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多彩な体験プログラムを通じて、「地域で、世界で、人を支える」力を身につける

グローバル社会では、競うだけでなくお互いの個性を尊重しながら世界のだれとでも協働できる力「協奏力」も必要です。様々な学びの機会を通じて、地域で世界で活躍できる人を育てます。

桃山学院大学の特長

学校の特長1

実績30年の「就活担任制」で、一人ひとりの就職活動をしっかりサポート

桃大の就職支援の最大の特長が、30年以上にわたって受け継がれてきた就活担任制です。求職登録を行った学生一人ひとりに担当者がつき、進路選択の相談から履歴書添削、面接対策まで個別にバックアップするシステムです。また、就職合宿や企業研究セミナー、女子学生のための就職活動ガイダンスなど、就職支援プログラムを年間200日以上実施。1・2年生向けのものから、就職活動本番で役立つ3・4年生向けのものまで幅広く用意しています。就職希望者の決定率は全国平均を上回る98.2%(2016年3月卒業生就職希望者1018名中1000名)をマーク。景気動向にかかわらず、毎年安定した就職決定率を保っています。

学校の特長2

世界トップクラスの大学と連携。通算2年間の海外体験でも4年での卒業も可能

世界トップクラスの大学を含む海外学術交流協定校は世界24の国と地域、58の大学と豊富です。長期・短期の留学制度や、日本語教育実習、ボランティア、インターンシップなど、目的や期間に合わせてプログラムを選ぶことができます。すべてのプログラムが卒業に必要な単位として認定されるので、通算2年間留学しても4年間で卒業が可能です。さらに、奨学金・援助金制度もほぼすべてのプログラムで用意。例えば1年間の留学の場合、30万円の支給や留学先への授業料が不要(本学への授業料を充当)等、手厚いサポートがあります。また、年間約250名の留学生を受け入れており、学内でも日常的に国際交流できる環境があります。

学校の特長3

学費全額免除など、経済支援はもちろん、奨励金等で学生生活をサポート

本学の入学試験成績優秀者対象特別奨学金制度は、4年間授業料・施設費全額給付(対象人数枠35名)・同半額給付(対象人数枠35名)・50万円給付の地方奨学金(対象人数枠80名)の3種類で対象人数枠合計150名(2017年度入試)。その他、経済支援制度や2年次以上で成績優秀な学生が対象の「桃山学院大学成績優秀者奨励奨学金」、「遠隔地出身学生援助奨学金」・「派遣留学奨励奨学金(長期・短期)」「課外講座(資格講座等)学修奨励奨学金」など、学生生活のあらゆる活動を支援する奨学金・奨励金制度があります。(詳しくは本学HP)

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学校の特長1

実績30年の「就活担任制」で、一人ひとりの就職活動をしっかりサポート

桃大の就職支援の最大の特長が、30年以上にわたって受け継がれてきた就活担任制です。求職登録を行った学生一人ひとりに担当者がつき、進路選択の相談から履歴書添削、面接対策まで個別にバックアップするシステムです。また、就職合宿や企業研究セミナー、女子学生のための就職活動ガイダンスなど、就職支援プログラムを年間200日以上実施。1・2年生向けのものから、就職活動本番で役立つ3・4年生向けのものまで幅広く用意しています。就職希望者の決定率は全国平均を上回る98.2%(2016年3月卒業生就職希望者1018名中1000名)をマーク。景気動向にかかわらず、毎年安定した就職決定率を保っています。

学校の特長2

世界トップクラスの大学と連携。通算2年間の海外体験でも4年での卒業も可能

世界トップクラスの大学を含む海外学術交流協定校は世界24の国と地域、58の大学と豊富です。長期・短期の留学制度や、日本語教育実習、ボランティア、インターンシップなど、目的や期間に合わせてプログラムを選ぶことができます。すべてのプログラムが卒業に必要な単位として認定されるので、通算2年間留学しても4年間で卒業が可能です。さらに、奨学金・援助金制度もほぼすべてのプログラムで用意。例えば1年間の留学の場合、30万円の支給や留学先への授業料が不要(本学への授業料を充当)等、手厚いサポートがあります。また、年間約250名の留学生を受け入れており、学内でも日常的に国際交流できる環境があります。

