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私立大学/大阪

オオサカホケンイリョウダイガク

医療・保健・福祉分野から工学やスポーツまで広い領域で活躍するリハビリをめざす!

通いやすい大阪の中心にある大学。医療・保健・福祉分野にとどまらず、工学やスポーツといった広い領域にも及ぶ新しいリハビリテーションの実現に向けた教育・研究を行っています。

大阪保健医療大学の特長

学校の特長1

目標は全員合格!万全のバックアップ体制で国家資格取得をサポート!

セラピストとして活躍するためには、国家資格の取得が必須です。1年次から国家試験の内容を各講義に取り入れています。3年次の早い時期から国家試験対策をスタート。過去の問題をもとに、出題の傾向を把握し、その対策に重点を置いて講義を行います。4年次の国家試験対策では、過去の出題傾向に基づく対策講義によって、これまでに学んだことを復習・確認します。そして模擬試験で一人ひとりの習熟度や苦手分野を分析し、弱点克服のためのグループ指導や個別指導を行います。2016年度の国家試験合格率は、理学療法士<国>81.6%(合格者40名)、作業療法士<国>88.9%(合格者24名)と高い実績を残しています。

学校の特長2

スポーツを通じてリハビリテーションを科学する附属の『彩都スポーツ医科学研究所』

リハビリテーションの重要なテーマに、スポーツ傷害の予防・健康増進があります。この研究に注力しているのが『彩都スポーツ医科学研究所』です。人工芝グラウンド、傾斜トレーニング用トラックフィールド、会議・セミナー室、情報処理室など充実の最新設備を整え、人の動きを解析・究明して、運動器リハビリテーションの実践・向上に役立てています。また、地域のスポーツクラブとも連携し、スポーツを取り入れた地域の健康モデル開発など、未来に開かれたリハビリテーション医療を創造しています。

学校の特長3

社会のさまざまな場面で、授業で学んだ知識や技術を生かし、成長する

大阪保健医療大学では、授業で学んだ知識や技術を生かし、社会のさまざまな場面で社会貢献をしています。知的障がい者サッカー普及と知的障がい者の健康促進・地域交流・社会参加の促進をはかるプログラムや、国家建設途上国の障がい者施設を訪れて福祉のあり方を考えるカンボジアスタディーツアー、介助犬使用者の想いを学ぶ機会、介助犬に関わるトレーナーセラピストの取り組みや課題などが学べる介助犬講義などを実施しています。

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学校の特長1

目標は全員合格!万全のバックアップ体制で国家資格取得をサポート!

セラピストとして活躍するためには、国家資格の取得が必須です。1年次から国家試験の内容を各講義に取り入れています。3年次の早い時期から国家試験対策をスタート。過去の問題をもとに、出題の傾向を把握し、その対策に重点を置いて講義を行います。4年次の国家試験対策では、過去の出題傾向に基づく対策講義によって、これまでに学んだことを復習・確認します。そして模擬試験で一人ひとりの習熟度や苦手分野を分析し、弱点克服のためのグループ指導や個別指導を行います。2016年度の国家試験合格率は、理学療法士<国>81.6%(合格者40名)、作業療法士<国>88.9%(合格者24名)と高い実績を残しています。

学校の特長2

スポーツを通じてリハビリテーションを科学する附属の『彩都スポーツ医科学研究所』

リハビリテーションの重要なテーマに、スポーツ傷害の予防・健康増進があります。この研究に注力しているのが『彩都スポーツ医科学研究所』です。人工芝グラウンド、傾斜トレーニング用トラックフィールド、会議・セミナー室、情報処理室など充実の最新設備を整え、人の動きを解析・究明して、運動器リハビリテーションの実践・向上に役立てています。また、地域のスポーツクラブとも連携し、スポーツを取り入れた地域の健康モデル開発など、未来に開かれたリハビリテーション医療を創造しています。

学校の特長3

社会のさまざまな場面で、授業で学んだ知識や技術を生かし、成長する

大阪保健医療大学では、授業で学んだ知識や技術を生かし、社会のさまざまな場面で社会貢献をしています。知的障がい者サッカー普及と知的障がい者の健康促進・地域交流・社会参加の促進をはかるプログラムや、国家建設途上国の障がい者施設を訪れて福祉のあり方を考えるカンボジアスタディーツアー、介助犬使用者の想いを学ぶ機会、介助犬に関わるトレーナーセラピストの取り組みや課題などが学べる介助犬講義などを実施しています。

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学校の特長1

目標は全員合格!万全のバックアップ体制で国家資格取得をサポート!

