
認知症や加齢によって生活する上での生きづらさを抱えている高齢者の生活のお手伝いをしています
利用者様の笑顔が嬉しい/職員同士で、ご利用者様に合った介助は何なのか、何度も話し合うこともあります。実際にその介助を行ったときに、ご利用者様が笑顔を見せてくれると、嬉しさと同時に手応えも感じます。
職場体験で高齢者とふれあったこと/中学校の職場体験で高齢者施設に行き、高齢者の方の気持ちに興味を持ったことがきっかけ。日々の過ごし方を一緒に考え、共に楽しく過ごせる関係がすごく良いなと思いました。

働いていてとても楽しく、毎日が笑顔です
一人ひとりにあった言葉がけ/利用者様が拒否されていたことも、言葉を変えると受け入れてくれ、日々個別ケアの大切さを感じています。また、ボディーメカニクスを学んだおかげで、仕事中に腰を痛めたことがありません。

一人ひとりにあったケアを学んだ学生時代。その大切さを、日々実感しています

社会福祉法人若竹大寿会 品川区立杜松地域密着型多機能ホーム 勤務/介護福祉科/2019年卒
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



