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私立短期大学/秋田

アキタエイヨウタンキダイガク

充実したカリキュラムとサポート体制でプロの栄養士をめざす!

食を科学的に学び、食事作りを通して人々の健康増進に寄与する人間性豊かなプロの栄養士をめざせる大学です。

秋田栄養短期大学の特長

学校の特長1

自ら課題を発見し、解決する能力を身につけるための「基礎演習」「ゼミナール」開講

学生が自ら課題を発見し、解決する能力を身につけていくことを狙いとして基礎演習・ゼミナールを開講。年度末にはゼミナール研究発表会を開催し、研究成果を発表する機会を設けています。ほぼマンツーマンに近い丁寧な指導を行っています。また、栄養士養成施設として卒業生が資格取得者としてふさわしい能力があることを社会に保障すべきとの考えから、2年次の定期試験のほかにゼミナールの単位取得要件の1つとして卒業試験を導入しています。

学校の特長2

校外実習を通じて実務能力を向上

給食運営の技術をより確実なものにするため、2年次の夏休みを利用して校外給食施設で実習を行います。必修で2週間、さらに選択で1週間の校外実習で複数の現場を体験することにより、知識の確認と実践的技能を磨くことが出来ます。このほか、1年次の春休みには課外にインターンシップ(職場体験ボランティア)を開設し、様々な年代、職種の人たちとのふれあいを通じて栄養士に求められるコミュニケーション能力の育成を図ります。

学校の特長3

きめ細かな少人数制のサポートにより、高い栄養士就業実績を誇る!

本学の特徴として、卒業後に栄養士として就職する割合が非常に高いことが挙げられます。キャリアセンターを中心に全教職員のフォロー体制と豊富な情報提供を行うことで高い内定率を得ています。また、本学の多くの卒業生が管理栄養士国家試験に合格していますが、仕事をしながら独学で勉強して国家試験に合格するのは非常に困難です。そのため、管理栄養士資格取得をめざす在学生だけでなく、卒業生も側面から支援する受験実力養成講座を開講しています。また、将来公務員をめざす学生に対してはノースアジア大学「国家試験等センター」と連携した効果的な講座内容を通してレベルアップを実現します。

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学校の特長1

自ら課題を発見し、解決する能力を身につけるための「基礎演習」「ゼミナール」開講

学生が自ら課題を発見し、解決する能力を身につけていくことを狙いとして基礎演習・ゼミナールを開講。年度末にはゼミナール研究発表会を開催し、研究成果を発表する機会を設けています。ほぼマンツーマンに近い丁寧な指導を行っています。また、栄養士養成施設として卒業生が資格取得者としてふさわしい能力があることを社会に保障すべきとの考えから、2年次の定期試験のほかにゼミナールの単位取得要件の1つとして卒業試験を導入しています。

学校の特長2

校外実習を通じて実務能力を向上

給食運営の技術をより確実なものにするため、2年次の夏休みを利用して校外給食施設で実習を行います。必修で2週間、さらに選択で1週間の校外実習で複数の現場を体験することにより、知識の確認と実践的技能を磨くことが出来ます。このほか、1年次の春休みには課外にインターンシップ(職場体験ボランティア)を開設し、様々な年代、職種の人たちとのふれあいを通じて栄養士に求められるコミュニケーション能力の育成を図ります。

学校の特長3

きめ細かな少人数制のサポートにより、高い栄養士就業実績を誇る!

