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私立大学/東京

亜細亜大学(アジアダイガク)

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施設・設備が充実

ほどよい広さの敷地に、必要な施設・設備が集約されているキャンパス

新宿駅からJR中央線で約20分と抜群のアクセス。留学生も含め、約7,000人の学生がひとつのキャンパスで学んでおり、ほどよい広さの敷地に、必要な施設や設備がまとまっています。ガラス張りの巨大な壁面が目印の2号館には、全教室にプロジェクターや電動スクリーンを設置。照明などの環境機器の操作も、ICカード、タッチパネル式を導入するなど、最新のAV機器を完備しています。地上8階、地下2階の太田耕造記念館には豊富な蔵書の図書館や、学生が自由に利用可能なPCがあるオープンPCフロアやノートパソコンが設置されている自習フロアがあります。そのほか、2ヶ所の学生食堂やカフェもキャンパス内にあるのが魅力です。学校の特長1

就職に強い

学生一人ひとりに合った職業への就職をサポート

本学では、学生それぞれが自分の個性や経験を活かせるように、入学時点から進路指導をしています。低学年向けには、ガイドブック『キャリアデザインガイド1』を作成し、ガイダンスを開催。VPI職業興味検査、一般職業適性検査やワークショップを導入した職業教育を実施しています。その他、優良企業を約100社招き、企業セミナーを中心に8日間実施する“プレイスメントウイーク”や、先輩の活動報告や人事担当者の声などを掲載した就職ガイドブック“Job Map”配布、就職支援サイトまで、多彩な就職指導を実施。そこで心がけているのは、それぞれの学生の個性を活かしつつ、足りない部分を補う指導をすることです。学校の特長2

留学制度がある

年間400名の学生たちが世界へ飛び立つ!

アジア夢カレッジ・プログラムでは4年間を通じ、所属学部のカリキュラムと夢カレッジのカリキュラムの「2つの専門性」を学びます。語学(中国語)はもちろん、フィールドワークや中国への留学、現地でのインターンシップなどを経験します。その他、アメリカ・ワシントン州にある3大学、アリゾナ州立大学に約5ヶ月間留学するAUAP(亜細亜大学アメリカプログラム)や、異文化理解と各地域の言語修得を目的とした3~7週間の短期プログラムであるAUGP(亜細亜大学グローバルプログラム)。アジア、北米にある15大学間でAUEP(交換・派遣留学制度)を実施しています。学校の特長3
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