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私立大学/愛知

ナゴヤサンギョウダイガク

独自プログラムと個別対応の就職サポートで、自分に合った仕事を目指そう!

「ビジネス心理」「スポーツビジネス」「環境ビジネス」「情報ビジネス」「地域ビジネス」の5コースの学びと、長期インターンシップなどの独自プログラム・個別対応の就職サポートで自分に合った仕事を目指します。

名古屋産業大学の特長

学校の特長1

ビジネスを基盤とした5コースの学びを選択可能な柔軟なカリキュラム

「ビジネス心理」「スポーツビジネス」「環境ビジネス」「情報ビジネス」「地域ビジネス」の5つの視点から社会で必要なスキルを体験や実践を重視した講義で学びます。新設された「ビジネス心理」コースでは、働く人のメンタルヘルスやモチベーションなど組織経営に不可欠の知識の他、消費行動を科学的に分析して企画開発に活かす心理学を学びます。各分野とも、ビジネスで必要な基礎知識を身に付けながら、専門性の高い分野で活躍することを可能にしています。また、3年次の長期インターンシップを中心としたビジネストレーニングプログラムを全員が履修していくことで、社会人基礎力を養成し、希望する分野への就職を目指します。

学校の特長2

長期インターンシップなどの「ビジネストレーニングプログラム」で実践力を磨く

3年次春学期に、それまで身につけた知識と社会人としての基礎力を応用する力を育成するために、多彩なビジネストレーニングプログラムを実践。学外では、企業・農山村・海外を対象とした長期インターンシップに参加できます。また、学内では、学内に設立した株式会社を学生が実際に運営したり、中小企業支援組織と連携し、地域ビジネスを実践的に学ぶことができます。さらに、就職担当者と学生の個人面談を重視し、本人の志向や適性を尊重した個別指導を行っているのも特徴。学生の志向を尊重した上で、教職員自らの社会経験や産業界とのつながりを活かし、企業の人材ニーズに合わせた適切な指導を行っています。

学校の特長3

アットホームな少人数教育、1年次からの少人数ゼミなど、学びの意欲を応援

「学ぶ面白さ」を提供することを本学の魅力とし、少人数教育を多く採用。和やかでアットホームな雰囲気の授業で、お互いに刺激し合いながら知識や技術を修得できます。また、1年次から始まる少人数のスキルアップゼミで、学びの基礎から応用までを身につけます。そのほか、目的に沿ったカリキュラム選択をはじめ、費用を最大半額補助して行う海外語学研修(オーストラリアなど)、就職力や進学力を高めるキャリア教育を実施。特待生制度もあり、学生の夢を応援します。

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学校の特長1

ビジネスを基盤とした5コースの学びを選択可能な柔軟なカリキュラム

「ビジネス心理」「スポーツビジネス」「環境ビジネス」「情報ビジネス」「地域ビジネス」の5つの視点から社会で必要なスキルを体験や実践を重視した講義で学びます。新設された「ビジネス心理」コースでは、働く人のメンタルヘルスやモチベーションなど組織経営に不可欠の知識の他、消費行動を科学的に分析して企画開発に活かす心理学を学びます。各分野とも、ビジネスで必要な基礎知識を身に付けながら、専門性の高い分野で活躍することを可能にしています。また、3年次の長期インターンシップを中心としたビジネストレーニングプログラムを全員が履修していくことで、社会人基礎力を養成し、希望する分野への就職を目指します。

学校の特長2

長期インターンシップなどの「ビジネストレーニングプログラム」で実践力を磨く

3年次春学期に、それまで身につけた知識と社会人としての基礎力を応用する力を育成するために、多彩なビジネストレーニングプログラムを実践。学外では、企業・農山村・海外を対象とした長期インターンシップに参加できます。また、学内では、学内に設立した株式会社を学生が実際に運営したり、中小企業支援組織と連携し、地域ビジネスを実践的に学ぶことができます。さらに、就職担当者と学生の個人面談を重視し、本人の志向や適性を尊重した個別指導を行っているのも特徴。学生の志向を尊重した上で、教職員自らの社会経験や産業界とのつながりを活かし、企業の人材ニーズに合わせた適切な指導を行っています。

学校の特長3

アットホームな少人数教育、1年次からの少人数ゼミなど、学びの意欲を応援

「学ぶ面白さ」を提供することを本学の魅力とし、少人数教育を多く採用。和やかでアットホームな雰囲気の授業で、お互いに刺激し合いながら知識や技術を修得できます。また、1年次から始まる少人数のスキルアップゼミで、学びの基礎から応用までを身につけます。そのほか、目的に沿ったカリキュラム選択をはじめ、費用を最大半額補助して行う海外語学研修(オーストラリアなど)、就職力や進学力を高めるキャリア教育を実施。特待生制度もあり、学生の夢を応援します。

