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音響芸術専門学校からのメッセージ

2021年12月15日に更新されたメッセージです。

音芸の入試は3月までエントリー/出願を受付中!4月入学にまだ間に合います。
詳細は、本校入学要項にてご確認ください。

【AO入試(B日程)】
「来校・対面での面接」「オンライン面接」から選択できます。
eラーニング受講特典あり。
エントリーシートは、オープンキャンパス、学校見学、オンライン学校説明会(動画視聴/アンケート)で取得可能。

【一般入試第】
オンラインでの面接はありませんが、どなたでも受験可能です。

音響芸術専門学校で学んでみませんか?

音響芸術専門学校の風景

クリエイターのプロフェッショナルを目指すあなたを、基礎から丁寧に指導します

少人数制の「顔の見える教育」で一人ひとりの音楽・放送・ステージ業界への夢を丁寧にサポート!少人数制のアットホームな校風の中、基礎から応用まで確かな力を身につけます。

音響芸術専門学校はこんな学校です

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

音響芸術専門学校の特長1

エンターテインメントの第一線の現場を体験できるカリキュラム

創立以来、輩出してきたたくさんの優秀な卒業生たちやキャリア豊かな講師陣が、業界との太いパイプ役となり、各界をリードする専門業種の現場ノウハウを学べます。本校のカリキュラムは、基礎となる機器オペレートから実践的な制作実習までを段階的に習得するとともに、企業訪問/インターンシップ、課外録音、学外授業・実習などが充実。学校生活を送りながら、希望の業界や職種への進路研究に高いモチベーションを持って臨める教育環境を整備しています。多くの現場体験が、プロの世界に対応できる確かなセンスや感性を磨きます!

就職に強い

音響芸術専門学校の特長2

進路指導部と担任が、学生それぞれの個性や適性に合わせた進路決定をサポート!

クラス担任との個人ガイダンスでは、希望職種に就くためには何を勉強し、どのような就職活動をすればいいのかを話し合います。また、進路指導部では、各企業の人事担当と密接に連絡を取り合って新規求人の掘り起こしを行い、多くの企業の会社資料を保管しています。少人数制のアットホームな本校ならではの校風の中、学生一人ひとりの学習進度や適性・課題点を把握したうえで最適な進路を見つけられるよう、何度でも相談できるバックアップ体制を整えています。在学中の進路指導に加え、常に進化し続けるエンタメ業界に合わせ、卒業後の転職やキャリアアップへのアフターフォローも万全です。

きめ細かな少人数制

音響芸術専門学校の特長3

まじめでアットホームな雰囲気の中、一人ひとりが確実に理解するまで徹底的にサポート

本校が40年以上にわたり、エンターテインメント業界に優秀な人材を輩出してきた中で確信しているのは「基礎なくして応用なし」ということです。授業では現場で役立つ知識・技能を、基本から丁寧に教えることをモットーにしています。そのため実習は徹底した少人数制で行われ、「PCを使っての録音・編集・ミキシング」や「PA機器のセッティング&オペレート」といったプロの現場で不可欠な基本スキルを一人ひとりの理解に合わせて丁寧に指導します。また、コンテンツやライブ・イベントを学生が主体となって創り上げる実習等を通し、技術・制作力はもちろん、コミュニケーション能力の育成を目的とする実践的カリキュラムを展開しています。

