昭和音楽大学 芸術工学部 (2027年4月設置予定(構想中))
- 定員数:
- 100人
次世代のデジタルコンテンツをゼロから生み出していくクリエイターを育成
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2027年度納入金(予定) 170万円 (入学金20万円、授業料・施設費150万円 ※その他、学生会費、同伶会(同窓会)費あり。分納可。) |
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昭和音楽大学 芸術工学部の募集学科・コース
芸術工学科
※2027年4月設置予定(構想中)
テクノロジーと感性が交差する場所で、未来のコンテンツを創造する学科
デジタルエンタテインメントコース
※2027年4月設置予定(構想中)
デジタルコンテンツ構想コース
※2027年4月設置予定(構想中)
昭和音楽大学 芸術工学部のキャンパスライフShot

- 南校舎のキャンパスに、芸術工学部のための新棟を建設中!2027年完成予定です(画像は完成予想図です)

- 芸術分野の知見を活かしたデジタルコンテンツの制作・設計・構築を行うための技術を学べる「デジタルエンタテインメントコース」

- 多様なデジタルコンテンツの社会実装を進めるための技術や経営に関する知見を学べる「デジタルコンテンツ構想コース」
昭和音楽大学 芸術工学部の学部の特長
芸術工学部の学ぶ内容
- テクノロジーと感性が交差する場所で、未来のコンテンツを創造する
- 芸術工学部(仮称・設置構想中/2027年度開設予定)では、次世代のデジタルコンテンツをゼロから生み出していくクリエイターを育成します。
高度なプログラミングスキルを磨きながら、音楽大学だからこそ培える、技術と感性を身につけ、テクノロジーの進化で広がっていく、新たな表現を創造していきます。
工学的思考と芸術的視点を身につけ、“最先端”に向かって羽ばたける人材を育成します。
※学ぶ内容や資格等の記載内容は構想中であり、今後変更となる場合があります。
- 国際水準のコンピュータ技術者教育
- 国際的に認証された情報系技術者教育プログラムに対応。ここに、感性を高める学びを融合させたカリキュラムが特徴です。
※JABEE(日本技術者教育認定機構)技術者教育プログラム(情報系)の認定取得をめざしています。
- 充実した学修環境と最先端の設備
- 情報工学の学修に最適化した新棟を中心に、既存のスタジオやホールなどの音響空間も活用できる環境が整っています。ゼミ指導に加え、川崎市マイコンシティや音楽業界とも連携した実践的な学びが可能です。
- 音楽大学ならではの芸術科目と実技科目
- 情報工学を主体に学びながら、音楽・美術の関連科目や、音楽実技も選択して履修することができます。音楽経験の有無にかかわらず、多彩な知見を深める経験を通じて論理的思考力と創造力を磨きます。
芸術工学部の資格
- 多様なデジタルコンテンツに対応する資格が取得可能(予定)
- 基本情報技術者試験<国> 、C言語プログラミング能力認定試験などのほか、情報セキュリティマネジメント試験<国> やプロジェクトマネージャ試験<国>など、将来デジタルコンテンツ関連の現場で活きる資格が取得可能です。
芸術工学部の施設・設備
- 現在建設中の新棟は2027年完成予定!
- 南校舎のキャンパスに、芸術工学部のための新棟を建設しています。
新棟は、既存の棟とつながって自由に行き来できる「SINKAの架け橋」がコンセプト。明るい中庭に面した新棟には、最新設備のワークスペース、異分野専攻の学生とも交流できるコミュニケーションスペース、さまざまなパフォーマンスに対応する多目的なステージ・アトリウムを設置します。ここが芸術工学部のアクティビティの拠点となります。
昭和音楽大学 芸術工学部の目指せる仕事
昭和音楽大学 芸術工学部の就職率・卒業後の進路
■想定される主な職業
システムエンジニア、グラフィックデザイナー、CGアニメーター、工業デザイナー、サウンドプログラマー、データサイエンティスト、ゲームクリエイター、インフラエンジニア、ゲームサウンドクリエイター、CAD技術者、ステージエンジニア、セキュリティ技術者、音響スタッフ、ロボット設計技術者、ラジオ・テレビ放送技術者、電気通信技術者、WEB デザイナーなど、幅広い分野での活躍が期待できます。
昭和音楽大学 芸術工学部の問い合わせ先・所在地
入試広報室
〒215-8558 神奈川県川崎市麻生区上麻生1-11-1
TEL:0120-86-6606
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 南校舎 : 神奈川県川崎市麻生区上麻生1-11-1 |
小田急線「新百合ケ丘」駅南口より徒歩 4分 |