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学校の特長1

ビジネスを基盤とした5コースの学びを選択可能な柔軟なカリキュラム

「ビジネス心理」「スポーツビジネス」「環境ビジネス」「情報ビジネス」「地域ビジネス」の5つの視点から社会で必要なスキルを体験や実践を重視した講義で学びます。新設された「ビジネス心理」コースでは、働く人のメンタルヘルスやモチベーションなど組織経営に不可欠の知識の他、消費行動を科学的に分析して企画開発に活かす心理学を学びます。各分野とも、ビジネスで必要な基礎知識を身に付けながら、専門性の高い分野で活躍することを可能にしています。また、3年次の長期インターンシップを中心としたビジネストレーニングプログラムを全員が履修していくことで、社会人基礎力を養成し、希望する分野への就職を目指します。

学校の特長2

長期インターンシップなどの「ビジネストレーニングプログラム」で実践力を磨く

3年次春学期に、それまで身につけた知識と社会人としての基礎力を応用する力を育成するために、多彩なビジネストレーニングプログラムを実践。学外では、企業・農山村・海外を対象とした長期インターンシップに参加できます。また、学内では、学内に設立した株式会社を学生が実際に運営したり、中小企業支援組織と連携し、地域ビジネスを実践的に学ぶことができます。さらに、就職担当者と学生の個人面談を重視し、本人の志向や適性を尊重した個別指導を行っているのも特徴。学生の志向を尊重した上で、教職員自らの社会経験や産業界とのつながりを活かし、企業の人材ニーズに合わせた適切な指導を行っています。

学校の特長3

アットホームな少人数教育、1年次からの少人数ゼミなど、学びの意欲を応援

「学ぶ面白さ」を提供することを本学の魅力とし、少人数教育を多く採用。和やかでアットホームな雰囲気の授業で、お互いに刺激し合いながら知識や技術を修得できます。また、1年次から始まる少人数のスキルアップゼミで、学びの基礎から応用までを身につけます。そのほか、目的に沿ったカリキュラム選択をはじめ、費用を最大半額補助して行う海外語学研修(オーストラリアなど)、就職力や進学力を高めるキャリア教育を実施。特待生制度もあり、学生の夢を応援します。

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名古屋産業大学からのメッセージ

新年度初めてのオープンキャンパスは4月29日(土)に実施します!進路のことをいち早く考えるチャンス。3年生の方だけではなく、1・2年生の参加も大歓迎です。ぜひ、この機会に名古屋産業大学の学びに触れてみてください。

(4/14更新)

名古屋産業大学の学部・学科・コース

現代ビジネス学科 (定員数:190人)
  • ビジネス心理コース
    2018年4月設置予定

  • スポーツビジネスコース

  • 環境ビジネスコース

  • 情報ビジネスコース

  • 地域ビジネスコース
    2018年4月名称変更予定

卒業後のキャリア

詳細を見る

カスタマーエンジニア(電気・通信機器)

鈴木 大祐さん

地域密着で利用者さまをサポート!ケーブルテレビをもっと地元浜松に普及させたいで…

学費(初年度納入金)

2017年度納入金/134万1000円
(入学金含む)

就職・資格

就職支援

ビジネススクール指向のカリキュラム編成。段階的に就職への意欲を高めます

企業と連携したビジネススクール指向のカリキュラム編成により、社会で通用する実践力を身につけ就職への意欲を高めていきます。最大の特色は3ヶ月の長期インターンシップ(就業体験)を中心とした3年次の実践学習「ビジネストレーニングプログラム」。職業観や勤労観を段階的に養う1、2年次のキャリア科目を経て臨みます。また、キャリア支援課では、就職活動に対応した定期的な個人面談やガイダンスほか、学内合同企業説明会を実施。担当職員が個々の志向や適性を踏まえた個別指導を行っています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試広報室

〒488-8711 愛知県尾張旭市新居町山の田3255-5
TEL:0120-546-160

所在地 アクセス 地図・路線案内
愛知県尾張旭市新居町山の田3255-5 「尾張旭」駅から徒歩 7分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2018年01月18日 11:28 facebook