音響芸術専門学校の特長を詳しく見る

あなたは何を学びたい?
音響芸術専門学校の学部学科、コース紹介

録音・PA技術科

(定員数:40人)昼40人

音響技術の2つの柱「レコーディング技術」と「PA(SR)技術」を、業界で活躍する講師陣の指導と充実の設備で身につける

ライブ音響・コンサートスタッフ科

(定員数:20人)昼20人

ライブ、コンサート、イベント…多彩なライブシーンで活躍できるエンジニア/制作スタッフを育成

ミュージカル&ステージスタッフ科

(定員数:30人)昼30人

制作・運営から技術まで広く学び、ミュージカル・演劇スタッフとして活躍するプロを目指す

音響監督・ビジュアルアート制作科

(定員数:20人)昼20人

映像コンテンツの制作に不可欠な「音の演出」を多角的に学び、音響監督・音響効果(選曲・MA・ディレクター)を育成

音響テクニカル・アーティスト科

(定員数:10人)昼10人

高度な技術力と感性を磨き、音響業界をリードする「音のスぺシャリスト」を育成

夜間総合学科

(定員数:30人)夜30人

働きながら、またはWスクールでエンタメ業界のプロを目指す

音響技術研究科

(定員数:5人)昼5人

音響芸術専門学校の就職・資格

就職に強い!一人ひとりの個性・適性・希望に合わせたサポートが充実

各企業から寄せられる求人情報や人事担当者からの情報を幅広く収集し、学生に提供する「進路サポートセンター」を中心に、一人ひとりの就職をフルサポートする体制を整えています。また、授業の一環として「企業研究」や「会社訪問」、「インターンシップ」を実施。業界や現場への理解が深まり、自分の適性を早期に確認することができます。

音響芸術専門学校の就職についてもっと見る

気になったらまずは、オープンキャンパスにいってみよう

イベント

  • オンライン学校説明会の詳細

    オンライン学校説明会

    【オンライン学校説明会】(オンラインによるオープンキャンパス)を実施中です。 本校AO入試では、「オープンキャンパス/個別学校見学/学外説明会のいずれかの参加をAO入試エントリーの条件」としておりますが、オンライン学校説明会では、学校紹介動画視聴後、アンケートにお答えいただくことで、AO入試エントリーシートを取得していただけます。いつでもお好きな時に本校ホームページよりご参加いただけるオープンキャンパスです。  どうぞ、お気軽に動画をご覧ください! ★音響芸術専門学校 オンライン学校説明会★ アクセスページ(本校HPオープンキャンパスページ内)  ↓ ↓ https://www.onkyo.ac.jp/event (スマホでの視聴後、アンケートページへのURLが見つからない場合は、YouTube画面動画下部の「動画説明のタブ」を開いてください。) また、ご希望の方には、電話やオンラインツールを用いた進学相談にも対応いたしますので、ぜひこの機会にご活用ください。

音響芸術専門学校の所在地・アクセス

所在地 アクセス 地図・路線案内
東京都港区西新橋3-24-10 「御成門」駅から徒歩 1分
「神谷町」駅から徒歩 6分
「新橋」駅から徒歩 11分
「大門(東京都)」駅から徒歩 8分
「浜松町」駅から徒歩 11分

地図

 

路線案内

音響芸術専門学校で学ぶイメージは沸きましたか?

つぎは気になる学費や入試情報をみてみましょう

音響芸術専門学校の学費や入学金は?
初年度納入金をみてみよう

2022年度納入金(参考) 昼間部110万円~150万円、夜間部73万円~97万円
(分納・各種奨学金および学費減免制度あり)

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ブログ・インフォ

  • 2022年08月09日 15:30 BLOG

    おはようございます♪音響芸術専門学校です☺ 皆さん体調は大丈夫ですか?夏バテなどされていませんか? 学生さんはやっと夏休みですねしっかり食べてしっかり休んで、元気に夏を楽しんでくださいね! 9月の見学予約受付開始しました さて、普段は土日開催の音芸オープンキャンパスですが、今月はお盆明けの平日にも開催します!お申込みいただいた方、当日お会いできるのを楽しみにしております。 また、既に受付終了した日時の予約枠に空きが出た場合は、Twitterでもお知らせいたしますので、是非フォローをお願いいたします♪ 音響芸術専門学校公式Twitter さらにさらに、9月のオープンキャンパス予約も受け付け開始いたしました 9月は10日、25日に開催します。もちろん個別学校見学も引き続き受付中 オープンキャンパス・ご見学はこちら♪ AO入試(A日程)第3次エントリー受付中 7月終盤にブログでもお知らせしました通り、AO入試(A日程)第3次エントリー受付は8月18日(木)までです。 【音響芸術専門学校】AO入試(A日程)3次受付は7/25(月)~!! | 音響芸術専門学校公式ブログ (ameblo.jp) 締め切り日必着ですので、ご注意ください! 到着する日付によっては、受験書類の送付がお盆明けになります。速達等を利用し速やかに発送いたしますが、郵便に併せてメールにて必要情報をお送りする可能性もございます。メールアドレス記入欄は間違いのないようご記入をお願いいたします。 是非このお盆の期間中にじっくりエントリーシートを作成し、エントリーしてくださいね。 皆様のエントリーをお待ちしております

