赤十字救急法救急員とは
急病人やケガ人に応急手当をするための知識・技術を認定する資格
心肺蘇生、AEDを用いた除細動、急病やケガの応急手当などを行うための知識・技術を認定する資格。赤十字救急法基礎講習を受講後、赤十字救急法救急員養成講習を受講し、検定に合格すると赤十字救急法救急員として認定される。取得者には、災害時や事故発生時、日常生活でボランティア精神をもって事故防止や傷病者の救助に努めることが期待される。
赤十字救急法救急員を目指せるその他教育機関を探そう。特長、学部学科の詳細、学費などから比較検討できます。資料請求、オープンキャンパス予約なども可能です。また赤十字救急法救急員の内容、職業情報や魅力、やりがいが分かる先輩・先生インタビューなども掲載しています。あなたに一番合ったその他教育機関を探してみよう。