    第2回ドローン研修を実施  1月16日(火)の午後1時から、第2回ドローン研修を実施しました。この研修は、伊藤雅一教授、岡村聖教授、林敬三教授、河村陽介講師の共同研究プロジェクトの一環として、昨年12月に続いて開催したものです。  当日は、伊藤教授、岡村教授の研究室に所属する学部生10名、大学院生2名が参加、本学のスポーツ活動拠点となっている「キクタケスポーツヒルズ」にてドローンの操作トレーニングを行いました。  今後は、より実践的な操作トレーニングや自動操縦のプログラミング等を行い、ドローンを使った環境調査に取り組んでいきます。

    https://www.facebook.com/149614665209608/posts/893847450786322

  • 2018年01月12日 11:33 facebook

    台湾の地方自治体と連携し環境教育副読本を公刊  本学の教員と学生で構成する環境教育研究プロジェクト(研究代表者:伊藤雅一教授)では、2012年度から、台湾の苗栗県環境保護局と連携し、現地の小・中学校、高等学校を対象に、「地域のCO2濃度調査に基づく環境教育(CO2環境教育)」の実践活動に取り組んできました。  その成果をもとに、このたび苗栗県環境保護局が環境教育副読本『永續生活苗栗誌 貓裏的環境教育魔法学園(邦訳:苗栗の持続的な生活の記録 猫裏(苗栗の旧称)の環境教育魔法学園』を公刊しました。  この副読本では、苗栗県の環境教育プロジェクトとして「CO2環境教育計画」が位置付けられ、本学の伊藤教授、林敬三教授、岡村聖教授、大学院生の許容瑜さんの4名が執筆、翻訳を行うとともに、新英小学校の取組など8つの実践事例が紹介されています。  台湾では、苗栗県での取組を踏まえ、北部の基隆市、南部の高雄市でもCO2環境教育の導入を進めていますが、環境分野の国際貢献活動として、今回公刊された副読本を活用しながら、引き続きCO2環境教育の普及に取り組んでいく予定です。

    https://www.facebook.com/149614665209608/posts/890651697772564

  • 2017年12月18日 18:09 facebook

    12月16日に開催された尾張旭冬フェスタのイベントで河村研究室制作のプロジェクションマッピングを実施しました。 この映像は旭(太陽)の名を持つ尾張旭で星を集めるというテーマで制作しており、事前に開催したワークショップでは市内の小学生や高校生が参加し、星に関するコマ撮りアニメの制作を行い、また学生は市内の写真などの収集などを行いました。この建物は春に取り壊しになるため、今回が最初で最後になりますが、また別の場所で見られるかもしれません。 https://twitter.com/nsuOC1/status/942215588943818752

    https://www.facebook.com/149614665209608/posts/877885689049165

  • 2017年12月12日 18:35 facebook

    鈴鹿中等教育学校の「SUZUKA MEETING 2017」で環境学習を支援  12月10(日)に鈴鹿中等教育学校(三重県鈴鹿市)で、「SUZUKA MEETING 2017~地域から鈴鹿を考える」が開催されました。この催しは、同中学校の生徒の皆さんが企画、準備に取り組んできたものです。「認知症から地域を考える」、「CO2濃度から地域を考える」の2つのコースが設定され、講座、ワークショップ、フィールドワーク、グループディスカッションを通じて、多彩な学習活動が行われました。  本学からは、伊藤雅一教授と大学院博士後期課程の髙木祥太さんが参加。昨年の夏休みに伊藤教授らが同校で環境教育を行いましたが、その時に受講した生徒の皆さんから講師の依頼があったものです。  当日は、昨年の学習経験を活かして、生徒の皆さん自らが学習プログラムを企画。このプログラムに沿って伊藤教授が「CO2濃度から地域を考える~CO2濃度データを利用した探究的な学習活動」をテーマに講演を行った後、4グループに分かれてフィールドワークを行い、その結果を基に2度のグループディスカッションを経て、発表会が行われました。午前9時から午後4時45分までの長時間にわたる学習活動でしたが、参加した生徒の皆さんの意欲的に学ぶ姿が印象的でした。

    https://www.facebook.com/149614665209608/posts/874803816024019

  • 2017年12月08日 10:13 facebook

    ドローン研修がスタート  12月5日(火)の午後1時から、ドローン研修の第1講を開催しました。この研修は、伊藤雅一教授、岡村聖教授、林敬三教授、河村陽介講師の共同研究プロジェクトの一環として実施したもので、学部生、大学院生が参加しました。  当日は、グリーンフロント研究所の小串重治氏、太田武志氏を講師に迎え、ドローン操作に必要な基礎的知識を学ぶとともに、新たに導入した環境調査用途のドローンを使って、実際の操作を見学しました。   今後は、学生を対象にドローン操作のトレーニングを行い、地上高20m付近のCO2濃度調査など、卒業研究等を通じて多様な活用を図っていく予定です。

    https://www.facebook.com/149614665209608/posts/872631346241266

名古屋産業大学(私立大学/愛知)

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