
留学を通して、人の目を気にせず挑戦する姿勢が身につきました。「やってみよう」という気持ちがあれば、環境は必ず自分を成長させてくれると実感しています。

万博でミクロネシア連邦のスタッフに

GS専攻でのクリスマス会

お茶の点て方を英語で学びました!
Global Studies専攻では、すべて英語で授業を受けながら、語学力と国際的な視点を同時に磨いています。文法や発音、リーディング、ライティングに加え、国際情勢や環境問題を英語で議論・発表することで、客観的に考え、自分の意見を伝える力が身についてきました。
留学に行く飛行機で、CAさんに応援の言葉をもらいました。将来は航空業界に就職して、世界を飛び回ることが目標です。そのために英語を使い続ける環境に身を置き、TOEICにも力を入れています。次年度からは資格講座をさらに活用して、国内旅行業務取扱管理者やFP技能検定など、仕事で役に立つ資格も取っていきたいです。
高校までに身につけた語学力を落とさず、さらに伸ばしたいと考え、授業を英語で受けられるGlobal Studies専攻を選びました。英語を「学ぶ」のではなく「使う」環境に魅力を感じました。
大学選びでは、カリキュラムだけでなく、実際に自分が成長できる環境かどうかを見ることが大切だと思います。将来英語を使って働きたい人には、日常的に英語に触れられる環境があるかを重視してほしいです。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



