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私立短期大学/宮崎

ミヤザキガクエンタンキダイガク

実習や参加型学習で社会に出てすぐ通用する「仕事のプロ」を育成する男女共学短期大学

豊富な実習と参加型学習によって、福祉の心を持つ保育者、教養と実務能力を兼ね備えた社会人を育んでいきます。

宮崎学園短期大学の特長

学校の特長1

建学の精神「礼節・勤労」を大切にした学風は、社会に踏み出す元気を育てます。

人と人とがつながる上で不可欠なのが礼儀と節度、まずはさわやかな挨拶からコミュニケーションを学びます。相手に配慮した言葉遣い、思いやりを身につけると、社会に出て行く自信につながっていきます。勤労は他に貢献する喜び、社会に貢献する喜びです。体験型授業や実習を通して自分を成長させ、責任を担える人材になっていきます。卒業後に卒業生たちが口を揃えて「自分に役立った」と言います。

学校の特長2

半世紀の歴史が送り出した卒業生は1万9千人以上、地元に信頼されています。

本学は地域密着型短大として発展し、地元の保育園、幼稚園、学校、企業等で卒業生が活躍しています。そうした卒業生の活躍が地元の信頼を築いてきました。1998年からは教職員の「日本一の地方短大」を目指した全学的FD活動が始まり、文部科学省からは「優れた取組」として3度も選定され、全国からも注目を浴びるようになりました。

学校の特長3

伝統と実績が求人を呼びます。学生一人ひとりの強みを育て就職率100%を目指します。

就職に強い資格や免許の取得に力を入れるとともに、教職員は学生一人ひとりを大切に、その成長を見守り、丁寧にアドバイスしていきます。就職率100%を目指すことはもちろん、「本学に入学して良かった」「2年間の自分の成長がうれしい」「学友をはじめ、先生、事務のかたとの出会いに感謝」そんな卒業を迎えることを目指して教職員は頑張っています。卒業時の学校満足度は平均約85.9%(2016年3月卒業生・回答者285名)です。

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学校の特長1

建学の精神「礼節・勤労」を大切にした学風は、社会に踏み出す元気を育てます。

人と人とがつながる上で不可欠なのが礼儀と節度、まずはさわやかな挨拶からコミュニケーションを学びます。相手に配慮した言葉遣い、思いやりを身につけると、社会に出て行く自信につながっていきます。勤労は他に貢献する喜び、社会に貢献する喜びです。体験型授業や実習を通して自分を成長させ、責任を担える人材になっていきます。卒業後に卒業生たちが口を揃えて「自分に役立った」と言います。

学校の特長2

半世紀の歴史が送り出した卒業生は1万9千人以上、地元に信頼されています。

本学は地域密着型短大として発展し、地元の保育園、幼稚園、学校、企業等で卒業生が活躍しています。そうした卒業生の活躍が地元の信頼を築いてきました。1998年からは教職員の「日本一の地方短大」を目指した全学的FD活動が始まり、文部科学省からは「優れた取組」として3度も選定され、全国からも注目を浴びるようになりました。

学校の特長3

伝統と実績が求人を呼びます。学生一人ひとりの強みを育て就職率100%を目指します。

就職に強い資格や免許の取得に力を入れるとともに、教職員は学生一人ひとりを大切に、その成長を見守り、丁寧にアドバイスしていきます。就職率100%を目指すことはもちろん、「本学に入学して良かった」「2年間の自分の成長がうれしい」「学友をはじめ、先生、事務のかたとの出会いに感謝」そんな卒業を迎えることを目指して教職員は頑張っています。卒業時の学校満足度は平均約85.9%(2016年3月卒業生・回答者285名)です。

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学校の特長1

建学の精神「礼節・勤労」を大切にした学風は、社会に踏み出す元気を育てます。

人と人とがつながる上で不可欠なのが礼儀と節度、まずはさわやかな挨拶からコミュニケーションを学びます。相手に配慮した言葉遣い、思いやりを身につけると、社会に出て行く自信につながっていきます。勤労は他に貢献する喜び、社会に貢献する喜びです。体験型授業や実習を通して自分を成長させ、責任を担える人材になっていきます。卒業後に卒業生たちが口を揃えて「自分に役立った」と言います。

