大正大学 表現学部 メディア表現学科 放送・映像メディアコース
映像を通じて、“考えること”を学ぶ
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金 146万2500円 |
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大正大学 表現学部 メディア表現学科 放送・映像メディアコースの学科の特長
表現学部 メディア表現学科 放送・映像メディアコースの学ぶ内容
- 「どのように伝えるべきか」を考える姿勢の重要性を知り、考える力を養う
- 日常生活に映像が浸透している今、映像を制作する技術だけでなく、社会をみつめ、自分自身の課題と結びつけ、どのように伝えるべきか考え抜く。その姿勢が重要になります。コースの創設当初から大切にしてきた「映像制作を通して考える力を養う」ことを通じて、変化し続ける社会に立ち向かうことのできる人材を育成します。
表現学部 メディア表現学科 放送・映像メディアコースの授業
- 映像体験を原理的に考察する力を養う「専門ゼミナール(マルチメディア)」
- ジャンルを限定せず作品のアイデアやコンセプトを自ら発案し、制作を行い、教員とだけでなく学生同士でも意見交換しながら表現方法を模索します。学外での成果発表の機会として展覧会も行います。
- メディア表現の在り方について考える「放送・映像メディア研究(メディアコミュニケーション)」
- テレビからwebサイトまで、現代における情報メディアの社会的意義や特性、課題のほか、情報発信における表現手法について知識を獲得。メディア人材としての基礎を学び、社会に役立つコンテンツの企画力を高めます。
表現学部 メディア表現学科 放送・映像メディアコースの先生
- 【放送・映像メディアコース担当教員の研究分野】松崎 泰弘 教授
- 経済ジャーナリストとしての長年にわたる経験を踏まえて、ジャーナリズムと企業、権力の関係、各メディアの役割、伝統的メディアと新興メディアのビジネスモデルの違いや将来の勢力図などに関する研究に取り組んでいます。
大正大学 表現学部 メディア表現学科 放送・映像メディアコースの学べる学問
大正大学 表現学部 メディア表現学科 放送・映像メディアコースの目指せる仕事
大正大学 表現学部 メディア表現学科 放送・映像メディアコースの就職率・卒業後の進路
表現学部 メディア表現学科 放送・映像メディアコースの主な就職先/内定先
- ソフトバンク、富士ソフト、日本システム技術、メンバーズ、クリーク・アンド・リバー社、エー・ピーホールディングス、フェスタリアホールディングス、ビックカメラ、良品計画、ハッチ・ワーク、明治安田生命保険、ソニーグループ、レイ、フロンティアインターナショナル、オフィスバスターズ、CHINTAI、ジェイアール東日本企画、ANAケータリングサービス、TBSスパークル、電通プロモーションエグゼ、太陽企画、電通クリエーティブX、AOI Pro.、四季(劇団四季)、東北新社、川口市役所、松戸市役所
ほか
※ 2025年3月卒業生実績
※表現学部全体の実績
大正大学 表現学部 メディア表現学科 放送・映像メディアコースの問い合わせ先・所在地・アクセス
〒170-8470 東京都豊島区西巣鴨3-20-1
TEL 03-3918-7311(代表)
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 巣鴨キャンパス : 東京都豊島区西巣鴨3-20-1 |
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