• スタディサプリ 進路(大学・専門学校)
  • 専門学校を探す
  • 専門学校
  • 大阪
  • 大阪ハイテクノロジー専門学校
  • 募集学部・学科・コース一覧
  • スポーツ科学科(昼・2年)

大阪府認可/専修学校/厚生労働大臣指定/大阪

オオサカハイテクノロジーセンモンガッコウ

大阪ハイテクノロジー専門学校 スポーツ科学科(昼・2年)

定員数:
40人

トレーナー・インストラクター・スポーツ業界への就職を叶える最適最短の学科

学べる学問
  • スポーツ学

    広い視点からスポーツを捉え、社会との関わりを研究

    スポーツそのもの及び人間の心身の発達を科学的に分析し、そのメカニズムを探ることにより、トレーニングに役立てたり、健康管理などに応用する。

  • 健康科学

    人々の健康増進・維持を実現するための理論と技術方を学ぶ

    人々の病気を予防し、健康増進と維持のための理論と方法を研究する。栄養・運動・リラクゼーションなどの分野のほか、福祉や介護関連の科目も学ぶ。

目指せる仕事
  • スポーツトレーナー

    怪我の予防・応急処置、疲労回復、成長サポート。選手を第一に考え、最高のパフォーマンスへと導く

    スポーツトレーナーは、スポーツ選手が最高の状態で競技できるようサポートをする、トレーニングとコンディショニングのプロです。プロスポーツチームやスポーツジムなどに所属し、怪我の予防に細心の注意を払いながら、トレーニング方法から生活リズム・メンタルの整え方まで幅広く指導します。また、競技中の応急処置や怪我後のリハビリサポートも、スポーツトレーナーの大事な仕事となります。資格が必須となる職業ではありませんが、選手の体に直接触れて処置をするケースが多いため、柔道整復師・あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師・理学療法士など医療系の国家資格をもっているスポーツトレーナーがほとんどです。これらの資格をもつことでさまざまな状況に対処することができるようになるほか、幅広い知識をもっている証明にもなり、チームや選手からの信頼を得ることにつながるようです。(2025年2月更新)

  • メディカルトレーナー・リハビリトレーナー

    ケガをした人の運動機能の回復やスポーツ選手の健康管理をサポート

    病気やケガをした人や高齢者の運動機能の回復、スポーツ選手のコンディションの管理やケガの治療・リハビリなどをサポートする専門職。マッサージやストレッチなどの施術のほか、効果的なトレーニング方法のアドバイスなども行う。病院や治療院、スポーツクラブなどで働くほか、特定のスポーツチームや選手の専属として活躍する人も多い。メディカルトレーナー・リハビリトレーナーを名乗るのに国家資格は必須ではないが、理学療法士、柔道整復師、はり師・きゅう師、あん摩・マッサージ指圧師なども持っていると有利。

  • スポーツインストラクター

    各種スポーツ種目や、健康運動の指導を行う

    主にスポーツクラブなどの運動施設で、健康運動やスポーツ種目のスクール運営・レッスンを行う(実例が多い運動種目としては、スイミング、ゴルフ、テニスなど)。スポーツ種目以外にもフィットネスクラブのスタジオやプールなどでエアロビクス・アクアビクスやヨガなどのグループエクササイズのレッスン運営をメインの業務としているスポーツインストラクターやクラブスタッフを、「インストラクター」と呼称していることも多い(フィットネスインストラクターなどとよばれることもある)。運動にかかわる職種には、トレーニング指導や身体の機能調整(コンディショニング)を主に行う「(スポーツ)トレーナー(=アスレティックトレーナー、パーソナルトレーナー)」があるが、近年ではスタジオやプールでのグループエクササイズ指導と兼業して、パーソナルトレーナーとしてトレーニング指導を提供しているインストラクターも増えている。ほかにもランニングやウォーキング、ダンスやアウトドアスポーツなどの指導を行う職業もインストラクターとして分類されるが、ここではスポーツクラブまたはフィットネスクラブでの活動を軸に活動しているスポーツインストラクター(=フィットネスインストラクター)を中心に紹介する。(2025年8月更新)

  • レクリエーションインストラクター

    レクリエーション活動の提案や指導をする

    学校や職場、町内会などでスポーツ、ゲーム、イベントといったレクリエーション活動の指導をしていく。時には、レクリエーションの提案をしたり、イベント等の主催者の相談にのるなど、社会的にレクリエーションの大切さを啓発していくことも大切な仕事だ。(2025年10月更新)

