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愛知県認可/専修学校/愛知

ナゴヤセイカセンモンガッコウ

先生・教授・講師が魅力的

第一線で活躍するプロから、一流のスキルと個性的なアイデア、プロの心構えも学べます

洋菓子界の第一人者である阿部先生をはじめ、「パリ・クープ・ド・モンド」(パンの世界大会)で日本監督を務めた本校特別講師・成瀬先生や日本を代表する有名なパティシエ、ブーランジェの技を、「特別講座」で体感できます。また、有名店のオーナーやホテルのシェフなど、一流の職人も講師陣に加わり、直接指導にあたっています。2009年度技能五輪世界大会で審査員を務めた工藤勝二名誉副校長をはじめ、アジア・ペストリー・チーム・コンテストの日本代表でアジアNo.1になった安里先生など、輝かしい受賞歴を持つ先生方からも個性的なケーキやパンはもちろん、プロとしての礼儀や心構えを学びます。学校の特長1

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

技術やセンスを習得できるカリキュラムで実力をつけ、世界大会にチャレンジする先輩も

製菓・製パンの知識はもちろん、デッサンやカラーコーディネイト、デコレーション、盛りつけ、食器選び、ラッピングなど、クリエイティブなお菓子・パンづくりに欠かせないセンスを磨けるカリキュラムを重視。その結果、2016年「技能五輪全国大会」で3年連続金賞に加え2名が銀賞に輝き、銅メダルを獲得した2015年の「技能五輪ブラジル国際大会」に続き4度目となる「技能五輪UAE国際大会」出場権を獲得。さらに「ジャパン・ケーキショー東京2016」でも金賞1名、銀・銅賞各2名受賞。また製パン科の2004年3月卒業生によるパンの世界大会「iba cup2015」での世界一獲得など、本校学生の優れた技術が高い評価を受け、就職にもつながっています。学校の特長2

インターンシップ・実習が充実

年間1300時間以上に及ぶ豊富な授業・実習で磨いた技術は、就職後すぐに活かせます

洋菓子科・製菓衛生師科では、1年次に1回2時限の製菓実習が週3回あり、さらに洋菓子科は2年次になると1回2時限以上を毎日、製パン科では1回1~4時限の製パン実習を週3回こなすなど、年間1300時間以上にものぼる充実した授業・実習で高い技術を幅広く習得。特に洋菓子科では、フランス菓子を中心にヨーロッパ各地のお菓子を2年間で約320種類つくることができます。こうした豊富な実習があるから、基礎から応用まで就職してからも困らない技術をしっかり身につけることができるのです。2016年3月卒業生の就職率は97%(就職希望者数166名)で、中部地区はもちろん関東や関西にも幅広く就職しています。また開業時のサポートも万全です。学校の特長3
名古屋製菓専門学校(専修学校/愛知)

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