学ぶ意欲をサポート: 授業・カリキュラム
地域に密着した教育・活動を行う「子どもケアセンター」を設置。ここも学びの場に。
徹底した「実学」と「現場主義」教育で
社会で通用する力を身につけます。
管理栄養学部、ヒューマンケア学部、メディア造形学部とも知識はもとより社会の現場で役立つ活きた力を身につけるために、演習・実験・実習のカリキュラムを豊富に配置。各分野での主流や、将来的に広く普及していくであろう最先端機器・設備を積極的に導入するとともに、実社会との緊密なリレーションを持つ教員陣が時代の動きにリンクした講義を展開しています。また学外に体験学習の場を用意し、理論と実践を高次元で融合させ、社会で即戦力となり得る力を身につけます。
卒業後をサポート: 就職
キャリアサポートセンターでは求人情報の提供や就職相談などトータルに就職を支援。
就職サポートは入学時から。
各専門分野への高い就職実績を誇ります。
学生一人ひとりの夢を実現するためキャリアサポートセンターを設置。学科別専属スタッフを配置し不安や悩みの解消から具体的なスキルの習得まで気軽に相談できる環境を整えています。全学科で入学時から4年間を通じて、一般的な知識から専門性に応じた内容までさまざまな「キャリアデザインプログラム」を用意。また教員の徹底した個別面談とキャリアサポートセンターの連携により、大学全体で
96.0%の就職決定率(2010年3月卒業生・就職者数477名)を誇ります。
※ファッション造形学科では、5年連続(2006~2010年)就職決定率
100%を達成。(2010年3月卒業生実績・就職者数68名)













