学校の特長
実学融合×ステップアップ方式
| 東北能開大の特色である、「実学融合方式」とは、理論と実践を一体にして学ぶ教育訓練システムです。将来仕事に就いた際、必要とされる技能や技術、関連理論を連携して学習することで、知識を「知恵=使える力」に変えるための実践的な学びの方法です。東北能開大ではさらに、専門課程 (1・2年)+応用課程(3・4年)のステップアップ方式を採用。各ステップで座学、実習を関連させながら学び、さらに学んだことを次のステップで活用しブラッシュアップしていくことで、確かな実力と未来を切り拓くチカラを育んでいます。 | ![]() |


