学校の特長
中部大学ならではの、さまざまな教育システムを用意
| 1年間2学期制の「セメスター制」を採用。通年開講制に比べ履修申告の機会が2倍になり、科目選択の自由度が高くなります。「指導教授制」では、教員が大学生活全般にわたって学生の相談相手に。またネイティブスピーカー指導の英語集中教育プログラム「PASEO」を用意。英検(R)、TOEFL iBT(R)テスト、TOEIC(R) LISTENING AND READING TESTなどで所定の点数を得た学生への「単位認定制度」や、他学部・学科の指定科目を自由選択でき、一定の科目群の中で必要単位数を修得すると修了証書も交付される「副専攻」制度も用意。工学部の「創成工学」では、社会のニーズを調査しテーマを決めて製品をつくるという、企業の製品づくりの流れも体験できます。 | ![]() |
広大なキャンパスに、最先端の研究施設などが集約
| バンテリンドーム ナゴヤ約8個分の広大なキャンパスには、学びと学生生活を支える充実した設備が整っています。工学部のコンピュータ教育支援設備をはじめ、幼児教育学科・現代教育学科の模擬保育室やピアノ室、生命健康科学部の50床を備えた実習室など、各学部の研究室・実習室には最新の設備や機器を完備しています。また、全天候型グラウンドや映像スタジオ、プール、武道館のほか、食堂、コンビニ、カフェ、書店、郵便局など、学生生活を支える施設も充実。学生全員が1人1台の専用ノートPCを活用し、キャンパス内の無線LANを通じて学内システムへアクセスできます。日常的なICT活用を通して、情報リテラシーも自然に身につきます。 | ![]() |
毎年高い就職率をキープ!就職率99.8%(就職者数2,058名/2025年3月卒業生実績)
| 中部エリアの中でもトップクラスのこの高い実績の理由の一つには、「社会でいま解決が求められているテーマにいち早く対応した教育を行い、社会が必要とする人材を育成して送り出す」という中部大学のモットー「実学主義」があります。企業からも高く評価されているこの「実学主義」に即して、入学直後から4年間を通じた「キャリア教育支援」を実施。教職員が一体となり、きめ細かな指導とキャリア開発のための充実のサポートを行っています。また、各種「資格試験対策講座」や「公務員教養対策講座」も充実。キャリア開発や就職活動をサポートする「キャリア支援課」では、キャリアカウンセリングやインターンシップの紹介などを行っています。 | ![]() |


