trends in Japanese mass media that Herman and Chomsky had already described in 1988. Jeffery and I invited Dr. Joan Pedro in Madrid, Spain to join the dialogue, and we each discovered so many similiarities in media behavior. This led us to develop a proposal for a new book that explored how the 1988 “Propaganda Model” could still explain media performance today and whether the Model might also need to be updated in light of the development of digital media and social networking services. Since the Internet is global and since economic globalization has had tremoundous effects on people across the world, it only seemed reasonable that propaganda should also be studied and understood in light of global capitalism.   This new book features research and perspectives of leading media scholars across many cultures throughout the world. We think students in Japan will appreciate how the latest information technologies reinforce the oldest efforts being made to control populations through propaganda.     University of Westminster Pressより出版されたこの新しい論集は、カナダ人研究者と私の意見交換として6年ほど前に始まりました。Jeffery Klaehn博士と私は、Edward HermanとNoam Chomskyのいわゆる『プロパガンダ・モデル』と、このモデルにおいてマスメディアが時と文化を超えてどのような影響を及ぼすのかを説明する能力について話し合っていました。  私は、Hermanと Chomskyが1988年に既に言い表していたように、日本のマスメディアのこの傾向に気付き始めていました。Jefferyと私はスペインのJoan Pedro博士をこの意見交換に招き、結果我々は其々がメディアの振る舞いについて非常に多くの類似点を発見しました。  それが私たちを、1988年の『プロパガンダ・モデル』が未だに今日のメディアパフォーマンスについて説明可能かということを探索する新しい本の企画へと導き、そしてまた、このモデルがデジタル・メディアやソーシャルネットワーキングサービス(SNS)の発達を踏まえアップデートされなければならない可能性についても考慮させるに至ったのです。  インターネットが世界的に普及し経済的グローバル化が世界中の人間に極めて大きな影響を与えたことを鑑みると、グローバル資本主義に照らし合わせてプロパガンダを研究し理解することは合理的であると言えます。  この本は、世界中の多種多様な文化圏に存在する一流のメディア学者達の研究や視点を特集しています。我々はこの本により、最新の情報技術がプロパガンダを通して大衆をコントロールするための古くからの取り組みをどのように強固なものにするかについて、日本の学生が正しく認識できるだろうと考えています。

    https://www.facebook.com/246304302169373/posts/1413022752164183

  • 2018年11月30日 20:24 facebook

    【12/15(土)開催!】 ワイワイプラザinキリ短♪ 12月15日(土)13:00~16:00(最終受付15:30)に、「つくってあそぼ親子ではしゃげ!! ワイワイクリスマス」をテーマに親子で楽しめるイベントを開催します。 「感触あそび」や「ペープサート」などいろいろなコーナーを用意しています!! また、クリスマスならではの製作あそびもありますのでぜひお気軽にお越しください(* ̄∇ ̄)ノ -------------------- 【12/15(土)】 『つくってあそぼ親子ではしゃげ!! ワイワイクリスマス』 時間:13:00~16:00 -------------------- たくさんのご参加お待ちしています!! 待ってるよ~(^θ^)♪ 問い合わせ先:保育科 発信者:企画推進課

    https://www.facebook.com/246304302169373/posts/1410422509090874

  • 2018年11月09日 16:50 facebook

    【キリ学祭コラボ企画!】 「創立60th記念シンポジウム」明日開催! マスコミに関心のある方 海外留学を検討されている方 保育の現場について興味のある方 ご来場をお待ちしております♪ **************** 沖縄キリスト教学院創立60周年記念事業として、「キリ学、キリ短から始まる私の未来」をテーマに記念シンポジウムを開催します。 【テーマ】キリ学、キリ短から始まる私の未来 【日 時】2018年11月10日(土) 開演14時(開場13:30) 入場無料 ◇第1部[基調講演]14:00~14:45      講師:山田真理子(英語科2007年卒業) ◇第2部[シンポジウム]15:00~16:00      シンポジスト:      ○山田真理子(フリーアナウンサー)      ○與儀 遙(保育科2008年卒業、すこやか未来保育園勤務)      ○山内 淳(人文学部 英語コミュニケーション学科2008年卒業、沖縄キ リスト教学院大学非常勤講師)      コーディネーター:      ○新垣 誠(人文学部 英語コミュニケーション学科 教授) 【場 所】沖縄キリスト教学院仲里朝章記念チャペル 【お問い合せ先】 企画推進課 TEL:098-946-4161 ※当日は、キリ学祭も開催しております。皆様お誘い合わせの上、ぜひお越しくだ さい。 ※シンポジウム終了後、学生ユニオンにて同窓会による茶話会を開催いたします。 奮ってご参加ください。

    https://www.facebook.com/246304302169373/posts/1395053727294419

沖縄キリスト教短期大学(私立短期大学/沖縄)

この学校へ資料請求した人はこんな学校へも資料請求しています

前へ

次へ

この学校に興味を持ちましたか?
らくらく資料請求で学校を詳しく知ろう!

閉じる