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千葉県認可/専修学校/千葉

チバシアオバカンゴセンモンガッコウ

一人ひとりの可能性を引き出し、千葉市を中心に地域に貢献できる看護の実践者を育成。

学生一人ひとりの可能性を最大限に引き出すことを基本とし、知性と感性を兼ね備えた心豊かな人材を育てるとともに、看護に対する深い関心を持ち、生涯にわたり主体的に看護を追究する力がつくように支援します。

千葉市青葉看護専門学校の特長

学校の特長1

基礎看護・成人看護・母子看護・在宅看護の4つの実習室で、現場を想定して学ぶ

本校の実習棟には、基礎看護、成人看護、母子看護、在宅看護といった4つの分野ごとに、独立した実習室を設置しています。それぞれ実際の現場を想定した造りになっているため、看護の場面に応じて実践的に学ぶことができます。各実習室には病院で使われる設備も整っており、現場で生かせる看護技術の習得を目指せます。教室棟には、座学の授業を行う教室や大講義室のほか、パソコンの基礎を学ぶ情報処理室や、演習室を設置。明るく開放的な図書室では、看護の専門書に詳しい司書が学習の相談に乗っています。体育館やグラウンド、テニスコートも備えられ、休み時間にスポーツでリフレッシュできます。

学校の特長2

学生一人ひとりの性格を理解して親身に対応。わかりやすく丁寧に指導

1学年の定員は、80名(平成29年度より)です。学生一人ひとりが個性を大事にしながら成長することができるように、経験豊かな教員が丁寧に指導します。また、全員が国家試験に着実に合格できるように、職員を含め全力でサポートします。本校では、看護の専門職として前向きに取り組む姿勢を持ち、自分で考えて行動できる自律性の高い看護師の育成を目指しています。授業の多くはグループワーク形式で行われ、事例を取り上げて患者さんに対する具体的な看護を考え、話し合います。話し合いの中から、自分一人では考えつかない視点やアイデアに気づくことがたくさんあります。医療の現場で必要になる、チームワークも養うことができます。

学校の特長3

「豊かな人間性」「成長する力」「地域貢献」「看護の実践者」を柱に即戦力を養う

本校の理念は、豊かな人間性と専門職業人として生涯にわたって成長する力を培い、地域社会に貢献できる看護の実践者を育成することです。そのためのカリキュラムを充実。倫理観を培い、患者さんの喜びや悲しみ、苦しみに寄り添うことのできる豊かな感性を育成します。また、さまざまな健康状態に応じた看護の知識と技術を習得して、科学的な根拠に基づいた看護を実践できる基礎的能力を養います。さらに、保健・医療・福祉に関わる職種と連携し、人々の生活の質の向上を目指し、地域社会における健康づくりに貢献できる基礎的能力を養成。変化する社会の動向を把握し、生涯にわたって学習を継続し、専門職業人として成長できる力を培います。

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学校の特長1

基礎看護・成人看護・母子看護・在宅看護の4つの実習室で、現場を想定して学ぶ

本校の実習棟には、基礎看護、成人看護、母子看護、在宅看護といった4つの分野ごとに、独立した実習室を設置しています。それぞれ実際の現場を想定した造りになっているため、看護の場面に応じて実践的に学ぶことができます。各実習室には病院で使われる設備も整っており、現場で生かせる看護技術の習得を目指せます。教室棟には、座学の授業を行う教室や大講義室のほか、パソコンの基礎を学ぶ情報処理室や、演習室を設置。明るく開放的な図書室では、看護の専門書に詳しい司書が学習の相談に乗っています。体育館やグラウンド、テニスコートも備えられ、休み時間にスポーツでリフレッシュできます。

