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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

「英語教育×教養×専門分野」に、タブレットPCも駆使。韓国語や中国語併修もできる

自己への気づきを深め、地球的課題について英語「で」学びながら高度な英語運用力を養い、「コミュニケーション」「国際協力」「ビジネス」といった専門領域についての知識と見識を広げ、深めていく4年間。国際社会の課題を題材にした内容豊かな授業で「読む・聴く・話す・書く」英語の4技能を同時に養い、PBL(Project-based Learning)の手法を徹底したアクティブラーニングによって、自ら考え、発信し、対話する力がつきます。授業や個別学習でも、独自開発の教材が入った一人1台のタブレットPCを活用しています。また、「English+1」として、英語+中国語、英語+韓国語、本格的に併修できるプログラムがあります。学校の特長1

きめ細かな少人数制

少人数制・習熟度別、かつ「英語で学ぶ」学習システムにより、英語運用力アップ

英語科目は25人程度の少人数制で、学生と先生の距離が近く、質問がしやすい授業です。受け身ではなくアクティブな参加型の授業は、プレゼンテーションやディスカッションなど自分の考えを発表するチャンスも豊富。英語運用力とともに研究調査力、論理的思考力、対話力、発信力も高められます。英語習熟度別クラス編成で、無理なく学べます。学習上で困ったことや行き詰まった時などのサポート体制も充実。また、アドバイザーの教員と充分に話し合い、各自の目標や到達レベルに応じて科目を選択できるベンチマークシステムを導入。一人ひとりの英語習熟度や学びの展開に寄り添いチャレンジを応援するカリキュラムです。学校の特長2

留学制度がある

セメスタ留学や海外フィールドスタディ、海外Cabin Attendant実習などを実施

セメスタ留学では、海外の協定大学で正規課程の専門科目を学び、現地の学生と一緒に英語で授業を受けて単位を取得します。留学先は、英語圏をはじめ、韓国、台湾、香港などアジアも人気。アジアの大学でも授業は英語で行われ、さらに現地の言語も学べるのが魅力です。海外フィールドスタディは主に国際協力分野で実施され、ミャンマーなどを訪れます。現地のNPO・NGO団体の活動に触れ、教室では学べない現場を体感します。海外インターンシップでは、英語で電話応対をしたり、接客したり、書類を作成したりなど、留学とは一味違った体験ができます。「海外Cabin Attendant実習」は、CAをめざすための実践的な研修を受けます。学校の特長3
大阪女学院大学(私立大学/大阪)

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