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公立大学/滋賀

シガケンリツダイガク

キャンパスは琵琶湖。テキストは人間。全国の地域で活躍できるリーダーを育成

琵琶湖と周辺地域のすべてを学びの場として、「環境科学部・工学部・人間文化学部・人間看護学部」の4つの学部をベースに地域の自然や産業、文化と調和的に暮らす人々の生き方に学んでいます。

滋賀県立大学の特長

学校の特長1

琵琶湖というキャンパスで学んだ知識や技術で、地域や世界に貢献できる人材を育成

「キャンパスは琵琶湖。テキストは人間。」がモットーの本学では、琵琶湖と周辺地域のすべてを学びの場として、地域の自然や産業、歴史や文化と調和的に暮らす人々の生き方に学んでいます。フィールドワークや学外実習など、実際に地域や社会とのつながりを体感できるカリキュラムも展開。仲間とテーマを共有しながら活動し、議論を深め、解決への道筋を練り上げていくなかで学んだ「知識」が、経験を伴う新しい「価値」へと生まれ変わる、より実践的なアクティブ・ラーニングの機会も充実しています。ここで学んだ地域や社会への貢献を世界でも実践できるよう、国際交流も積極的に支援。様々な留学制度や交流プログラムを用意しています。

学校の特長2

地域教育プログラムを通じて課題をかかえる地域に飛び込み、学生主体で課題解決に貢献

本学では、目まぐるしく変わり続ける時代を生き抜き、地域社会に貢献できる人材を育成するため「地域教育プログラム」を整備・体系化しました。これは、現実の社会に起こる様々な問題に取り組み、創造的に変革する能力と態度を養う学習。地域の現場に飛び込んで人々と対話し、生きた課題と向き合い、大学での学びを活かすことで知恵と実践力を身につけ、変革力のある人材を育成しています。このプログラムは文部科学省の採択事業という形でも高く評価されており、学生自身が主体となって地域と協働し、少子高齢化や若者人口減少に起因する様々な地域課題の解決に取り組むプロジェクトを展開するなど、地域貢献の先進的な取り組みを行っています。

学校の特長3

人間力を身につけ、対話型の少人数教育で学びの基礎となる能力を育成

夢をもって自主的に学び、たがいに力を合わせて競い合い、高めあっていく本学の風土を培っている大きな特色のひとつが、学ぶ力を身につけるための少人数教育。なかでも全学共通の「人間学」は、人間と社会を深く見つめ、人間性ゆたかな生き方を探る力の習得を目的とした科目群です。問題や課題を自ら見つけ、解決するためのなにかを創造していくには、自分の考えを他者に伝え、他者の考えを理解する能力が欠かせません。自己表現力やコミュニケーション能力、発信力や共感力を養うと同時に、批判し合える関係をつくるためにも、1年次前期には5、6名のグループに分けて対話型の少人数教育を実施。学びの基礎となる能力の育成から始めます。

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学校の特長1

琵琶湖というキャンパスで学んだ知識や技術で、地域や世界に貢献できる人材を育成

「キャンパスは琵琶湖。テキストは人間。」がモットーの本学では、琵琶湖と周辺地域のすべてを学びの場として、地域の自然や産業、歴史や文化と調和的に暮らす人々の生き方に学んでいます。フィールドワークや学外実習など、実際に地域や社会とのつながりを体感できるカリキュラムも展開。仲間とテーマを共有しながら活動し、議論を深め、解決への道筋を練り上げていくなかで学んだ「知識」が、経験を伴う新しい「価値」へと生まれ変わる、より実践的なアクティブ・ラーニングの機会も充実しています。ここで学んだ地域や社会への貢献を世界でも実践できるよう、国際交流も積極的に支援。様々な留学制度や交流プログラムを用意しています。

学校の特長2

地域教育プログラムを通じて課題をかかえる地域に飛び込み、学生主体で課題解決に貢献

本学では、目まぐるしく変わり続ける時代を生き抜き、地域社会に貢献できる人材を育成するため「地域教育プログラム」を整備・体系化しました。これは、現実の社会に起こる様々な問題に取り組み、創造的に変革する能力と態度を養う学習。地域の現場に飛び込んで人々と対話し、生きた課題と向き合い、大学での学びを活かすことで知恵と実践力を身につけ、変革力のある人材を育成しています。このプログラムは文部科学省の採択事業という形でも高く評価されており、学生自身が主体となって地域と協働し、少子高齢化や若者人口減少に起因する様々な地域課題の解決に取り組むプロジェクトを展開するなど、地域貢献の先進的な取り組みを行っています。