学校の特長3

学費全額免除など、経済支援はもちろん、奨励金等で学生生活をサポート

本学の入学試験成績優秀者対象特別奨学金制度は、4年間授業料・施設費全額給付(対象人数枠35名)・同半額給付(対象人数枠35名)・50万円給付の地方奨学金(対象人数枠80名)の3種類で対象人数枠合計150名(2017年度入試)。その他、経済支援制度や2年次以上で成績優秀な学生が対象の「桃山学院大学成績優秀者奨励奨学金」、「遠隔地出身学生援助奨学金」・「派遣留学奨励奨学金(長期・短期)」「課外講座(資格講座等)学修奨励奨学金」など、学生生活のあらゆる活動を支援する奨学金・奨励金制度があります。(詳しくは本学HP)

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学校の特長1

実績30年の「就活担任制」で、一人ひとりの就職活動をしっかりサポート

桃大の就職支援の最大の特長が、30年以上にわたって受け継がれてきた就活担任制です。求職登録を行った学生一人ひとりに担当者がつき、進路選択の相談から履歴書添削、面接対策まで個別にバックアップするシステムです。また、就職合宿や企業研究セミナー、女子学生のための就職活動ガイダンスなど、就職支援プログラムを年間200日以上実施。1・2年生向けのものから、就職活動本番で役立つ3・4年生向けのものまで幅広く用意しています。就職希望者の決定率は全国平均を上回る98.2%(2016年3月卒業生就職希望者1018名中1000名)をマーク。景気動向にかかわらず、毎年安定した就職決定率を保っています。

学校の特長2

世界トップクラスの大学と連携。通算2年間の海外体験でも4年での卒業も可能

世界トップクラスの大学を含む海外学術交流協定校は世界24の国と地域、58の大学と豊富です。長期・短期の留学制度や、日本語教育実習、ボランティア、インターンシップなど、目的や期間に合わせてプログラムを選ぶことができます。すべてのプログラムが卒業に必要な単位として認定されるので、通算2年間留学しても4年間で卒業が可能です。さらに、奨学金・援助金制度もほぼすべてのプログラムで用意。例えば1年間の留学の場合、30万円の支給や留学先への授業料が不要(本学への授業料を充当)等、手厚いサポートがあります。また、年間約250名の留学生を受け入れており、学内でも日常的に国際交流できる環境があります。

学校の特長3

学費全額免除など、経済支援はもちろん、奨励金等で学生生活をサポート

本学の入学試験成績優秀者対象特別奨学金制度は、4年間授業料・施設費全額給付(対象人数枠35名)・同半額給付(対象人数枠35名)・50万円給付の地方奨学金(対象人数枠80名)の3種類で対象人数枠合計150名(2017年度入試)。その他、経済支援制度や2年次以上で成績優秀な学生が対象の「桃山学院大学成績優秀者奨励奨学金」、「遠隔地出身学生援助奨学金」・「派遣留学奨励奨学金(長期・短期)」「課外講座(資格講座等)学修奨励奨学金」など、学生生活のあらゆる活動を支援する奨学金・奨励金制度があります。(詳しくは本学HP)

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桃山学院大学の学部・学科・コース

英語・国際文化学科 (定員数:270人)
  • 英語研究コース

  • Japanese Studiesコース

  • 比較文化コース

  • メディア・映像文化コース

社会学科 (定員数:250人)
  • 生活デザインモデル

  • 文化デザインモデル

  • 社会デザインモデル

社会福祉学科 (定員数:100人)
  • 社会福祉コース

  • 介護福祉コース

  • 福祉スポーツコース

法律学科 (定員数:200人)
  • 企業コースモデル

  • 行政コースモデル

  • 司法コースモデル

経済学科 (定員数:350人)
  • 生活経済コース

  • 地域経済コース

  • グローバル経済コース

  • 現代経済分析コース

経営学科 (定員数:280人)
  • マネジメントコース

  • マーケットコース

  • 情報イノベーションコース

  • 会計コース

卒業後のキャリア

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客室乗務員(キャビンアテンダント)

甘蔗 舞子さん

桃大の“普通にあるグローバル”が、わたしを世界へ向けさせてくれました。

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キャンパスライフレポート

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経営学部 経営学科

村上 大地さん

海外プログラムに5回参加。次はオランダに1年間留学します!