学校の特長2

半世紀の歴史が送り出した卒業生は1万9千人以上、地元に信頼されています。

本学は地域密着型短大として発展し、地元の保育園、幼稚園、学校、企業等で卒業生が活躍しています。そうした卒業生の活躍が地元の信頼を築いてきました。1998年からは教職員の「日本一の地方短大」を目指した全学的FD活動が始まり、文部科学省からは「優れた取組」として3度も選定され、全国からも注目を浴びるようになりました。

学校の特長3

伝統と実績が求人を呼びます。学生一人ひとりの強みを育て就職率100%を目指します。

就職に強い資格や免許の取得に力を入れるとともに、教職員は学生一人ひとりを大切に、その成長を見守り、丁寧にアドバイスしていきます。就職率100%を目指すことはもちろん、「本学に入学して良かった」「2年間の自分の成長がうれしい」「学友をはじめ、先生、事務のかたとの出会いに感謝」そんな卒業を迎えることを目指して教職員は頑張っています。卒業時の学校満足度は平均約85.9%(2016年3月卒業生・回答者285名)です。

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宮崎学園短期大学からのメッセージ

一般・センター利用(一期)他 出願受付中のお知らせ

下記の入試区分で1月9日より出願受付中です。


入試区分:
一般入試(一期)、社会人入試(二期)、大学入試センター試験利用入試(一期)、外国人留学生入試、帰国子女入試

出願期間:
平成30年1月9日(火)~1月25日(木)12時必着

試験日:
2月1日(木)

合格発表:
2月13日(火)

(1/12更新)

宮崎学園短期大学の学部・学科・コース

卒業後のキャリア

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幼稚園教諭

入佐 ひかりさん

昨日できなかったことが、今日はできるように。子どもたちの日々の成長がうれしい!

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学費(初年度納入金)

【2017年度納入金】 ■保育科/109万9980円 ■現代ビジネス科/108万3880円 ※入学金 20万円、授業料 54万円、施設費 23万円、図書費 1万円、実験実習費 4万8000円、その他諸費、委託徴収金を含む ※保育科は 1万5000円のピアノ実習費を含む (年2回に分納)

就職・資格

卒業後の進路データ (2016年3月卒業生実績)

卒業者数291名
就職希望者数248名
就職者数243名
就職率98.0%(就職者数/就職希望者数)
進学者数37名

就職支援

キャリア支援カリキュラムと充実した就職支援体制が高い就職率を強力サポート!

現代ビジネス科では1年次から必修科目キャリアガイダンスを1年間実施。学生ごとに明確なキャリア形成と社会人となる自信獲得を支援します。クラス主任・就職指導課・担当教員・卒業生が一丸となって、志望分野別の集中講義、特別講座、試験後指導等、学生の希望と適性に合う個別指導・支援を行います。ほかにも一般企業向け就職模試・公務員模試・保育士模試・幼稚園教諭登録模試と多岐にわたる課外講座・模試を無料で実施。就職活動に意欲的な学生が多数受験し、それぞれの採用試験突破に向けた実力養成に励んでいます。企業情報から過去3年間の求人票や先輩の就職活動体験記等、資料が充実。実りある就職活動を制度と資料の両面から支えます。

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試広報部

〒889-1605 宮崎県宮崎市清武町加納丙1415番地
TEL:0120-310-796 (フリーダイヤル)

所在地 アクセス 地図・路線案内
宮崎県宮崎市清武町加納丙1415番地 「清武」駅から徒歩 15分
「宮崎」駅からバス 学園短大 国際大前下車 約30分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2018年01月15日 13:42 BLOG

    本学は皆様の多様な学習を支援し、新しい教育や文化を提案しています。  今回ご案内するのは参加料無料、どなたでも参加できる市民講座です。 定員は35名ですのでお早めにお申込ください。   ※画像をクリックすると拡大します。 申込書はこちらからダウンロードできます。

