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私立短期大学/岐阜

ナカニホンジドウシャタンキダイガク

仕事は自由に選べる。整備士や自動車開発、設計など、クルマに関わる仕事をしよう!

学べるのは自動車整備士のことだけではありません。自動車開発や板金塗装。フェラーリからエコカーまで、多種多様な車を使って学ぶことができる短大です。アジアで唯一のイタリアフェラーリ工業専門学校の提携校。

中日本自動車短期大学の特長

学校の特長1

広大なキャンパスに全国トップレベルの設備。多種多様な車で実習ができる

東京ドーム2個分にあたる8万7635平米の広大な敷地面積が自慢の本学。全国にある自動車整備士養成校の中でも、最大クラスの規模を誇ります。キャンパス内にある1号館から9号館には、様々な自動車を扱う実習設備を完備。陸運局長認証の車検場として使える点検・計測設備をはじめ、ミリ単位まで計測できるフレーム修正機、本格的な塗装ブース、エンジン実習設備など、その充実度は全国トップレベル。また、安くておいしい学食や、友だちとゆっくりくつろげるラウンジのある学生ホール、遠方からの学生のための学生寮など、キャンパスライフを楽しく快適に過ごせる環境も整っています。

学校の特長2

OB達が築いた圧倒的な就職実績。就職情報センターを設置し一人ひとりの就職をサポート

就職率の高さも、NACの自慢の一つ。その秘訣は、1年次の4月から2年次の4月まで計8回行われる就職ガイダンスと、就職・求人情報をいつでも検索・閲覧できる就職支援システム「NACS」。また、本学には、200社以上の全国の自動車関連企業で構成される「日本ライン会」という後援組織があり、11月に開催される大規模な企業説明会「産業講座」などを通じて、学生を完全バックアップしてくれます。さらに、全国に2万4000人いるOB・OGが、皆さんの就職活動を徹底サポート。自動車メーカー、ディーラーはもとより、開発会社、JAFなどの各種団体、損害保険会社などへも就職しています。

学校の特長3

スキのない試験対策で高い資格取得率を維持。2級自動車整備士なら最短2年でゲット

国土交通省認定大学の本学では、2級自動車整備士(ガソリン、ジーゼル)の受験資格が、最短の2年間で取得できます。また、専攻科において「1級小型自動車整備士」「自動車車体整備士」の受験資格が取れる他、ガス溶接や中古自動車査定士等、在学中の資格取得を目指せます。もちろん、できるだけ多くの学生に合格して欲しいから、資格取得のバックアップ体制も万全。試験直前の3月に、合宿形式で行われる「春期実力養成ゼミ」では、弱点の克服にポイントを置いて学習し、合格へ向けてラストスパート。その結果、2級自動車整備士、1級小型自動車整備士、自動車車体整備士などにおいて、毎年高い資格取得率を誇っています。

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学校の特長1

広大なキャンパスに全国トップレベルの設備。多種多様な車で実習ができる

東京ドーム2個分にあたる8万7635平米の広大な敷地面積が自慢の本学。全国にある自動車整備士養成校の中でも、最大クラスの規模を誇ります。キャンパス内にある1号館から9号館には、様々な自動車を扱う実習設備を完備。陸運局長認証の車検場として使える点検・計測設備をはじめ、ミリ単位まで計測できるフレーム修正機、本格的な塗装ブース、エンジン実習設備など、その充実度は全国トップレベル。また、安くておいしい学食や、友だちとゆっくりくつろげるラウンジのある学生ホール、遠方からの学生のための学生寮など、キャンパスライフを楽しく快適に過ごせる環境も整っています。

学校の特長2

OB達が築いた圧倒的な就職実績。就職情報センターを設置し一人ひとりの就職をサポート

就職率の高さも、NACの自慢の一つ。その秘訣は、1年次の4月から2年次の4月まで計8回行われる就職ガイダンスと、就職・求人情報をいつでも検索・閲覧できる就職支援システム「NACS」。また、本学には、200社以上の全国の自動車関連企業で構成される「日本ライン会」という後援組織があり、11月に開催される大規模な企業説明会「産業講座」などを通じて、学生を完全バックアップしてくれます。さらに、全国に2万4000人いるOB・OGが、皆さんの就職活動を徹底サポート。自動車メーカー、ディーラーはもとより、開発会社、JAFなどの各種団体、損害保険会社などへも就職しています。

