
日本人学生と留学生がほぼ同数在籍する国際的環境で、日本語教育と観光学を横断的に学ぶことで、広い視野と確かなコミュニケーション力が身に付きます。

お洒落なレンガアーチがお気に入りです

空き時間は友人とお喋り

英語と中国語の予習復習を徹底しています
英語・中国語・韓国語の勉強に力を入れています。発話中心の授業のため、予習復習を徹底し、授業時は積極的に発言することで徐々に成長を実感。また、留学生の友人と互いの言語を教え合うことで、楽しみながら学ぶことができています。
観光学の授業がきっかけとなり、国籍や文化の異なるさまざまな方に日本の魅力を届けたいという目標を見つけました。学科の学びを活かして国内旅行業務取扱管理者の資格を取得。次は総合旅行業務取扱管理者の資格取得にも挑戦したいです。
もともと日本語教育に興味があり、基礎から実践まで幅広く学べる本学の「登録日本語教員」養成プログラムに心惹かれました。「海外インターンシップ」では、現地で実際に日本語教育を体験できるところも魅力でした。
日本人学生と留学生がほぼ同数在籍する国際的環境で、キャンパスにいながら自然に国際的な視野と対話力を身に付けることができます。入学後は、英語力向上のための自主学習を継続させましょう。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1限目 | Practical Communication | グローバルスタディーズ | 中国語2 | |||
| 2限目 | English for Qualifications 2 | プレゼミ | 音声学基礎B | 中国語資格試験演習2 | ||
| 3限目 | 日本研究(教育とサブカルチャー) | Practical Communication | 日本研究(観光・ビジネス) | |||
| 4限目 | 中国語2 | 日本研究(教育とサブカルチャー) | English for Qualifications 2 | 日本研究(観光・ビジネス) | ||
| 5限目 | 韓国語発展2 | 第二言語習得理論B | ||||
| 6限目 |
「Practical Communication」と「English for Qualification」は英語の授業です。「第二言語習得理論」は、言語を勉強する上で、どのように勉強したらいいのかとても参考になる授業です。※2年次の時間割
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