    http://www.mwjc.ac.jp/news/archives/910

  • 2018年01月10日 11:39 BLOG

     平成29年12月20日(水)県統計グラフコンクール表彰式が宮崎県庁本館講堂で行われました。  本学からは現代ビジネス科2年生がコンクールに応募。現代ビジネス科の授業「リサーチ入門」(自分の疑問に思うことについて、インターネット検索・文献検索・フィールド調査等を行い、その結果をまとめ、他の人に解りやすく伝えることを目標とする)で学生50人に好きな郷土料理などをアンケート調査してまとめたものが、みごと県知事賞に輝きました。  メンバーの一人、松尾優見さんが受賞者を代表して挨拶を行いましたのでご紹介いたします。    宮崎学園短期大学現代ビジネス科(ビジネスコース)の松尾と申します。  本日は宮崎県統計グラフコンクールでこのような賞をいただき誠にありがとうございます。この度表彰を受けられたのは私個人の力ではなく共にアイデアを出し合い、制作に携わったグループのメンバー、そしてサポートをしてくださった先生方のお力添えをいただいたおかげだと思っております。受賞者を代表しましてお礼申し上げます。  製作にあたってテーマを決定するのにグループ内で何度も意見を交し合いました。 当初は郷土料理とは何の関係もないテーマでした。しかし、統計グラフを見ていただいた方々が宮崎県について強く興味を持てるようなものが良いのではないかという意見が出ました。さらに本学の学生の中には県外出身者も多数在籍しているので宮崎県が他県からどのように見られているのかを調査できるのではないかと考えました。以上の点を考慮したうえで、最終的には「宮崎県の郷土料理について」というテーマに落ち着きました。  アンケート調査を行い、統計グラフという形にまとめ上げるまでに多くの時間を費やしました。また、グループ内で同じ県内出身者でも知っている料理や銘菓に大きな違いがあることに驚きました。多くの料理や銘菓の中から何をアンケートの項目として使用するかについても大変悩みました。しかしこのような調査を行ったことによって、それぞれの地域で多くの郷土料理が親しまれていることを改めて実感し、私たちの住んでいる地域、そして宮崎県民としての誇りを持つことが出来たのではないかと思います。  今後はこの表彰を胸に刻みまして、残りの学生生活も有意義に過ごしていきたいと考えています。 またこの様な機会をいただくことが出来ましたら、宮崎県の良さや新たな魅力が伝わるようなものを作り上げて生きたいと思います。 本日は本当にありがとうございました。   ※画像をクリックするとPDFファイルでご覧になれます。 なお、受賞作品は第65回統計グラフ全国コンクールにも出品され、佳作をいただきました。 受賞者のみなさん、本当におめでとうございます!