学校の特長3

スキのない試験対策で高い資格取得率を維持。2級自動車整備士なら最短2年でゲット

国土交通省認定大学の本学では、2級自動車整備士(ガソリン、ジーゼル)の受験資格が、最短の2年間で取得できます。また、専攻科において「1級小型自動車整備士」「自動車車体整備士」の受験資格が取れる他、ガス溶接や中古自動車査定士等、在学中の資格取得を目指せます。もちろん、できるだけ多くの学生に合格して欲しいから、資格取得のバックアップ体制も万全。試験直前の3月に、合宿形式で行われる「春期実力養成ゼミ」では、弱点の克服にポイントを置いて学習し、合格へ向けてラストスパート。その結果、2級自動車整備士、1級小型自動車整備士、自動車車体整備士などにおいて、毎年高い資格取得率を誇っています。

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学校の特長1

広大なキャンパスに全国トップレベルの設備。多種多様な車で実習ができる

東京ドーム2個分にあたる8万7635平米の広大な敷地面積が自慢の本学。全国にある自動車整備士養成校の中でも、最大クラスの規模を誇ります。キャンパス内にある1号館から9号館には、様々な自動車を扱う実習設備を完備。陸運局長認証の車検場として使える点検・計測設備をはじめ、ミリ単位まで計測できるフレーム修正機、本格的な塗装ブース、エンジン実習設備など、その充実度は全国トップレベル。また、安くておいしい学食や、友だちとゆっくりくつろげるラウンジのある学生ホール、遠方からの学生のための学生寮など、キャンパスライフを楽しく快適に過ごせる環境も整っています。

学校の特長2

OB達が築いた圧倒的な就職実績。就職情報センターを設置し一人ひとりの就職をサポート

就職率の高さも、NACの自慢の一つ。その秘訣は、1年次の4月から2年次の4月まで計8回行われる就職ガイダンスと、就職・求人情報をいつでも検索・閲覧できる就職支援システム「NACS」。また、本学には、200社以上の全国の自動車関連企業で構成される「日本ライン会」という後援組織があり、11月に開催される大規模な企業説明会「産業講座」などを通じて、学生を完全バックアップしてくれます。さらに、全国に2万4000人いるOB・OGが、皆さんの就職活動を徹底サポート。自動車メーカー、ディーラーはもとより、開発会社、JAFなどの各種団体、損害保険会社などへも就職しています。

学校の特長3

スキのない試験対策で高い資格取得率を維持。2級自動車整備士なら最短2年でゲット

国土交通省認定大学の本学では、2級自動車整備士(ガソリン、ジーゼル)の受験資格が、最短の2年間で取得できます。また、専攻科において「1級小型自動車整備士」「自動車車体整備士」の受験資格が取れる他、ガス溶接や中古自動車査定士等、在学中の資格取得を目指せます。もちろん、できるだけ多くの学生に合格して欲しいから、資格取得のバックアップ体制も万全。試験直前の3月に、合宿形式で行われる「春期実力養成ゼミ」では、弱点の克服にポイントを置いて学習し、合格へ向けてラストスパート。その結果、2級自動車整備士、1級小型自動車整備士、自動車車体整備士などにおいて、毎年高い資格取得率を誇っています。

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オープンキャンパスに行ってみよう!

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学内をじっくり見学できるオープンキャンパス★

充実した学習環境や設備を見学できるオープンキャンパス。 のびのびと学べる広大なキャンパスを体感して…

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中日本自動車短期大学の学部・学科・コース

卒業後のキャリア

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自動車開発・設計

光部 正行さん

正確な実験から、安全かつ快適な自動車を届けたい。

学費(初年度納入金)

【2017年度納入金】自動車工学科/134万円(入学金20万円、授業料90万円、施設設備費24万円) モータースポーツエンジニアリング学科/144万円(入学金20万円、授業料100万円※施設設備費24万円)

就職・資格

卒業後の進路データ (2016年3月卒業生実績)

就職希望者数138名
就職者数138名
就職率100%(就職者数/就職希望者数)