  • スポーツプロモーター

    観客がよろこぶ企画を実現するスポーツイベントの仕掛け人

    さまざまなスポーツの国際試合や、ボクシングのタイトルマッチなど、観客がよろこぶ大きなスポーツイベントを企画し、実現にむけて活動する。団体や選手との交渉から、開催場所や日時の設定、宣伝など、成功させるためにやらなければならないことはたくさんある。(2025年7月更新)

  • 監督・コーチ

    スポーツ選手の強みや弱みを把握し、勝てる選手になるよう鍛え、試合を導く

    野球やサッカー、バレーボールなど、プロおよびアマチュアスポーツの監督・コーチとして、選手の育成や試合の指導を行う。医学やスポーツ科学など科学的なアプローチのしかたから、メンタル面の支援など、幅広い知識と経験も問われる。個々の選手の強み・弱みを把握し、より強くなるよう指導したり、「勝てる」試合運びを指導したりする。Jリーグでは日本サッカー協会が認定する指導者資格(コーチライセンス)のProライセンスを取得していないと監督になれないなど、競技によって、コーチ育成のための研修・資格認定を受ける必要があることも。(2025年7月更新)

  • アスレティックトレーナー

    スポーツ競技者の健康・コンディション管理やリハビリなどをサポート

    試合や競技会、練習などのスポーツの現場で、競技者の健康やコンディションの管理、ケガの予防や応急処置、リハビリのサポートなどを行う。ストレッチやテーピング、アイシングなどの専門的な技術が求められる。最近では、スポーツ競技者だけでなく、福祉施設などで高齢者の健康増進やリハビリのために働くケースも増えている。日本スポーツ協会が認定するアスレティックトレーナーなどの資格があるほか、理学療法士、柔道整復師などの国家資格を生かして活躍している人も多い。(2025年7月更新)

  • ダンスインストラクター

    ダンサーとしての経験や実績を生かして教室やスタジオで指導

    ダンスには、ジャズダンス、ストリートダンス、バレエ、社交ダンスなどいろいろな種類があり、それぞれに教室やレッスンスタジオがあり、そこでインストラクターが活躍している。ジャズダンス、ストリートダンス、バレエなどは特に指導者資格は求められず、ダンサー、バレリーナとしての実績や豊富な経験を生かしてインストラクターを務めている人が多い。社交ダンスの場合は、プロ資格、アマチュア資格が設けられているが、報酬を得て指導をするにはプロ資格が必要となる。(2025年8月更新)

  • スポーツ用品・施設店員・店長

    競技経験を生かしてスポーツを楽しむ人たちをサポート

    スポーツ用品店やスポーツ施設では、さまざまな競技経験者が働いている。例えば、スポーツ用品店のなかでも特定の競技の専門店や専門フロアで働く店員・店長は用具選びや用具の使い方に関してアドバイスを求められることも多く、競技経験を生かした提案ができる。テニスコートや野球場、プールなどのスポーツ施設で働くスタッフも、競技や用具に関する知識を生かして、安全な利用をサポートすることが求められる。初心者と接する機会も多いので、わかりやすく説明するスキルも大切だ。(2025年7月更新)

初年度納入金:2026年度納入金 124万円  (他、教科書代・資格検定代等別途必要)
年限:2年制

大阪ハイテクノロジー専門学校 スポーツ科学科(昼・2年)の学科の特長

スポーツ科学科(昼・2年)の学ぶ内容

スポーツ・健康・医療・福祉分野において、科学的に分析・対処できる知識と技術を身につける
1年生でスポーツ科学に関する「基礎」を学び、2年生で自分の専門性を掘り下げます。
2年間の学びで卒業後は、トップアスリートから、運動愛好家、子ども達の習い事まで、一人ひとりに適した運動プログラムを提供できるスポーツのプロになれます!

スポーツ科学科(昼・2年)の先生

  • point こんな先生・教授から学べます

    現役のトレーナーとして活躍する先生による、実践的で将来に役立つ実習

    先生の担当授業は、アスレティックトレーナー資格でも重要な専門科目である「救急対応」や「アスレティックトレーナーの役割」。どちらも日頃からアスリートがケガをした時に状況を判断し、応急処置や搬送の場合のサポートをしている先生のリアルな実践指導に、学生達も現場イメージを持ちながら学ぶこ…

    大阪ハイテクノロジー専門学校の先生

スポーツ科学科(昼・2年)の実習

学内・学外の豊富な実習で、実践的に学ぶ
総授業の60%以上が実習なので、頭と身体の両方でバランスよく学ぶことができます。
また、アスレティックトレーナーを目指す学生は、学外での実習で180時間!多い場合、300時間を超えて経験を積む学生もいます。学内と学外の両方で、実践的な経験値を積むことができます!!