学校の特長2

学生一人ひとりの性格を理解して親身に対応。わかりやすく丁寧に指導

1学年の定員は、80名(平成29年度より)です。学生一人ひとりが個性を大事にしながら成長することができるように、経験豊かな教員が丁寧に指導します。また、全員が国家試験に着実に合格できるように、職員を含め全力でサポートします。本校では、看護の専門職として前向きに取り組む姿勢を持ち、自分で考えて行動できる自律性の高い看護師の育成を目指しています。授業の多くはグループワーク形式で行われ、事例を取り上げて患者さんに対する具体的な看護を考え、話し合います。話し合いの中から、自分一人では考えつかない視点やアイデアに気づくことがたくさんあります。医療の現場で必要になる、チームワークも養うことができます。

学校の特長3

「豊かな人間性」「成長する力」「地域貢献」「看護の実践者」を柱に即戦力を養う

本校の理念は、豊かな人間性と専門職業人として生涯にわたって成長する力を培い、地域社会に貢献できる看護の実践者を育成することです。そのためのカリキュラムを充実。倫理観を培い、患者さんの喜びや悲しみ、苦しみに寄り添うことのできる豊かな感性を育成します。また、さまざまな健康状態に応じた看護の知識と技術を習得して、科学的な根拠に基づいた看護を実践できる基礎的能力を養います。さらに、保健・医療・福祉に関わる職種と連携し、人々の生活の質の向上を目指し、地域社会における健康づくりに貢献できる基礎的能力を養成。変化する社会の動向を把握し、生涯にわたって学習を継続し、専門職業人として成長できる力を培います。

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学校の特長1

基礎看護・成人看護・母子看護・在宅看護の4つの実習室で、現場を想定して学ぶ

本校の実習棟には、基礎看護、成人看護、母子看護、在宅看護といった4つの分野ごとに、独立した実習室を設置しています。それぞれ実際の現場を想定した造りになっているため、看護の場面に応じて実践的に学ぶことができます。各実習室には病院で使われる設備も整っており、現場で生かせる看護技術の習得を目指せます。教室棟には、座学の授業を行う教室や大講義室のほか、パソコンの基礎を学ぶ情報処理室や、演習室を設置。明るく開放的な図書室では、看護の専門書に詳しい司書が学習の相談に乗っています。体育館やグラウンド、テニスコートも備えられ、休み時間にスポーツでリフレッシュできます。

学校の特長2

学生一人ひとりの性格を理解して親身に対応。わかりやすく丁寧に指導

1学年の定員は、80名(平成29年度より)です。学生一人ひとりが個性を大事にしながら成長することができるように、経験豊かな教員が丁寧に指導します。また、全員が国家試験に着実に合格できるように、職員を含め全力でサポートします。本校では、看護の専門職として前向きに取り組む姿勢を持ち、自分で考えて行動できる自律性の高い看護師の育成を目指しています。授業の多くはグループワーク形式で行われ、事例を取り上げて患者さんに対する具体的な看護を考え、話し合います。話し合いの中から、自分一人では考えつかない視点やアイデアに気づくことがたくさんあります。医療の現場で必要になる、チームワークも養うことができます。

学校の特長3

「豊かな人間性」「成長する力」「地域貢献」「看護の実践者」を柱に即戦力を養う

本校の理念は、豊かな人間性と専門職業人として生涯にわたって成長する力を培い、地域社会に貢献できる看護の実践者を育成することです。そのためのカリキュラムを充実。倫理観を培い、患者さんの喜びや悲しみ、苦しみに寄り添うことのできる豊かな感性を育成します。また、さまざまな健康状態に応じた看護の知識と技術を習得して、科学的な根拠に基づいた看護を実践できる基礎的能力を養います。さらに、保健・医療・福祉に関わる職種と連携し、人々の生活の質の向上を目指し、地域社会における健康づくりに貢献できる基礎的能力を養成。変化する社会の動向を把握し、生涯にわたって学習を継続し、専門職業人として成長できる力を培います。

