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私立大学/富山

コシダイガク

高志大学(仮称)2028年4月新設予定(構想中)

高志大学(仮称) 経済経営学部 (2028年4月設置予定(構想中))

定員数:
95人

「経済×経営×地域」の課題解決型カリキュラムで、地域の未来をリードする実践力を身につける

学べる学問
  • 総合政策学

    学問分野の枠を超え、現代の社会問題解決に向けて研究する

    複雑化・国際化した現代社会の課題を解決するための政策立案・遂行に向けて、学問の枠を超えて研究し、問題の解決手法を探る。

  • 経済学

    さまざまな経済現象を統計によって分析する

    家計から国家、世界を対象にお金の流れを、統計、調査、分析を通して理論的、包括的、実践的に探る学問。経済学を武器に国際問題や環境問題へのアプローチも可能。

  • 経営学

    企業とその活動を実務的に研究する

    経済学に比べてより現実のビジネスや経営方法に近く実践的で実務的。生産、販売、人事、財務など企業経営のノウハウを理論や実務研修、調査実習を通してつかむ。

  • 商学

    企業活動を客観的に評価するための理論と実践を学ぶ

    商学は、物を売り買いする、いわゆる商売(ビジネス)や企業の経営について学ぶ学問です。この学問に固有の理論や分析方法はなく、経済学や心理学、社会学といった学問分野の理論を応用して研究を進めます。いわば、さまざまな学問の詰め合わせ的な性質を持った学問といえるでしょう。

  • 社会学

    あらゆる社会現象を科学的に分析する

    社会と人間をテーマに社会現象を多面的に研究。研究対象は個人から国家レベルまで。扱う領域も、社会階級、環境問題、いじめなど幅広い。

  • 観光学

    文化交流やビジネスの側面を持つ観光の研究を通じて、観光業で必要とされる知識や技術を学ぶ

    観光地計画・観光事業経営・観光文化などの分野がある。観光の理論から、ホテル業、旅行業などの実務的な知識も学べる。

  • 情報学

    情報化が社会に与える影響などを科学的手法で分析する

    情報学とは、社会における情報の仕組みや流れ、ありようなどを、実習、演習、フィールドワークを駆使して明らかにし、人間や社会を探究する学問です。情報の作られ方、収穫、伝達、利用法、システム構築など情報に関するすべてを対象に学ぶのが情報学です。「コンピュータやプログラミングについて学ぶ、理系の学問」というイメージを抱く人は少なくないかもしれませんが、情報技術の社会への浸透に伴い情報学の扱う領域も広がっており、今や理系だけに限られる学問ではなくなっています。

目指せる仕事
  • 地方公務員

    地域住民の利益のために働く

    各都道府県庁や市区町村役場などで働く一般職員、学校で働く教育職員、警察で働く警察官などからなり、地域住民に密着した場所で福祉や利益、安全のために働く。(2025年6月更新)

  • 会社経営者

    会社の業績、戦略判断、すべてに関して最終判断と責任を負う

    会社が活動を行う上での、事業戦略、資金対策、取引先対応、社員管理などあらゆる問題について、次の方向を示したり難しい決断を下したりする最高責任者。大企業以外では営業活動の第一線で活躍していることも少なくない。

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初年度納入金:2028年度納入金 未定  (2028年4月設置予定(構想中)のため、初年度納入金は未定。認可後に公表)
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高志大学(仮称) 経済経営学部の募集学科・コース

経済経営学科
※2028年4月設置予定(構想中)

富山県全体が地域経済を学ぶフィールド。「経済」と「経営」をかけ合わせ、実践的に学ぶ

高志大学(仮称) 経済経営学部のキャンパスライフShot

高志大学(仮称) キャンパスを飛び出し、地域の課題解決に向けたプロジェクトを展開していきます
キャンパスを飛び出し、地域の課題解決に向けたプロジェクトを展開していきます
高志大学(仮称) 経済学と経営学、分野を越えた学びで、これからを担う人材を育成していく構想です
経済学と経営学、分野を越えた学びで、これからを担う人材を育成していく構想です
高志大学(仮称) きめ細かなサポートで、社会人基礎力・人間力も高めていきます
きめ細かなサポートで、社会人基礎力・人間力も高めていきます

高志大学(仮称) 経済経営学部の学部の特長

経済経営学部の学ぶ内容

分野を超えた横断的な学びで、「経済を理解できる経営人材」「経営を理解できる経済人材」へ
2028年4月に始まる高志大学(仮称)経済経営学部は、経済学分野と経営学分野を分断せずに横断的に学ぶことを前提とした学部です。
ミクロ・マクロ経済や統計といった理論に加え、「地域経済論」「中小企業論」「地域産業論」「起業家精神論」などを体系的に配置。地域経済や実社会を分析し、意思決定できる力の育成を重視しています。分野を超えた双方向性の学びを通して、「経済を理解できる経営人材」「経営感覚をもった経済人材」の育成を目指します。

経済経営学部のカリキュラム

入学間もなくからスタート!「社会人基礎力・人間力」を高めるカリキュラム
経済経営学部が育成を目指すのは、地域社会の課題を解決に導く実践力を備えた人材です。
そのためには、「社会人基礎力・人間力」を高めていくことが欠かせません。
卒業後、どのような道に進むとしても、基盤となるこれらのスキルを身につけるため、専門教育に進む前段として、「初年次セミナー」「問題解決法・創造思考法」「自己管理と社会規範」「チームワークとリーダーシップ」などを必修化。学習力・思考力・社会性を段階的に育成します。
経済経営学部は単に「知識を教える学部」ではありません。社会で通用する土台をつくる学部を目指しています。
座学だけでは終わらない。実践科目を数多く組み込んだ「課題解決型カリキュラム」
経済経営学部は、座学だけでは終わらせません。カリキュラム上の大きなポイントとして、多彩な実践科目を組み込んでいく予定です。
例えば、実践科目として予定するのが、「経済経営研究法 」「ビジネス実務・ビジネス実践 」「長期インターンシップ型科目 」「地域課題解決プログラム 」など。企業・自治体・地域団体と連動した学修を進めていきたいと考えています。特に学部教育の中核に据えるのが、「課題を発見する → 調査する → 解決策を考え、形にする」という一連のプロセスです。この課題解決型カリキュラムで、地域の未来をリードする実践力を身につけます。

経済経営学部の卒業後

地域就職・定着を前提にした人材育成モデルに注力
経済経営学部は、県内外の学生を集めるだけでなく、卒業後に地域で活躍することまで明確に想定した人材育成モデルを描いています。その特色を示す取り組みの一つが、「県内50社以上の企業との連携」です。多岐にわたる分野の企業とタッグを組み、地域密着型インターンシップや地元企業のリアルな経営課題を扱う授業を想定しています。
学生の就職活動を支援するだけでなく、4年間の教育そのものがキャリア形成に直結している点が経済経営学部の大きな魅力です。

高志大学(仮称) 経済経営学部の学べる学問

高志大学(仮称) 経済経営学部の就職率・卒業後の進路 

【予想される卒業後の進路】
地元・地域企業、中小企業・成長企業の企画・管理部門、金融・流通・サービス分野、将来的な起業・事業承継、行政・地域関連団体など

高志大学(仮称) 経済経営学部の問い合わせ先・所在地

学校法人浦山学園学園本部
〒939-0341 富山市射水市三ケ613
TEL:0766-55-3977

所在地 アクセス 地図
富山県射水市三ケ613 あいの風とやま鉄道「小杉」駅から徒歩 10分

地図


高志大学(仮称)(私立大学/富山)
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