沖縄職業能力開発大学校 生産機械技術科(生産技術科)
- 定員数:
- 20人
航空機・自動車・家電・ロボット・医療機器などのものづくり業界で活躍できる『ものづくりエンジニア』を目指す
| 学べる学問 |
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|---|---|
| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 55万9200円 |
|---|---|
| 年限: | 2年制 |
沖縄職業能力開発大学校 生産機械技術科(生産技術科)の学部の特長
生産機械技術科(生産技術科)の学ぶ内容
- 『ものづくりエンジニア(実践技能者)』を目指すために必要な技能・技術を習得
- 私たちの暮らしは、様々な機械装置や製品によって生活が豊かになり、より便利な生活が可能になります。生産機械技術科では、ものづくりエンジニアに必要な機械設計・3DCAD・機械加工・自動制御などの技能・技術を習得します。授業は特に実習を多く取り入れており、エンジニアとして資質が磨かれるカリキュラムです。
生産機械技術科(生産技術科)の実習
- 多くの実習を通して、実践的な技能・技術を習得するカリキュラム
- 実際のものづくりの現場で使用されている3DCAD・NC工作機械・3Dプリンター・レーザー加工機などがあり、充実した機器で実践的な知識・技能を身につけることができます。また、資格取得にも力を入れており、旋盤・フライス盤・溶接については、技能検定(国家資格)等にも挑戦し、毎年多数の合格者が出ています。
生産機械技術科(生産技術科)の学生
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point キャンパスライフレポート
仕事に対する意欲が一変。ものづくりの学びが仕事観を変えた
高校の先生に本校の入試を教えてもらったことがきっかけです。学費を抑えながら、応用課程まで進めば大卒相当になる点にも魅力を感じました。ものづくりが好きで、大きな製品に関わりたかったことも理由です。
生産機械技術科(生産技術科)の卒業生
- 応用課程に進学しました!/金城翔平さん 2020年修了 応用課程 生産機械システム技術科進学
- 「応用課程では、1年次に標準課題、2年次に開発課題があり、各グループに分かれ1年かけて装置を製作していきます。特に、専門課程で習得した機械技術を多角的に活用し、グループで協力することが重要で、職業社会の中で必要不可欠なコミュニケーション能力を養うことができるため、応用課程への進学は良い選択です。」
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生産機械技術科(生産技術科)のイベント
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大学校の詳しい説明のほか、各科の体験授業に参加できます!充実した設備を見てビックリしてくださいね!
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沖縄職業能力開発大学校 生産機械技術科(生産技術科)の目指せる仕事
沖縄職業能力開発大学校 生産機械技術科(生産技術科)の就職率・卒業後の進路
・就職率/内定率
100%
(就職者希望者数2名)
・主な就職先/内定先
光通信工業(株)、住友ハウス(株)
※2025年3月卒業生実績
2025年3月修了生 進学率100%(進学者19名) 主な進学先:沖縄職業能力開発大学校 生産機械システム技術科
沖縄職業能力開発大学校 生産機械技術科(生産技術科)の問い合わせ先・所在地
〒904-2141 沖縄県沖縄市池原2994-2
TEL:098-934-4808
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 沖縄県沖縄市池原2994-2 |
ゆいレール「旭橋」駅より那覇バスターミナル 琉球バス交通・90知花線・具志川バスターミナル行に乗車(乗車時間1時間15分)「北美小学校前」バス停下車 徒歩8分 |
