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国立大学/愛媛

エヒメダイガク

[学校トップ][学部・学科コース]は旺文社「大学受験パスナビ」の内容に基づいています(2017年8月時点)

工学部募集人数:500人

工学部

初年度納入金
2017年度納入金(参考) 81万7800円  (文部科学省令で定める2017年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。)

募集学科・コース

機械工学科

電気電子工学科

環境建設工学科

土木工学コース

社会デザインコース

機能材料工学科

応用化学科

情報工学科

学部の特長

学ぶ内容
工学部
 機械工学科では、新しい機械を創造できる力を喚起し育成する教育を行っており、幅広い知識と未来の課題に対応できる能力を持った機械技術者・研究者を育成している。そのために、ものづくりの基礎から応用までを修得できるカリキュラムとなっている。
 電気電子工学科では、エネルギー、電子デバイス、情報通信という電気・電子・情報に関する先端科学技術の根幹をなす、3本の大黒柱を学ぶ。実験・ゼミ・卒業研究を通して、環境を考慮したエネルギーの効率的利用や新エネルギーに関する基礎研究、高機能電子デバイスの開発、高度情報通信技術などの最先端の研究開発に携わる教員から緊密な指導を得ることができる。
 環境建設工学科では、人々が暮らしやすく災害にも強い国土、都市、まちのあり方を考え、自然環境との調和を図りながら生活基盤を整備・維持管理するための教育・研究を行う。世界の建設シーンで活躍する高度技術者を育成する土木工学コースと、豊かな社会環境をデザインできる人材を育成する文理融合の社会デザインコースを設置。
 機能材料工学科では、社会基盤を支えている各種材料の創製・加工から構造解析、機能性評価に関して、基礎から応用まで幅広く対応可能な能力を培う教育と研究を行う。機能性セラミックス・ガラス、有機半導体、磁性材料、生体・医用材料、ナノ構造制御材料など、種々の先端機能材料を取り扱う。
 応用化学科は、基礎から応用、原子・分子から超分子・バイオエンジニアリングを網羅する総合的な化学系学科である。創成化学と生命科学の2コースがあり、プロテオサイエンスセンターや、スーパーサイエンス特別コースとも連動している。研究面では、新しい機能性無機・有機・高分子材料の開発、ナノ材料の創製と応用などを中心に行っている。
 情報工学科では、ハードウェア・ソフトウェア・情報ネットワークなどの基礎理論と、画像処理・情報セキュリティ・人工知能などの応用技術に関する教育を通して、情報工学の進歩や発展に貢献する技術者や研究者を養成する。

就職率・卒業後の進路 

三浦工業11、コンピューターシステム6など。

問い合わせ先・所在地

〒790-8577  愛媛県松山市文京町3 
TEL (089)927-9172 (入試課直通)

所在地 アクセス 地図・路線案内
愛媛県松山市文京町3 伊予鉄市内電車「赤十字病院前」駅下車、徒歩2~5分

地図

 

路線案内

※[学校トップ][学部・学科コース]は旺文社「大学受験パスナビ」の内容に基づいています(2017年8月時点)


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