
バイタル測定は薬剤師にとっても重要な技術

海外の薬剤師の業務範囲にも関心があります

アメリカノースカロライナ大学での海外研修
文理選択時には文系で、理系としてはゼロからのスタート。しかし1年次の基礎学修を経て専門科目へと移行していくので、やる気次第で安心して段階的に取り組めます。また、5年次にはアメリカのノースカロライナ大学への海外研修で日本とは違う調剤現場を体験。ヒロコクには頑張る学生をサポートする環境が整っています。
病院の病棟に勤務し、患者さんの気持ちや状態を考えて、正しく薬の説明や、飲み方を伝えられる薬剤師になりたいと思います。きっかけとなったのは、高校生の時に行った、薬剤師の仕事研究です。多職種との連携や患者主体の医療に取り組むやりがいについて知り、その一員として活躍する薬剤師の姿に憧れを抱きました。
文系出身で理系学部の受験には勉強量に不足がありましたが、進路を模索する中でヒロコクには文系から薬剤師をめざせる環境があることを知り入学を決意。「自分次第で将来は変わる」この言葉を胸に頑張っています。
大学見学に訪れた際、施設の規模や設備の充実ぶりに圧倒されました。また、とても親切にお話をしてくださる薬学部の先生や先輩方、親身に相談にのってくださる職員の方の姿に感激。ここでなら頑張れると思いました。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