セラピストとして活躍するためには、国家資格の取得が必須です。1年次から国家試験の内容を各講義に取り入れています。3年次の早い時期から国家試験対策をスタート。過去の問題をもとに、出題の傾向を把握し、その対策に重点を置いて講義を行います。4年次の国家試験対策では、過去の出題傾向に基づく対策講義によって、これまでに学んだことを復習・確認します。そして模擬試験で一人ひとりの習熟度や苦手分野を分析し、弱点克服のためのグループ指導や個別指導を行います。2016年度の国家試験合格率は、理学療法士<国>81.6%(合格者40名)、作業療法士<国>88.9%(合格者24名)と高い実績を残しています。

学校の特長2

スポーツを通じてリハビリテーションを科学する附属の『彩都スポーツ医科学研究所』

リハビリテーションの重要なテーマに、スポーツ傷害の予防・健康増進があります。この研究に注力しているのが『彩都スポーツ医科学研究所』です。人工芝グラウンド、傾斜トレーニング用トラックフィールド、会議・セミナー室、情報処理室など充実の最新設備を整え、人の動きを解析・究明して、運動器リハビリテーションの実践・向上に役立てています。また、地域のスポーツクラブとも連携し、スポーツを取り入れた地域の健康モデル開発など、未来に開かれたリハビリテーション医療を創造しています。

学校の特長3

社会のさまざまな場面で、授業で学んだ知識や技術を生かし、成長する

大阪保健医療大学では、授業で学んだ知識や技術を生かし、社会のさまざまな場面で社会貢献をしています。知的障がい者サッカー普及と知的障がい者の健康促進・地域交流・社会参加の促進をはかるプログラムや、国家建設途上国の障がい者施設を訪れて福祉のあり方を考えるカンボジアスタディーツアー、介助犬使用者の想いを学ぶ機会、介助犬に関わるトレーナーセラピストの取り組みや課題などが学べる介助犬講義などを実施しています。

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オープンキャンパスに行ってみよう!

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2017年度オープンキャンパスのお知らせ♪【作業療法学専攻】

【イベント概要】 高齢者福祉に関わる仕事は、介護福祉士だけではありません!リハビリで高齢化に貢献★ …

続きを見る

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2017年度オープンキャンパスのお知らせ♪【理学療法学専攻】

【イベント概要】 高齢者福祉に関わる仕事は、介護福祉士だけではありません!リハビリで高齢化に貢献★ …

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大阪保健医療大学の学部・学科・コース

卒業後のキャリア

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作業療法士

堀内 勇志さん

障がいを抱えている方たちと共に働き、共に成長する仕事

他の卒業生一覧を見る

キャンパスライフレポート

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保健医療学部 リハビリテーション学科 作業療法学専攻

尾形 茜里さん

「その人らしい、よりよい生活を送る支援」がしたい、と思いました。

他の先輩一覧を見る

入試情報

実施している入試一覧

合格難易度

学費(初年度納入金)

2017年度納入金 【保健医療学部 リハビリテーション学科】●理学療法学専攻:195万5000円 ●作業療法学専攻:195万5000円 ※入学金含む

社会人・大学生・短大生・専門学校生の方へ

「人の役に立ちたい」「社会に貢献したい」そんな思いを形に

医療系資格を持った専門職の活躍フィールドは、工学やスポーツといった領域にまで広がっています。本学には社会人経験者をはじめ、様々なキャリアの学生が学んでいます。言語聴覚専攻科は「専門実践教育訓練」の指定講座に認定されており、教育訓練給付金の支給が受けられます。※給付には条件があります。詳細は厚生労働省のHP等をご覧ください。

就職・資格

卒業後の進路データ (2016年3月卒業生実績)

就職希望者数63名
就職者数63名
就職率100%(就職者数/就職希望者数)
進学者数1名

就職支援

理想の就職に向けて、学生一人ひとり個別にサポート

社会で活躍できる人材の育成をめざし、専門分野の知識と技術の習得はもちろん、マナーやコミュニケーション能力、豊かな人間性の育成にも力を注いでいます。社会人に必要な基本的なマナーを実習形式で身に付けるマナー研修や、外部講師を招いて就職活動のポイントを学ぶ学内セミナーなどを実施。学生一人ひとりの個性や状況、希望する進路に合わせ、さまざまな形で個別指導を行い、夢の実現に向けてサポートしています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試広報課

〒530-0043 大阪市北区天満1-9-27
TEL:0120-581-834

所在地 アクセス 地図・路線案内
天満橋キャンパス : 大阪府大阪市北区天満1-9-27 地下鉄谷町線・京阪「天満橋」駅から徒歩 8分
地下鉄堺筋線「南森町」駅から徒歩 10分
JR東西線「大阪天満宮」駅から徒歩 10分

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路線案内

彩都キャンパス : 大阪府茨木市彩都あさぎ7-8015 「彩都西」駅から徒歩 5分

地図

 