就職支援

1年次4月から行う確実な就職活動で完全バックアップ。自動車関連企業への高い就職率を誇ります。

本学の就職サポートは、入学時よりスタートします。計8回行われる就職ガイダンスをはじめ、就職・求人情報を好きな時に検索・閲覧できる就職支援システム「NACS」。全国200社以上の自動車関連企業で構成されている「日本ライン会」が開催する企業説明会。また、全国で活躍している2万4000人のOB・OGが皆さんの就職をサポート。このように万全のバックアップ体制の中、これまでの実績やノウハウをもとに学生一人ひとりの進路を徹底的にサポート致します。

問い合わせ先・所在地・アクセス

広報課

〒505-0077 岐阜県加茂郡坂祝町深萱1301
TEL:0120-500-885

所在地 アクセス 地図・路線案内
岐阜県加茂郡坂祝町深萱1301 「新鵜沼」駅からスクールバス 15分
「美濃太田」駅からスクールバス 10分
「犬山」駅からスクールバス20分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2017年06月06日 11:25 BLOG

    6/10(土)、11(日)にポートメッセなごやで行われる 名古屋ノスタルジックカーフェスティバル2017にNACの車両を出展します   今回出展が決定しているのは東京オートサロンにも出展し、SNS上でも話題となった「スタリオン」     当日は本学の学生たちが一生懸命説明致します 会場にお越しの際は、是非NACのブースにもお立ち寄りください★       予定があって会場には行けないけど、スタリオンは見てみたい!!!という方に朗報です!!! NACのオープンキャンパスでは、「スタリオン」や東京オートサロンで入賞した「スバルR2」が見れちゃいます     詳しくはこちら↓↓ http://www.nakanihon.ac.jp/nacinfo/opencampus/   是非お待ちしております♪

    http://ameblo.jp/nac-news01/entry-12281259594.html

  • 2017年05月30日 13:42 BLOG

    本学の客員教授である佐藤琢磨氏が 現地時間2017年5月28日(日)に開催された、 「第101回インディ500決勝レース」において見事優勝を成し遂げました! 自動車の世界3大レース「モナコGP」「ル・マン24時間レース」「インディ500」のうち、 これまでに日本人ドライバーが優勝したことがあるのは「ル・マン24時間レース」だけでしたが、 今回「インディ500」において佐藤琢磨氏が初優勝。歴史的偉業を達成しました!!   昨年の特別講義でも本学の学生に色々なお話しをして下さり、 今回のニュースは学生にとっても非常に良い刺激になったと思います。   佐藤琢磨氏の座右の銘でもある、 「NO Attack, No Chance」 挑戦なしに、チャンスなし。学生も自分の夢に向かってチャレンジし、一生懸命に目指してください! *昨年の特別講義の様子

    http://ameblo.jp/nac-news01/entry-12279227854.html

  • 2017年05月16日 10:07 BLOG

    こんにちはNACです 今回は留学生のみなさんへのうれしいお知らせ   NACに留学希望の方対象の進学説明会に参加しています。 皆さんの近くに担当者がお邪魔します 入試、生活、就職、学費などいろんな疑問にお答えしますので 是非お越し下さい   会場一覧はこちらをチェック→    