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千葉市青葉看護専門学校からのメッセージ

千葉市青葉看護専門学校では、平成29年10月28日(土)10:00~15:00に『青葉祭』を行います。テーマは『 おいでよ青葉祭 ~看護でつながるみんなの輪~ 』です。当日は、バザーや模擬店、学生有志出し物のほかに、看護体験コーナーや、進路相談コーナーなどもあります。おうちの方やお友達を誘ってぜひぜひお越しください。

(9/6更新)

千葉市青葉看護専門学校の学部・学科・コース

学費(初年度納入金)

2017年度納入金/55万円(入学金18万円+授業料35万円+施設管理費2万円)
(※別途テキスト代や白衣代など17万9000円程度)

就職・資格

卒業後の進路データ (2017年3月卒業生実績)

卒業者数40名
就職希望者数40名
就職者数40名
就職率100%(就職者数/就職希望者数)

就職支援

学校で就職説明会を実施。千葉市内の医療機関の担当者から詳しい話を聞きます

毎年3月に、1年生と2年生を対象とする就職説明会を学内で開催しています。本校の実習先である千葉市内の医療機関が参加。学生にアピールするディスプレイが設けられ、それぞれ興味を持った医療機関のブースを訪れます。担当者から詳しい説明をじっくり聞いて、納得いくまで質問することができます。千葉市内で実習した病院を志望して、そこに就職することが多いのが特徴です。

問い合わせ先・所在地・アクセス

千葉市青葉看護専門学校

〒260-0852 千葉市中央区青葉町1273-5
TEL:043-202-2030 (FAX:043-202-2505)

所在地 アクセス 地図・路線案内
千葉県千葉市中央区青葉町1273-5 JR「千葉」駅 東口7番乗り場より京成バス「南矢作」行で約20分、「市立青葉病院」下車、徒歩で約1分
JR「千葉」駅 東口6番乗り場よりちばシティバス「川戸都苑」行で約20分、「市立青葉病院」下車、徒歩で約1分
JR「蘇我」駅 東口2番乗り場より小湊鉄道バス・千葉中央バス「大学病院」行で約15分、「中央博物館」下車、徒歩で約4分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2017年10月20日 18:16 BLOG

    いよいよ青葉祭まで一週間余り! 迫ってきましたね~   ”えるびす”も準備にかかってます。 今年はこれで!行こうかな?   ちなみに昨年の”えるびす”はこちら。 今年もブースを設け、皆様をお待ちしてます。 「会いに来てね!」   こっそり教えます。 今年はこんなプログラムらしい…   10月28日(土)青葉祭です。    

    https://ameblo.jp/casnblog/entry-12321263015.html

  • 2017年10月12日 16:16 BLOG

    青葉祭レポートも第5回となりました。 ご紹介するのはダンス・パフォーマンス「よさこいソーラン節」の練習です。 H先生の指導の下、1年生11名が挑戦する集団舞踊! 有名な演目だけに観客の観る目も厳しいかも…   まずは初めての練習光景から、 H先生「はい、準備運動をしますよ。動きはキツイからね。」   踊りの中で、様々な形があります。   では、やってみましょう!   どう見ても形になってない。   学生たち「先生うま~い!」 H先生「あぁ、疲れた。久しぶりだからなぁ。」   学生たち「全然できないけど、楽しいよね!」   H先生「楽しんでるだけじゃなく、私ぐらい疲れてみろ!」   おっ!何となく揃ってきたかな…   いや、右手あげたり、左手あげたり… まだまだか~   2回目は自主練習です。   少なくとも、手の向きは揃ってきました。     昼休みのわずかな時間で、まだ2回目の練習にしては上出来! この調子で青葉祭には完ぺきなパフォーマンスを!   10月28日「青葉祭」です。 乞うご期待!  

