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先生・教授・講師が魅力的

第一線で活躍するプロから、一流のスキルと個性的なアイデア、プロの心構えも学べます

洋菓子界の第一人者である阿部先生をはじめ、「パリ・クープ・ド・モンド」(パンの世界大会)で日本監督を務めた本校特別講師・成瀬先生や日本を代表する有名なパティシエ、ブーランジェの技を、「特別講座」で体感できます。また、有名店のオーナーやホテルのシェフなど、一流の職人も講師陣に加わり、直接指導にあたっています。2009年度技能五輪世界大会で審査員を務めた工藤勝二名誉副校長をはじめ、アジア・ペストリー・チーム・コンテストの日本代表でアジアNo.1になった安里先生など、輝かしい受賞歴を持つ先生方からも個性的なケーキやパンはもちろん、プロとしての礼儀や心構えを学びます。学校の特長1

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

技術やセンスを習得できるカリキュラムで実力をつけ、世界大会にチャレンジする先輩も

製菓・製パンの知識はもちろん、デッサンやカラーコーディネイト、デコレーション、盛りつけ、食器選び、ラッピングなど、クリエイティブなお菓子・パンづくりに欠かせないセンスを磨くカリキュラムを重視。その結果、2019技能五輪全国大会で銀賞・銅賞各2名と敢闘賞1名を輩出。本校5度目の出場となる2019技能五輪ロシア国際大会でも5位に入賞。さらに「ジャパン・ケーキショー東京2019」では銀賞、銅賞を受賞しました。また製パン科の2004年3月卒業生によるパンの世界大会「iba cup2015」での世界一獲得など、本校学生の優れた技術が高評価を受け、就職にもつながっています。学校の特長2

インターンシップ・実習が充実

年間1300時間以上に及ぶ豊富な授業・実習で磨いた技術は、就職後すぐに活かせます

洋菓子技術マスター科の1年次は1回2時限の製菓実習が週3回、2年次は1回2時限以上が毎日、製パン科は1回1~4時限の製パン実習が週3回あるなど、授業・実習時間は年間1300時間以上。実習重視のカリキュラムで、基礎から応用まで就職後も困らない技術をしっかり身につけます。特に洋菓子技術マスター科では、フランス菓子を中心にヨーロッパ各地のお菓子を2年間で約320種類も習得できます。こうして身につけた即戦力で、2019年3月卒業生の就職率は97.9%(就職者数140名)を達成。中部地区はじめ関東や関西にも就職しています。また開業時のサポートも万全です。学校の特長3