    https://ameblo.jp/ongei-official/entry-12757348502.html

  • 2022年08月02日 14:17 BLOG

    新日本交響楽団の定期演奏会録音 おはようございます。本日は音芸生による、外部での録音の様子をお届けします 音芸卒業生が楽団員に入っているアマチュアオーケストラ新日本交響楽団。 音芸のインターンシップパートナーである新日本フィルハーモニー交響楽団とよく似た名前ですが、別のオーケストラです。 新日本交響楽団はアマチュアとはいえ、1966年創立という長い歴史と高度なな演奏力でよく知られている楽団です。 これまでも何度か、音芸の在校生たちが彼らの演奏会を録音してきましたが、コロナによる定期演奏会の中断を経て、今春から演奏会が再開され、音芸生たちが録音を担当するのは今回が今年2回目です。 会場は、総武線津田沼駅前にある習志野文化ホール。 このホールは舞台下手(しもて=客席から見て左側)の斜め上方にテレビ中継用の部屋があり、その部屋を録音室として使用しました。前日まで新日本フィルハーモニー交響楽団の録音が入っていたため、今回は、小型のミキサーを持ち込んでの収録としました。 また、吊りマイクは、前方の三点吊マイクケーブルにメインを2本、そして、客席上方の照明スタッフ用のキャットウォークの鉄網からマイクケーブルを2本垂らして、アンビエンスマイク(=ホールの残響を含めて拾うためのマイク)を設置しました。   矢印がマイクのある場所です。前方に単一指向性で2本、後方に全指向性で2本、計4本のマイクで録音します。 これがシーリングライトのあるキャットウォークからステージ、客席を見下ろしている写真です。この場所に辿り着くまでは、迷路のような入り組んだ通路を、みんなで身を何度もかがめながら辿り着きました。   矢印の穴からマイクを取り付けたマイクケーブルを垂らします。ステージ上にいる先生のジェスチャーによる指示を見ながら、左右の高さが揃うように慎重に上げ下げして設置しました。 このように、毎回違う条件の現場を繰り返し経験することで、音芸生たちの経験値とスキルは日増しに上がっていきます。音芸生も、これから音芸入学を考えている方々も、こうした機会にはぜひ積極的に参加してみてくださいね

    https://ameblo.jp/ongei-official/entry-12755714170.html

  • 2022年07月28日 14:02 BLOG

    おはようございます♪ この日は1年生の「音響工作」という授業を見てきました! 音響の学校で工作?と不思議に思う方もいらっしゃるのでは? 実は音芸では、はんだごての扱い方を勉強します‼ 中学校などの授業で触ったことのある人も多いのではないでしょうか? 実は道具さえあれば、マイクケーブルが作れるんです はんだごてをマスターすれば、(時間はかかってしまいますが)マイクケーブルを好きな長さで作れますし、なによりコストがかなり抑えられるんですよ まずは基盤を用いてはんだごての扱いに慣れましょう(火傷には気を付けて) なかなか綺麗にできているのではないでしょうか? 基盤がうまくいったら、いよいよマイクケーブルに挑戦 初めてのマイクケーブル作りは少し先端が焦げてしまったようです。 理想的なマイクケーブルを作るためには練習あるのみ 今回は1回目のはんだごてだったようなので、次回以降マイクケーブルがうまく作れるか注目ですね♪

