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学費に特長・奨学金制度あり

社会福祉学部で260万円、医療健康学部で400万円、看護学部では360万円を免除

本学への入学を強く希望する学生で、成績優秀者(原則として一般選抜試験前期の合格者)と認められ、かつ経済的理由により修学に困難がある者を対象とし、A奨学生の場合、社会福祉学部では入学初年度の学費から65万円、医療健康学部では入学初年度の学費から100万円、看護学部では入学初年度の学費から90万円を減免します。次年度以降も継続可能で、最長4年間継続の場合、免除額の合計は社会福祉学部で260万円(年額65万円×最長4年間)、医療健康学部では400万円(年額100万円×最長4年間)、看護学部では360万円(年額90万円×最長4年間)となります。このほかにもB奨学生があり、採用人数は合計で25名程度となります。学校の特長1

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

「こども専攻」から「子ども福祉学科」へ学びをバージョンUP!

保育の現場では、保育所と幼稚園の一元化や認定こども園の新設、高齢者と子どもを地域福祉の視点で結び付けた施設が誕生するなど、さまざまな方法が模索されています。金城大学ではこのような状況に対応するため、これまで社会福祉学科の専攻だった「こども専攻」を「子ども福祉学科」へと発展させ、2018年4月に設置。バージョンアップした「子ども福祉学科」では、保育や幼児教育と社会福祉を同時に学べ、複数の資格が同時に取得できるなど、これまで強みとしていた学びのほか、保護者を支援するための知識やスキルなど、子どもはもちろん、保護者や地域社会とのつながりまでより専門的に身につける学びの実践を目指しています。学校の特長2

在校生・卒業生が魅力

チーム医療やチームでの生活、成長支援のメンバーとして活躍中!

社会福祉、リハビリテーション、看護、保育・幼児教育。金城大学の卒業生たちは、これら人間が生きていく中で必ず通るであろう場面において、「いのちによりそう」仕事につき、人々の生活を支えています。その現場では、チーム医療やチームリハビリテーション、チームでの介護、家庭や地域社会と保育現場が協力した子どもの成長支援と、専門のスタッフが集まり力を合わせながら仕事をしています。保健・医療・福祉、教育といった自分とは専門の違う学生と一つの大学で一緒に学んできたことで、他職種への理解や連携を深め、コミュニケーション能力を高めてきた卒業生たちは、チームの中心となり、現場の最前線で活躍しています。学校の特長3
金城大学(私立大学/石川)

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