スポーツ科学科(昼・2年)の卒業後

トレーナーとして、指導者として、スポーツ・医療・健康分野で活躍
スポーツ選手を支えるアスレティックトレーナー・フィットネスクラブのインストラクター・病院でケガをした方の運動指導を行うメディカルトレーナー・スポーツショップ店員等、活躍の場は豊富。プロ野球やJリーグなど、誰もが夢みるプロチームや日本代表のトレーナーとして活躍している卒業生も多数!

スポーツ科学科(昼・2年)の資格

アスレティックトレーナーをはじめ、最大8個の資格取得が可能。サポート体制も充実
「資格を取るためのスキル」ではなく「スポーツ現場に生かせるスキル」を身に付けることに重点を置き、毎年高い合格率を実現。授業内での資格対策はもちろん、放課後や長期休みには補習授業を実施し勉強に集中できる環境を準備しています。

スポーツ科学科(昼・2年)の施設・設備

最新の機器・設備を誇る実習室
アスレティックトレーナールームをはじめ、動作解析装置などの最新機器や設備を使って、科学的なトレーニング指導法を学びます。また、附属整骨院・附属鍼灸院では、スポーツ施術も行っています。<主な実習室>アスレティックトレーナールーム、トレーニングルーム、運動生理学実験実習室 他

スポーツ科学科(昼・2年)の研修制度

スポーツ科学最先端の地、アメリカロサンゼルスへ研修旅行
連携校のセリトスカレッジとロサンゼルス州立大学で、トレーニングやアスレティックリハビリテーションの技術を学びます。スポーツ交流、アメフトの試合観戦の時間も用意しています。海外の文化や技術に直に触れる機会を通して国際的な視野を養い、これからのスポーツ業界を牽引できる人物を養成します。

大阪ハイテクノロジー専門学校 スポーツ科学科(昼・2年)のオープンキャンパスに行こう

スポーツ科学科(昼・2年)のOCストーリーズ

大阪ハイテクノロジー専門学校 スポーツ科学科(昼・2年)の学べる学問

大阪ハイテクノロジー専門学校 スポーツ科学科(昼・2年)の目指せる仕事

大阪ハイテクノロジー専門学校 スポーツ科学科(昼・2年)の資格 

スポーツ科学科(昼・2年)の取得できる資格

  • 介護職員初任者研修修了者

スポーツリーダー、介護予防運動トレーナー

スポーツ科学科(昼・2年)の受験資格が得られる資格

  • アスレティックトレーナー (日本スポーツ協会公認) 、
  • 健康運動実践指導者 、
  • NSCA認定パーソナルトレーナー【NSCA-CPT】

JATI-ATI(トレーニング指導者)

大阪ハイテクノロジー専門学校 スポーツ科学科(昼・2年)の就職率・卒業後の進路 

スポーツ科学科(昼・2年)の就職率/内定率 100 %

( 就職希望者216名/就職決定者216名 ※学校全体 )

スポーツ科学科(昼・2年)の主な就職先/内定先

    株式会社LAVA、にほん整体株式会社、西川整形外科リハビリクリニック、たつえクリニック、医療法人 錦秀会 阪和記念病院、株式会社ウイング、高島整形外科、ラグスタ株式会社、カラダツクル株式会社、貴島病院 ほか

※ 2025年3月卒業生実績

大阪ハイテクノロジー専門学校 スポーツ科学科(昼・2年)の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒532-0003 大阪市淀川区宮原1-2-43
フリーダイヤル 0120-33-8119
mail@osaka-hightech.ac.jp

所在地 アクセス 地図
大阪府大阪市淀川区宮原1-2-43 「新大阪」駅からJR1階正面口を出て徒歩 3分
「新大阪」駅から地下鉄2番出口を出て徒歩 3分

地図


大阪ハイテクノロジー専門学校(専修学校/大阪)

この学校へ資料請求した人が資料請求をしている学校の募集学部・学科・コース一覧を見る

RECRUIT