学校の特長3

人間力を身につけ、対話型の少人数教育で学びの基礎となる能力を育成

夢をもって自主的に学び、たがいに力を合わせて競い合い、高めあっていく本学の風土を培っている大きな特色のひとつが、学ぶ力を身につけるための少人数教育。なかでも全学共通の「人間学」は、人間と社会を深く見つめ、人間性ゆたかな生き方を探る力の習得を目的とした科目群です。問題や課題を自ら見つけ、解決するためのなにかを創造していくには、自分の考えを他者に伝え、他者の考えを理解する能力が欠かせません。自己表現力やコミュニケーション能力、発信力や共感力を養うと同時に、批判し合える関係をつくるためにも、1年次前期には5、6名のグループに分けて対話型の少人数教育を実施。学びの基礎となる能力の育成から始めます。

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学校の特長1

琵琶湖というキャンパスで学んだ知識や技術で、地域や世界に貢献できる人材を育成

「キャンパスは琵琶湖。テキストは人間。」がモットーの本学では、琵琶湖と周辺地域のすべてを学びの場として、地域の自然や産業、歴史や文化と調和的に暮らす人々の生き方に学んでいます。フィールドワークや学外実習など、実際に地域や社会とのつながりを体感できるカリキュラムも展開。仲間とテーマを共有しながら活動し、議論を深め、解決への道筋を練り上げていくなかで学んだ「知識」が、経験を伴う新しい「価値」へと生まれ変わる、より実践的なアクティブ・ラーニングの機会も充実しています。ここで学んだ地域や社会への貢献を世界でも実践できるよう、国際交流も積極的に支援。様々な留学制度や交流プログラムを用意しています。

学校の特長2

地域教育プログラムを通じて課題をかかえる地域に飛び込み、学生主体で課題解決に貢献

本学では、目まぐるしく変わり続ける時代を生き抜き、地域社会に貢献できる人材を育成するため「地域教育プログラム」を整備・体系化しました。これは、現実の社会に起こる様々な問題に取り組み、創造的に変革する能力と態度を養う学習。地域の現場に飛び込んで人々と対話し、生きた課題と向き合い、大学での学びを活かすことで知恵と実践力を身につけ、変革力のある人材を育成しています。このプログラムは文部科学省の採択事業という形でも高く評価されており、学生自身が主体となって地域と協働し、少子高齢化や若者人口減少に起因する様々な地域課題の解決に取り組むプロジェクトを展開するなど、地域貢献の先進的な取り組みを行っています。

学校の特長3

人間力を身につけ、対話型の少人数教育で学びの基礎となる能力を育成

夢をもって自主的に学び、たがいに力を合わせて競い合い、高めあっていく本学の風土を培っている大きな特色のひとつが、学ぶ力を身につけるための少人数教育。なかでも全学共通の「人間学」は、人間と社会を深く見つめ、人間性ゆたかな生き方を探る力の習得を目的とした科目群です。問題や課題を自ら見つけ、解決するためのなにかを創造していくには、自分の考えを他者に伝え、他者の考えを理解する能力が欠かせません。自己表現力やコミュニケーション能力、発信力や共感力を養うと同時に、批判し合える関係をつくるためにも、1年次前期には5、6名のグループに分けて対話型の少人数教育を実施。学びの基礎となる能力の育成から始めます。

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滋賀県立大学の学部・学科・コース

入試情報

実施している前年度入試一覧

合格難易度

学費(初年度納入金)

2017年度納入金/全学部・全学科 81万7800円~101万8800円

就職・資格

卒業後の進路データ (2016年3月卒業生実績)

卒業者数608名
就職希望者数444名
就職者数435名
就職率98.0%(就職者数/就職希望者数)

就職支援

希望する将来像の実現に向けて、4年間を通じてきめ細かくサポート

1・2年次からキャリア教育科目を開講し、早い段階で自分の進路や将来を考える機会を設けています。3年次にはキャリア教育の一環としてインターンシップを実施しています。また、就職活動のスケジュールに合わせ、年間を通じて就職セミナーや合同企業説明会を実施しており、毎年多くの学生が参加しています。公務員希望者には、公務員試験対策講座の開講や業務説明会の開催などにより支援しています。キャリアカウンセラーや教職員が就職・進路相談に随時対応しており、学生が希望する将来像を実現できるように、一人ひとりに寄り添ったサポートを行っています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

滋賀県立大学

〒522-8533 滋賀県彦根市八坂町2500
TEL:0749-28-8217

所在地 アクセス 地図・路線案内
滋賀県彦根市八坂町2500 JR琵琶湖線「南彦根」駅西口からバスで約15分

地図

 

路線案内

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