    http://www.mwjc.ac.jp/news/archives/909

  • 2018年01月05日 10:57 BLOG

    今年度も保育実習における実習報告会を、会場を10地域に分けて開催しました。 2年生193名が、3回に分けて一人ずつ報告した後、12月16日(土)には、それぞれ地域の1年生を迎え、1・2年生合同実習報告会を行いました。2年生にとっては、2年間の実習成果の集大成となり、1年生にとっては、これから迎える実習への目標設定や学びにおける視点の獲得につながったようです。     <保育科2年生> ○田之上 耀(小林西高等学校 出身) 実習報告会を通して感じたことは、やって良かったという思いです。自分も改めて実習を振り返る機会にもなりましたし、他の学生がどのように実習に臨んでいたのかを報告を通して学ぶことができ大変参考になりました。また今回は2年生と1年生の前で2回報告を行いました。それぞれ内容を少しずつ変えて原稿を作ったり、理解しやすいようにパワーポイントを使ってまとめたりと工夫しました。自分の思いや実習を通して経験してきたことを活かして、自分らしく伝えることができたと思います。   ○宮﨑梨奈(都城商業高等学校 出身)  今回報告会を行うに当たり、原稿を作成するために保育日誌をもう一度見直しました。その時に改めて反省することができました。また、自分の行った研究保育を確認すると共に反省する点を新たに見いだすことができました。報告会に向けてパワーポイント資料を作成したことで、12日間の実習内容を視覚化し、相手に分かりやすく伝えられるよう工夫できたと思います。今回たくさんの人の報告を聞くことで、園ごとの保育内容や子どもの姿、関わり方などそれぞれ異なっており、自分とはまた違った視点で実習を行ったことがわかりました。   ○桑畑愛梨(宮崎商業高等学校 出身) 他の学生の研究保育や園での子ども達の様子を知ることができ、とても貴重な時間になったと思います。自分自身、園での子ども達の様子や先生方からいただいたアドバイス・反省点などを伝えたいと思っていたので、報告会の場で実現できて本当に良かったです。報告するうえで、実習の振り返りをしたり、研究保育や部分保育で使った道具を改めて見直したり、作り直したりすることができたので、次の保育に繋げられる振り返りになったと思います。さらに質問を受けることで、自分の忘れかけていた部分や、違った視点から子どもの成長を見守ることの大切さを感じ取ることができました。   <保育科1年生> ○川添未紀(本庄高等学校 出身) 報告会を聴講して、実習内容を理解することができました。実際に園での1日の流れや、研究保育・部分保育は何をしたのか伺い、とても参考になりました。ピアノや読み聞かせ、研究保育は、事前に準備しておくと良いことが分かり、色々と目標を立てられそうだと思いました。今やるべきことを早めに取り組んでいきたいと思います。実習のことを詳しく知ることができ、とても良かったです。   ○迫田麻奈(飯野高等学校 出身) 報告会に参加し、自分にもやり通せるのか心配になった反面、考えつかなかったアイデアや、気をつける点を知ることにより、不安が軽減した部分もあります。先輩方の経験を自分の中に生かしていこうと思います。あれだけ素晴らしい報告が出来るのも1年生の時からの経験に始まっていると思うので、1日1日を大切にして実習に取り組んでいきたいと思います。今度は自分達が後輩に伝えられるよう、しっかりと取り組みたいと思います。   ○川越裕斗(小林秀峰高等学校 出身) 実習に対しての不安が軽減されました。研究保育はどのようにすれば良いのか、心掛けることは何なのかということが自分の中で明確化されていませんでしたが、ヒントになることがたくさんありました。実習のことで質問でき、とても良かったです。自分たちも先輩方のように実習報告会をすることになるので、実践してきたことをしっかりと言えるよう1日1日の実習を何か一つでも学ぼうという気持ちで意味のある実習をしていきたいです。   ○末永理沙(延岡学園高等学校 出身) 実習に向けての不安が、先輩方の話を聴いて少しだけ前向きな気持ちに変わりました。研究保育の案もとても役立つ内容で、子どもの成長にあった活動をされていて参考になりました。子どもの関わりについては、一人ひとり性格も異なるので、観察がとても必要なことだと思いました。子どもに寄り添い声掛けしたいと思います。保育実習に向けて色々なことを学べたので活かしていきたいと思いました。  

    http://www.mwjc.ac.jp/sub_news/archives/297

  • 2018年01月05日 08:36 BLOG

    新春のお慶びを申し上げます。   下記の入試区分で1月9日より出願開始です。   入試区分 出願期間 試験 合格発表 一般入試(一期) 社会人入試(二期) 大学入試センター試験利用入試(一期) 外国人留学生入試 帰国子女入試 平成30年 1月9日(火) ~ 1月25日(木) 12時必着 2月1日(木) 2月13日(火) 専攻科(四期)入試 平成30年 1月9日(火) ~ 1月25日(木) 12時必着 2月1日(木) 2月13日(金) ※詳細は募集要項をご請求ください。募集要項はオンラインでもご覧いただけます。  ●学生募集要項 ●専攻科学生募集要項  

    http://www.mwjc.ac.jp/news/archives/908

  • 2017年12月25日 14:26 BLOG

    平成29年12月19日(火)、学長室で第2回宮短フォト575の受賞式を行いました。 写真に思い思いの俳句を付けるフォト575ですが、今回は投稿数672点にも上り、各写真に大賞1名、優秀賞1名、優良賞3名が選ばれました。 宗和学長 受賞者へのコメント 日本の伝統の俳句に写真を添えて作るフォト575は、大変素晴らしいもので、心の交流を図ることができます。 そんな心の交流を図る文化が本学に生まれつつある。 第2回となり、ますます素敵な作品が増えてきて嬉しく思います。 受賞者の皆さんは、気持ちの交流でみんなを引っ張っていってください。楽しみにしています。   それでは、大賞と優秀賞の作品をご紹介します。 まずは、大賞3点です。 続いて、優秀賞3点です。 いかがですか、どの作品も学生たちの素直な感性が感じられて、お気に入りの作品が見つかったのではないでしょうか。 学生・教職員のみなさん、受賞作品に負けないような素敵な作品をどしどし投稿してください。お待ちしております。

    http://www.mwjc.ac.jp/news/archives/907

宮崎学園短期大学(私立短期大学/宮崎)

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