    http://ameblo.jp/nac-news01/entry-12275119931.html

  • 2017年05月10日 20:42 BLOG

    本日(5/10水)、PACIFIC RACING TEAMの方に来校頂き、特別講演を開催しました 対象は、モータースポーツエンジニアリング学科の1年生。   NACはPACIFIC RACING TEAMとの産学連携によって、SUPER GTやD1GPなどのレースに参加しています 今回は、その一環として貴重な機会を作って頂くことができました。これも、NACならではの取り組みです!   普段は聞けない話の数々に、学生の目はキラキラ輝いていました。 気になる講義内容は…今回は、細かく書きます!   PACIFIC RACING TEAMの活動内容 チームの参戦記録から、2017年のチーム体制まで詳しく聞きました。また、NACとの産学連携の歴史も理解できました 自己の振り返り 入学して1ヶ月GWも終え、入学したときの気持ちや将来について考える時間がありました。学生は真剣な面持ちで取り組んでいました NACの教育環境・卒業生の活躍について PACIFIC RACING TEAMの方から見たNACの教育環境についてお話頂きました。学内にあるファクトリーや、学外での実習環境について評価頂き、当たり前の環境だと思わないようにとの話がありました。中に入ってしまうと、感じる事が出来ない新鮮な話だったと思います。また、多くの卒業生がSUPER GTのチームで活躍していることも聞くことができました。自身の未来に重ねていた学生も多いのでは SUPER GTの全体イメージについて NACの学生もクルーとして参加するSUPER GTについて、概要を説明して頂きました。タイヤメーカーの話や、協賛企業の話など、知らなかったことがたくさんありました レース活動に必要なもの・こと 学生も発言をしながら、「レース活動に必要なもの・こと」をSUPER GTを中心に考えました。学生が一番初めに挙げたのは必要なものは「資金」!なかなか見る目がありますね。それらを踏まえ、レース車両の手配など、細かな内容まで知ることができました。そして、PACIFIC RACING TEAMのエントラントとしての活動についても、理解することができました。 SUPER GTに参戦するためのチーム構成について 様々な役割をもった人々が関わりチームを構成していることが理解できました。 そして、NACの学生はメカニックとしてプロ集団の一員になれる、活躍を期待されていることに、感動しました。緊張が走った瞬間でしたが、学生には勇気を持って臨んでもらいたいです 産学連携について NACとPACIFIC RACING TEAMは産学連携の関係にあり、それによって教育機関として唯一、SUPER GTへの参戦が果たせていることを学生は知ることができました。他校では経験できないことが、NACでは経験できる、そう実感したのではないでしょうか   その後、質疑応答の時間を設けて頂きました。 多くの学生から質問が挙がり、興味の深まりを感じる事が出来ました。   真剣に自身と向き合ったり、レースクイーンの話題で盛り上がったり、レースに必要なことを考え発言したりと、充実した時間はあっという間に過ぎました。最後は学生、先生、PACIFIC RACING TEAMの方と記念写真を撮りました。 次にPACIFIC RACING TEAMの方と会うのは、SUPER GTのレース場かもしれません。 学生の皆さん、夢に向かって突き進んでください そして、PACIFIC RACING TEAMの皆さん、貴重な機会をありがとうございました         このようにNACでは様々な教育の機会を作っています。 学校に興味をもたれた方は、こちらをご覧下さい。↓ http://www.nakanihon.ac.jp/nacinfo/course/mse/  

    http://ameblo.jp/nac-news01/entry-12273488687.html

  • 2017年04月11日 16:13 BLOG

    今回は先日3位入賞となった[SUPER-GT 第1戦]から戻ってきた学生たちにインタビューをしてきました 車両も無事に本学のファクトリーに戻って参りました   今回インタビューしたのはMSE学科の3年大澤さん(写真左端)、2年のインドラさん(写真中央右)、井上さん(写真右端) 学生達には今回の感想と今後の意気込みを聞いてみました       【大澤さん】 まずは大きなミスなく作業ができたことが一安心です。 ひとつずつミスを少なくしていくことが、上位に入るためには必要不可欠だと感じました。 次戦の富士も引き続きドライバーが気持ちよく走行できるよう、しっかりと整備をしていきたいと思います!   【インドラさん】 今回3位と好成績を残せたのはとても嬉しいです。 次回のレースに向けて、もう一度マシンのセッティングを見直してさらに上位を目指して頑張ります! 憧れだったモータースポーツの世界に、MSE学科に入って携わることができていることが幸せです!   【井上さん】 今回から初めてレースに参加しました。初めてのレースで3位になれたのはとても嬉しいです。 まだまだ分からないことばかりですが、1年間シーズンを通してしっかりと学んでいきたいです。       なるほど~!帰ってきたばかりというのに、皆さんはすでに次のレースを見据えていますね そして、レースを通じて、クルマの知識が身につくだけでなく、色々なことが経験ができているのを感じました!これは社会に出てからもきっと活かされることだと思います!     先日のレースでのピット作業の様子↓↓(*音量注意)   これから次戦に向けてまたマシンの整備に入っていくとのことで、早速マシンの解体作業が始まりそうでした。 今後の皆さんの益々の活躍を願っています   MSE学科の詳細はこちらから↓ http://www.nakanihon.ac.jp/nacinfo/course/mse/

    http://ameblo.jp/nac-news01/entry-12264686659.html

中日本自動車短期大学(私立短期大学/岐阜)

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