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入試情報

実施している入試一覧

合格難易度

学費(初年度納入金)

2017年度納入金 ●入学金/23万円、授業料/72万9000円(春・秋学期合計)、施設費/30万円(春・秋学期合計)  合計125万9000円

就職・資格

卒業後の進路データ (2016年3月卒業生実績)

就職希望者数1,018名
就職者数1,000名
就職率98.2%(就職者数/就職希望者数)

就職支援

実績30年の「就活担任制」で、一人ひとりをしっかりサポート

桃大の就職支援の最大の特長が、30年以上にわたって受け継がれてきた就活担任制です。求職登録を行った学生一人ひとりに担当者がつき、進路選択の相談から履歴書添削、面接対策まで個別にバックアップするシステムです。また、就職合宿や企業研究セミナー、女子学生のための就職活動ガイダンスなど、就職支援プログラムを年間200日以上実施。1・2年生向けのものから、就職活動本番で役立つ3・4年生向けのものまで幅広く用意しています。就職希望者の決定率は全国平均を上回る98.2%(2016年3月卒業生就職希望者1018名中1000名)をマーク。景気動向にかかわらず、毎年安定した就職決定率を保っています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

桃山学院大学 入試課

〒594-1198 大阪府和泉市まなび野1-1
TEL:0725-54-3245 (受験生専用)

所在地 アクセス 地図・路線案内
大阪府和泉市まなび野1-1 「和泉中央」駅から徒歩 約12分
「和泉中央」駅から南海バス「松尾寺」または「美術館前」行き利用 約5分、「のぞみ野西」または「緑ヶ丘団地」下車すぐ
「和泉中央」駅から南海バス 「桃山学院大学行き」利用 約7分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2018年02月19日 17:07 facebook

    【「2017年度 桃山学院大学 社会福祉・精神保健福祉・介護福祉実習懇談会」を開催しました】   2月9日(金)、スイスホテル南海大阪において「2017年度 桃山学院大学 社会福祉・精神保健福祉・介護福祉実習懇談会」を開催しました。 実習指導でお世話になった施設・機関より、実習指導者や関係者の方々が参加され、本学からは牧野丹奈子学長をはじめ、石田易司副学長、木下栄二社会学部長、専任教員、兼任講師計16名が参加しました。 懇談会の冒頭、牧野学長より挨拶があり、本年度の実習報告書集の本学学生の学びの紹介と、そこから教職員も改めて学ぶことができる可能性についてのお話がありました。   全体会は、「地域共生社会にむけた教育の方向性」のテーマに基づき、「カリキュラム改正と実習教育」と題し、川井太加子教授、竹内靖子准教授より「セラピューティック・レクリエーションと地域共生」について話題提供が行われました。 その後、各参加者の皆様と本学教員とで実習についての情報交換が行われ、本年度の実習の振り返りと次年度の実習に向けて活発な意見交換が行われました。 今回の懇談会にご参加くださった方々のみならず、本学の学生たちを福祉の現場実習に温かく迎え入れてくださったお陰で、今年度は社会福祉実習で63名(6分野)、精神保健福祉援助実習でのべ12名(3分野)、そして昨年度から開設された介護福祉コースでは介護実習Ⅰで5名が実習を終了することができ、社会福祉の専門職に向けて大きく成長させていただきました。全ての実習指導関係者の皆様に、心から感謝申し上げます。