    https://ameblo.jp/ongei-official/entry-12754719598.html

  • 2022年07月26日 13:47 BLOG

    おはようございます。音響芸術専門学校です♪ 先週末、AO試験(A日程)第2次の試験が行われました。 全6回行うAO入試(A日程)の折り返しでもある第3次試験の日程は以下の通りです。 【AO入試(A日程)第3次】 エントリー受付期間:7/25~8/18 面接実施日:来校・対面での面接8/21(日)、オンライン面接8/20(土) 第2次は受付期間が短く、間に合わなかった……という方も、是非第3次をご利用いただければと思います。 AO入試(A日程)の得点や詳細は公式HPのAO入試ページをご覧ください。 AO入試では何を聞かれるのかな……と不安な方もいらっしゃると思います。 音芸の面接試験は、皆様と学校との相性や適正を確認する事を目的とした面接となっております。 エントリー受付後、学校より受験に必要な書類をお送りいたします。 その中に、当日こちらからお伺いいたします項目を記載した用紙がございます。事前にメモ等をしても問題ございません。 通学方法や入学後どのようなことに取り組みたいか等、音芸入学後の自分を想像しながらリラックスしてお話いただければと思います 何か取り組んできた活動や得意なことがあれば、関連書類(賞状やポートフォリオ等)を添付して特待入試制度にも挑戦してみてくださいね♪ (3年制学科である「音響テクニカル・アーティスト科は特待生資格が必須となっております。) その他、不安な点やご不明点などございましたら、どうぞお気軽に事務局までお問い合わせくださいませ <AO入試事務局> E-mail : info@onkyo.ac.jp 電話 : 03-3434-3866 (受付・平日10:00-16:00)

    https://ameblo.jp/ongei-official/entry-12754528923.html

  • 2022年07月15日 16:25 BLOG

    今日は音芸生にスペシャルなお知らせ この度、近年、レコーディングスタジオ、マスタリングスタジオへの導入例が急速に増えている Adam Audio社のスピーカーの中でも特に人気の高い製品の一つ「T8V」が、 Adam Audio総輸入代理店 SONIC Agencyの小山田代表取締役のご好意により、 音芸本館校舎3階学生ロビーに設置されました。 Adam Audio社は、ドイツの高級スピーカーメーカー。 独自開発のリボンタイプのツイーター(高い周波数の音を再生するスピーカーユニット)を備え、 引き締まった低音と、速いレスポンスが特徴の素晴らしいモニタースピーカーを世に送り出しています。 SONIC Agencyの小山田代表取締役(左)と音芸の見上学校長 (※写真撮影時のみマスクを外しております。) 今回、小山田様との間を取り持ってくださったのは、 ともに熱心なAdam Audioユーザーである、 講師の小松久明先生(サウンドデザイナー/PAエンジニア)と、 森崎雅人先生(マスタリングエンジニア)です。 お二人とも、音芸を卒業後、音響業界で大活躍されているトップエンジニアです。 音芸講師/OBの森崎先生(左)と小松先生(右) (※写真撮影時のみマスクを外しております。) この「T8V」には、「日頃から、音楽をイヤフォンやヘッドフォンで聴くことの多くなりがちな音芸生たちに、休み時間や放課後、学生ロビーで良質なサウンドに触れる機会を提供したい」 という御三方の想いが詰まっています。 さっそく視聴した学生さんや教職員からも感激の声が届いております 在校生の皆さん、ぜひ、自分のリファレンスCDを持参したり、 スマホのプレイリストに入った音源を、このスピーカーで聴いてみてくださいね。 「T8V」に関するページはこちら! T8V | ADAM AUDIO JP - 製品情報 (adam-audio.jp)

    https://ameblo.jp/ongei-official/entry-12753394935.html

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音響芸術専門学校に関する問い合わせ先

音響芸術専門学校 入学相談室

〒105-0003 東京都港区西新橋3-24-10
TEL:03-3434-3866

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