
主専攻である薬学科の学びに加えて、他の分野のスキルや知識を学ぶことができる副専攻があることで、将来の自分の可能性が広がります!

空き時間を活かして課題を進めています

副専攻の成果発表会において受賞

将来は医療や製薬業界に進みたいです
人工知能やデータサイエンスを活用するための専門知識とスキルを学ぶ副専攻「AI活用エキスパートコース」や、通常より1年早く研究室に所属して専門的な薬学研究を行う「研究者養成コース薬学研究」などを受講し、自分のスキルを高めるため積極的に挑戦しています。
今後は、実習を通した臨床現場での経験と、研究室での学びや学会発表の経験を積み、広い視野と深い思考力を身に付けたいです。そして、将来は医療や製薬業界に進みたいと考えています。そのために、例え新しい事に挑戦するとしても自分が本来向き合うべき薬学との優先順位を忘れずに努力していきたいです。
国家試験合格率の高さと、教員と学生の距離が近い少人数制の環境に惹かれました。また、薬学以外の分野を学ぶことができる総合大学ならではの環境も魅力です。
主専攻である薬学の学びに加え、副専攻としてAI活用について学べるため、将来の幅が広がり、他大学の薬学部生と明確な差をつけることができると思います。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
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| 1限目 | 医薬品情報学 | |||||
| 2限目 | 薬学総合演習1 | 臨床薬学 | ||||
| 3限目 | 実習 | 実習 | 実習 | |||
| 4限目 | 一般用医薬品学 | 実習 | 実習 | 実習 | ||
| 5限目 | 実習 | 実習 | 実習 | |||
| 6限目 | 実習 | 実習 | 実習 |
実習はある時期とない時期があり、内容も時期によって変わります。4年生後半になって授業の数はかなり減りました。薬学部は授業のほとんどが必修ですが、自分の興味がある授業も取ることができます。※4年次の時間割
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