    https://www.facebook.com/287321114656458/posts/1561140613941162

  • 2018年02月16日 09:17 facebook

    【本学学生が「ももやまキッズランド」を開催しました】   2月3日(土)、本学の学生24名(ボランティア学生スタッフと児童文化研究会オズ)が、和泉中央駅に隣接する和泉ボランティア・市民活動センターアイ・あいロビーにおいて、「ももやまキッズランド」を開催しました。   今年度5回目となる同イベントでは、地域の子どもたち20名と一緒にプラ板作り、パンケーキ作りを行い、楽しく過ごしました。また、今回は「子どもNPOセンターいずみっ子」の皆さんに、節分にちなんだ人形劇等を披露していただきました。   参加した学生からは、「人形劇を見て、今後の自分達の活動に活かしたい部分がたくさんありました」「子どもたちから次回も参加したいと言われ、嬉しい気持ちになりました」との声が聞かれました。   「ももやまキッズランド」は、幅広い年齢層の利用を目指したいアイ・あいロビー側の意向を受け、これに本学のボランティア学生スタッフと児童文化研究会オズが協力して開催しているもので、今年度は6回開催します。次回が今年度最後となり、3月3日(土)に開催予定です。学生たちも、笑顔いっぱいの元気な子どもたちにお会いできることを楽しみにしておりますので、是非ご参加ください。(お申し込み等の詳細は『広報いずみ2月号』をご参照ください)   本学ボランティア学生スタッフ、児童文化研究会オズは、この他にも定期的に地域のボランティア活動等に参加しています。

    https://www.facebook.com/287321114656458/posts/1557989464256277

  • 2018年02月14日 14:17 facebook

    【本学ラッピング電車の出発式が行われました】   2 月13 日(火)、泉北高速鉄道「和泉中央駅」において「泉北高速鉄道沿線3大学ラッピング電車」 出発式が行われました。本学からは牧野丹奈子学長と社会学部3年次生の久野雄大さん、また桃山学院教育大学からは梶田叡一学長就任予定者が出席し、テープカットをおこないました。 出発式では、社会学部生(学生リーダー育成プロジェクト社会調査応用プログラムおよび社会学部岩田ゼミ)が司会を務めるなどの運営を行いました。   このラッピング電車は、沿線にある桃山学院教育大学、およびプール学院短期大学と3大学合同で、車両に各大学のロゴなどをデザインしたもので、泉北高速鉄道の協力を得て3年間運行する予定です。 来年度、本学は泉北高速鉄道と共同で、若者に向けた地域情報発信の新たなプラットフォームづくりを行う予定です。今後、この産学連携が深化・拡大し、泉北ニュータウンをはじめ、泉北沿線、ひいては南大阪地域全体がいっそう活性化することが期待されます。

    https://www.facebook.com/287321114656458/posts/1556279021093988

  • 2018年02月14日 13:47 facebook

    【社会学部学生リーダー育成プロジェクトの成果報告会を開催しました】   2月6日(火)、聖ヨハネホールにおいて、社会学部学生リーダー育成プロジェクト(「学プロ」)の成果報告会を開催しました。   今年度の報告会では、「おえかきまつり」の開催をはじめ、和泉中央駅周辺の活性化に取り組む「コミュニティ・アクション・プログラム(CAP)」、小学校でのボランティア活動をする「思いやりを育むプログラム」、社会学や若者文化に関するラジオ番組を制作する「ラヂオキャンパス桃山」、木島ゼミを中心に、音楽系トークイベントの運営や雑誌制作にかかわる「メディア文化応用プログラム」、若者文化のリサーチをベースに泉北地域や企業と一体となってプロジェクトを進めてきた「社会調査応用プログラム」について、それぞれ参加学生が報告を行いました。   講義やゼミの枠を超えた教員と学生間の交流を通じてリーダーシップを育成し、大学生活を一層充実させることを目指して2011年に始まった本活動も7年目に入りました。参加学生自身がプロジェクトの立ち上げから積極的にかかわり、内容も充実してまいりました。これまで本活動を支えていただいた皆様に改めて感謝申し上げるとともに、引き続き、ご支援、お力添えのほど、よろしくお願い申し上げます。

    https://www.facebook.com/287321114656458/posts/1556261307762426

  • 2018年02月14日 13:43 facebook

    経済学部独自の海外研修であるABCP(アジアビジネスキャリアプログラム)について、第6回となる2017年度のプログラムスタートしています。

    https://www.facebook.com/287321114656458/posts/1556258257762731

桃山学院大学(私立大学/大阪)

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