金沢大学 理工学域電子情報通信学類
- 定員数:
- 116人
電気電子技術(EET)と情報通信技術(ICT)をベースに、未来社会の創造に貢献する技術者を養成!
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 81万7800円 (記載金額以外にも初年度納入金がかかる場合があります。最新情報は学校の発行資料や公式HPを確認下さい) |
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金沢大学 理工学域電子情報通信学類の学部の特長
理工学域電子情報通信学類の学ぶ内容
- 高度に情報化されたスマート社会の実現に向けて
- 「理工学域」の中には「電子情報通信学類」のほかに6つの学類があります。理学や工学という垣根を越えて、融合・再編一体化された「理工学域」では、自然科学と技術のさまざまな専門メニューの中から進路を選択可能。共通の基礎を修めた後で、専門のコースやプログラムを選べます。さらに専門以外の副専攻もあり、進路設計の自由度の高さに特徴があります。
社会構造の変革はナノスケールから宇宙にまでおよび、「電気電子技術(EET)」と「情報通信技術(ICT)」を駆使した新分野の開拓が進んでいる現在、「電子情報通信学類」では、最先端のEETとICTを活用し、高度に情報化された未来社会の創造に貢献できる人材を育成するため、以下の2コースが設けられています。
「電気電子コース」では、最先端の電気エネルギー・エレクトロニクス・通信技術を駆使して、持続可能な高度ICT社会の発展に貢献する人材の育成が行われています。国内外を問わず、IoTサービスとシステムを結ぶ超スマート社会の実現に向けてチャレンジする、フロントランナーへ成長できる環境があります。
「情報通信コース」では、情報通信工学の高度な知識や、人工知能・セキュリティ・量子情報・情報ネットワークの技術の修得を目標にしています。あらゆるモノをインターネットに接続して制御するIoTを前提とした未来社会。その実現のために必要とされる、専門知識と実践力を身につけることが可能な環境です。
最先端のEETとICTは、幅広い分野で求められる技術でニーズが高いのが特徴。産業構造と生活環境が大きく変革する、いわゆる「第4次産業革命」が進行する現在、「電子情報通信学類」では進学や就職を問わず、さまざまな進路が想定されます。
金沢大学 理工学域電子情報通信学類の学べる学問
金沢大学 理工学域電子情報通信学類の目指せる仕事
金沢大学 理工学域電子情報通信学類の問い合わせ先・所在地
〒920-1192 石川県金沢市角間町
076-264-5169
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 角間キャンパス : 石川県金沢市角間町 |
「金沢」駅からバス 『金沢大学自然研前』下車 約25分 「金沢」駅からバス 『金沢大学中央』下車 約25分 「金沢」駅からバス 『金沢大学』下車 約35分 |
※学校トップ、学部学科コースは当社独自調査に基づきます。最新情報は学校の発行資料や公式HPを確認下さい