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ブログ・インフォ

  • 2018年01月09日 21:17 facebook

    遅ればせながらあけましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 新年早々2年生は国家試験形式のテスト。2月の国試に向けて年末年始も学校で勉強に励んでいた学生もいました。皆、毎日遅くまで残って勉強する姿を見ております。 1年生は今月中旬に始まる5週間の評価実習に向けた事前学習中。年末から実習ガイダンスも始まり、様々な授業を受けつつ、臨床現場で使用する検査をペアになって練習しています。 それぞれ苦労も、大変さも、楽しさもあることでしょう。みんな頑張って。新年も学びを応援していきます。(工藤)

    https://www.facebook.com/187438628067271/posts/1217704738373983

  • 2017年12月31日 00:17 facebook

    今年もいよいよ最後の日を迎えましたね。 前回の記事から少しご無沙汰してしまいましたが、今年の日本高次脳機能障害学会は埼玉県大宮市で開催されました。興味深い企画もたくさんあり、メインホールの大きな会場も立ち見が出るほど大盛況でした。 そして、卒業生・修了生さんにもたくさん会いました(^^♪ その一部を掲載させていただきます。 臨床の話、プライベートな話、ちょっとしかできなかった人もたくさんできた人もとても懐かしくて頼もしかったです。また次の機会も声をかけてくださいね! みなさま、今年もST専攻科Facebookをご覧いただき、ありがとうございました。引き続き、来年もよろしくお願いいたします。 どうぞよいお年をお迎えください(⋈◍>◡<◍)。✧♡ (大西)

    https://www.facebook.com/187438628067271/posts/1211357479008709

  • 2017年12月20日 16:34 facebook

    【速報!大阪リハビリテーション専門学校言語聴覚学科卒業生 竹田奈央子さん 長谷川賞受賞!】 12月15日、16日に開催された日本高次脳機能障害学会で、当専攻科の前身である大阪リハビリテーション専門学校言語聴覚学科7期生竹田奈央子さんが長谷川賞を受賞しました。おめでとうございます! 長谷川賞は、「高次脳機能研究」という学術雑誌に掲載された原著論文の中から選考されるとても名誉ある賞です。竹田さんの受賞論文のタイトルは『線画に比べ実物や写真でより顕著な障害を認めた視覚失認の一例ー「輪郭線だけがわっとある」-』です。 何かを見て認知する際、これまでは線画より実物や写真の方がわかりやすいとされてきましたが、その常識に待ったをかける画期的な内容で、表彰状にあるとおり、「新知見独創性にすぐれ高次脳機能に関わる研究の発展に貢献するところが大なるもの」と評価されての受賞です。 卒業生の栄えある賞の受賞、とても嬉しく思います。臨床を丁寧に進め、観察し、考えるという日常があってこその結果ですね。 これからの飛躍も期待していますよ!(大西)

    https://www.facebook.com/187438628067271/posts/1204989769645480

  • 2017年12月19日 14:27 facebook

    【研修講座を開催しました】 言語聴覚専攻科では、毎年ST現任者を対象に研修講座を開いています。 今年度は、本多知行先生に「COPDの嚥下障害ー脳血管障害や廃用・サルコペニアと比較してー」というテーマでご講演いただきました。講演案内を公表して以降矢継ぎ早の申し込みで、大変大きな反響がありました。 近年、COPD(慢性閉塞性肺疾患:慢性気管支炎や肺気腫と呼ばれてきた肺疾患の総称)の嚥下障害が増加していますが、その病態やリハビリテーションについてはどの成書を見てもまだ詳しく解説されていません。参加された方々からは、「これが知りたかった!」「そういうことだったのか!」という感想が多く寄せられましたが、司会・進行をした私も目からウロコのこころ躍るご講演でした。本多先生、ありがとうございました。 参加された方々から、本多先生がご講演の終盤に触れられた姿勢のほか、日常臨床で悩みの多いカニューレのことについても更に詳しく知りたいと次回のリクエストをいただいています。 今後も引き続き、臨床に役立つ研修講座を企画していきたいと思います。(大西)

    https://www.facebook.com/187438628067271/posts/1204321936378930

  • 2017年12月11日 17:34 facebook

    【研修案内(小児領域)】 年明けは小児領域に関わる研修が充実しています!(本学が会場) 申し込み先のリンク集です。ぜひご覧になってください。(工藤) 第3回小児言語分科会勉強会  「ICT教材活用入門」 【講師】高松 崇 先生(NPO法人支援機器普及促進協会) 【日程】2018年2月24日(土)13:30~15:30(受付13:00~) 【詳細・申込】 http://st-osaka.org/news/3901/ 大阪府言語聴覚士会 学術講演会 「コミュニケーション機能の基盤メカニズムを考える」 【講師】乾 敏郎 先生(追手門学院大学教授、京都大学名誉教授) 【日程】2018年2月25日(日)13:30~15:45(受付12:30~) 【詳細・申込】: http://st-osaka.org/news/3598/ 福田学園校友会ST部会 小児研修会 「重症児者の食事とコミュニケーション〜関係性の視点から食事を再考する〜(仮称)」 【講師】鯨岡 峻 先生(京都大学名誉教授) 【日程】2018年3月3日(土)13:00〜16:00(12:30受付開始) 【詳細・申込】 http://alumni.fukuda.ac.jp/info_0000.html?tbl=info&sn=121&rt=1&bgc=ffffff&cid=alumni

    https://www.facebook.com/187438628067271/posts/1199079773569813

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(理学療法学専攻/作業療法学専攻)2018年度大学案内パンフレット・願書
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【社会人・大学生の方へ】(言語聴覚専攻科)2018年度大学案内パンフレット・願書
大阪保健医療大学(私立大学/大阪)

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