    https://ameblo.jp/casnblog/entry-12318930717.html

  • 2017年10月05日 10:16 BLOG

    さて、「健康障害を持つ患者の看護」の演習「その2」は、グループごとに看護実践の発表です。   こんな感じでみんなの前で…う~ん、プレッシャー…   胃がんの患者さんに立ちあがってもらうところですが、後方でH先生が厳しくチェック! …う~ん、こっちの方がもっとプレッシャー…   こちらは、心不全の患者さんにレントゲン室へ行ってもらうのですが、3グループは三者三様です。 ①状況説明の後、車いすに介助して乗ってもらい、車いすで移動。   ②同じく車いすで移動ですが、本人の申し出があり介助なしで乗ります。   ③「私、歩けるから車いす要らないわ。」と、徒歩で。   さて、対応が分かれましたが… 「あんた達は、どう思う?」と鋭い質問が…   対象である患者さんの状況を理解し、患者さんが「安全・安楽・安心」に過ごせる看護を考え提供する。 「心不全」を考慮すると、残念ながら③はリスクがあるとのことでした。   でも、学ぶ過程では数多くの失敗を重ねながら成長するものです。 頑張れ2年生!                

    https://ameblo.jp/casnblog/entry-12314180269.html

  • 2017年10月04日 17:16 BLOG

    2年生の授業で「健康障害を持つ患者の看護」というテーマで演習が行われました。 今回は「その1」として、「患者に見立てた教員からアドバイスを受けながら」考えて進める演習の様子をお伝えします。   患者さんAは、胃がん術後2日目。必要な看護は? 患者さんBは、心不全で入院2日目でレントゲンの検査に向かいます。考慮すべき点は?   患者役のM,O,T先生ですが、いたって元気そうですけど???   グループで頭を寄せ合って…「どうやっていこうか?」   仲間内で練習をしてます。   患者役の親玉H先生。 胃がんの術後ですが、軽歩行で身体を動かすようです。   後ろから見ると、本人も辛そうな迫真の演技ですが…   きっと、また何か面白いことを言ってるに違いない!   そして、看護の仕方について指導を… 学生は一生懸命聴いてます。   ベッドから立ち上がらせる動作   車いすへ移乗   次回は、グループごとの発表です。 引き続き「その2」を見てね!    

    https://ameblo.jp/casnblog/entry-12314146880.html

  • 2017年09月29日 13:16 BLOG

    小児看護学実習では、「小児における遊びの援助」の一貫として、お楽しみ会を企画し、病棟実習の最終日に実施しています。今回はお楽しみ会本番に向けてのリハーサルの様子から、本番を終えて「ホッ。」としている3年生の様子をお伝えしようと思います。 お楽しみ会の内容は、季節が初秋?ということもあり、テーマを『秋の食べものあつめ』として、空のペットボトルに季節の野菜や果物の絵を貼り、さらに点数をつけてボーリング大会を行いました。   ①まずは、前日の準備・リハーサルの様子を・・・ 計画書を見ながら、綿密に打ち合わせをしています。 計画書には台本が書いてあるので、自分のセリフを覚えるのが大変です・・・(>_<)   ②子ども達に楽しく安全に遊んでもらうためには注意事項も必要です!!   ③メジャーで距離を測り「小さい子はこれくらいの距離で倒せるかなぁ。」と検討中。 みんな真剣です!!   ④よし!これでOK!修正を書き込んでおかないと・・・!!   ⑤野菜や果物のピンも勢ぞろい!!本番もうまくいきますように・・・☆彡   ⑥本番直前の再調整です・・・! ここの線からなら、きっと倒せるよね。ほら、大丈夫!!   ⑦ボーリング大会に参加してくれた子ども達へのプレゼント(メダル)も作りました!! 学生はみんなセンスがあり、全てのものを上手に可愛らしく作成できました♡ あとは、本番で子ども達が喜んでくれるといいですね(⋈◍>◡<◍)。✧♡   ⑧お楽しみ会も大盛況のもと終了し、子ども達、ご家族の皆様に喜んで頂くことができました。 みんな、「ホッ。」としています。いい笑顔です。 本当に頑張りましたね!!                 

    https://ameblo.jp/casnblog/entry-12315016726.html

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