本学の特徴として、卒業後に栄養士として就職する割合が非常に高いことが挙げられます。キャリアセンターを中心に全教職員のフォロー体制と豊富な情報提供を行うことで高い内定率を得ています。また、本学の多くの卒業生が管理栄養士国家試験に合格していますが、仕事をしながら独学で勉強して国家試験に合格するのは非常に困難です。そのため、管理栄養士資格取得をめざす在学生だけでなく、卒業生も側面から支援する受験実力養成講座を開講しています。また、将来公務員をめざす学生に対してはノースアジア大学「国家試験等センター」と連携した効果的な講座内容を通してレベルアップを実現します。

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学校の特長1

自ら課題を発見し、解決する能力を身につけるための「基礎演習」「ゼミナール」開講

学生が自ら課題を発見し、解決する能力を身につけていくことを狙いとして基礎演習・ゼミナールを開講。年度末にはゼミナール研究発表会を開催し、研究成果を発表する機会を設けています。ほぼマンツーマンに近い丁寧な指導を行っています。また、栄養士養成施設として卒業生が資格取得者としてふさわしい能力があることを社会に保障すべきとの考えから、2年次の定期試験のほかにゼミナールの単位取得要件の1つとして卒業試験を導入しています。

学校の特長2

校外実習を通じて実務能力を向上

給食運営の技術をより確実なものにするため、2年次の夏休みを利用して校外給食施設で実習を行います。必修で2週間、さらに選択で1週間の校外実習で複数の現場を体験することにより、知識の確認と実践的技能を磨くことが出来ます。このほか、1年次の春休みには課外にインターンシップ(職場体験ボランティア)を開設し、様々な年代、職種の人たちとのふれあいを通じて栄養士に求められるコミュニケーション能力の育成を図ります。

学校の特長3

きめ細かな少人数制のサポートにより、高い栄養士就業実績を誇る!

本学の特徴として、卒業後に栄養士として就職する割合が非常に高いことが挙げられます。キャリアセンターを中心に全教職員のフォロー体制と豊富な情報提供を行うことで高い内定率を得ています。また、本学の多くの卒業生が管理栄養士国家試験に合格していますが、仕事をしながら独学で勉強して国家試験に合格するのは非常に困難です。そのため、管理栄養士資格取得をめざす在学生だけでなく、卒業生も側面から支援する受験実力養成講座を開講しています。また、将来公務員をめざす学生に対してはノースアジア大学「国家試験等センター」と連携した効果的な講座内容を通してレベルアップを実現します。

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秋田栄養短期大学からのメッセージ

■オープンキャンパス2017■
 7月23日(日)、8月27日(日)、9月24日(日)
 10時~14時(受付9時~)
模擬授業や学科紹介のほか、無料学食体験、進学個別相談会、キャンパスツアー、学生寮見学など充実のプログラムで皆さんのお越しをお待ちしています。保護者の方も参加可能です。ぜひ、お気軽にご来場ください。お申込は電話、メール、HP「受験生の方へ」のいずれでお願いします。

(5/25更新)

秋田栄養短期大学の学部・学科・コース

学費(初年度納入金)

2017年度納入金 113万4500円

就職・資格

卒業後の進路データ (2016年3月卒業生実績)

就職希望者数65名
就職者数65名
就職率100%(就職者数/就職希望者数)

就職支援

全教職員一体となったキャリアサポートが充実

本学ではキャリア形成について段階的に学べるよう、関連科目をカリキュラムに導入しており、入学直後から開講されます。そのため、早い段階で将来目標や職業理解について、意識することが可能になります。また、個別面談・面接指導・履歴書添削・合同企業説明会・企業セミナー・マナー講座・資格取得者報奨制度などの支援を行っており、高い栄養士就業率を誇っています。さらに、卒業用件単位数としても認定されるインターンシップ科目を設置し、職場実習前にしっかりと社会人としての心構えやマナーを習得します。

問い合わせ先・所在地・アクセス

秋田栄養短期大学 入試広報課

〒010-8515 秋田県秋田市下北手桜守沢46-1
TEL:018-836-1342

所在地 アクセス 地図・路線案内
秋田栄養短期大学 : 秋田県秋田市下北手桜字守沢46-1 「秋田」駅から西口9番乗場発バス20分 ノースアジア大学前下車 徒歩0分
「秋田」駅から東口スクールバス 10分 ノースアジア大学前下車 徒歩0分

地図

 

路線案内

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大学案内資料(2018年度版)
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大学案内・ 入学願書(AO・センター含む)(2018年度版)
秋田栄養短期大学(私立短期大学/秋田)

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